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実施日時: 2022年11月27日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記33章1〜23節
長さ・サイズ: 48:01 (22.03MB)
内容紹介: 「神の前にとんでもない失敗を犯してしまった友や仲間を前に、どのように振る舞うべきか—」。モーセが直面したのはそのような問いでした。保身に走ったり、自分のことを優先することもできたはずのモーセは、そのような道を歩まず、むしろ神の前に大胆にとりなしをします。その姿は、やがて来る「真の取りなし手」であるイエス・キリストを予感させるものでした。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2022年11月20日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ローマ5章3〜5節
長さ・サイズ: 41:51 (19.2MB)
内容紹介: ビギナーの方に分かりやすい聖書のメッセージ。私たちが人生を歩んでいくとき、「何かに頼りたくなる気持ち」は自然に起きてくるものです。病気の時に医療を頼るのはその一つの現れといえるでしょう。では「人生の頼り」はどこに置いたらよいのでしょうか。パウロという人が記した短い聖書のフレーズを頼りに、その秘訣にせまります。
実施日時: 2022年11月13日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ3章12〜21節
長さ・サイズ: 44:03 (20.21MB)
内容紹介: 多くの人が自分のアイデンティティの中核に据えている「国籍」。それが「天」にあるというパウロのことばは、信仰者にとって生き方そのものに大きな影響を与えるものです。「天」をゴールに見つめながら歩む歩みとは、どのようなものでしょうか。聖書のことばから説き明かしていきます。
実施日時: 2022年11月6日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 詩篇139篇1〜16節
長さ・サイズ: 34:15 (15.72MB)
内容紹介: 年に一度、子どもたちの主にある成長を願い、祝福を祈る「こども祝福式」で語られたメッセージ。子どもは親の温かいまなざしの中にいると安心するように、実は親も子どもも、「創造者なる神のまなざし」の中を歩んでいくとき、もっとも幸いな人生を送ることができます。聖書が語る「神のまなざし」とはどのようなものなのでしょうか。3つのポイントから語っていきます。
実施日時: 2022年10月30日 日曜礼拝
メッセンジャー: 吉田 耕三 牧師
聖書箇所: ローマ人への手紙1章14〜17節
長さ・サイズ: 36:36 (16.8MB)
内容紹介: 10月31日の宗教改革記念日にちなんだメッセージ。ルターを変え、パウロを変えた聖書のことばとは何だったのか。また、神の義によって救われるということにはどのような恵みがあるのか。自らの体験を交えながら、吉田牧師が熱く語ります。
実施日時: 2022年10月23日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記32章15〜35節
長さ・サイズ: 46:08 (21.16MB)
内容紹介: 自分たちを救い出された神を、金の子牛に置き換え、その前で踊り不品行に陥ってしまったイスラエルの民のために行ったモーセの嘆願は受け入れられましたが、それで問題が解決した訳ではありませんでした。民は自らの罪に向き合う必要があったのです。それは痛みを伴う経験となりましたが、モーセは自分自身をなげうつ覚悟でそれに臨みます。同胞を思うモーセの愛。そして、そのような中にあっても民を見捨てない神の愛にフォーカスしつつ、説き明かしていきます。
実施日時: 2022年10月16日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ3章1〜11節
長さ・サイズ: 49:55 (22.89MB)
内容紹介: 「誇り」や「正しさ」はどこから来るのか—。簡単なようで簡単でないこの問いに、一つの答えを与えてくれているのが今回の聖書箇所です。当時のユダヤ教世界では「エリート中のエリート」であったパウロでしたが、「真に価値あるもの」に気づいたとき、それらのものは色あせていったと言います。移り変わりゆく世界の中で、変わることのない「神の義」とはどこから来るのか。聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年10月9日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記32章1〜14節
長さ・サイズ: 50:56 (23.35MB)
内容紹介: 「神を礼拝するとはどういうことか」。エジプトで400年もの間、異教の習慣に染まっていたイスラエルの民は、このことを全く理解していませんでした。そのため、シナイ山で神はモーセに礼拝とは何かを教えます。一方、麓で待機していた民は、待つことができず、偶像を造って「自己流の礼拝」を始めようとします。事情を知らされたモーセは、神の前である意外な行動に出ます。結果的に、それがイスラエルを救うことになったのでした。モーセを招く神のあわれみと同時に、神を礼拝するということの厳粛さを、説き明かしていきます。
実施日時: 2022年10月2日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章19〜30節
長さ・サイズ: 43:52 (20.12MB)
内容紹介: 「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙の中でも、パウロが個人的な依頼をしている場面から、信仰者の歩みに「仲間」がどれだけ大切な意味を持っているかを見ていきます。大半の人が自分のことを第一にしている世の中で、信仰者の歩むべき道はどこにあるのでしょうか。イエス・キリストの姿に触れながら、その道について説き明かしていきます。
実施日時: 2022年9月25日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記31章1〜18節
長さ・サイズ: 52:09 (23.91MB)
内容紹介: 出エジプト記の「幕屋についての指示」の最後のセクションです。実際に作業を行う人として召されたベツァルエルの人生に起こった「変化」にフォーカスをあて、「仕事」について考えていきます。自己責任の文化があちこちで語られる現代社会において、「神が備えて下さる」ことに期待する信仰者の歩み、そしてその中における「安息」の意義とは何でしょうか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
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