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実施日時: 2022年9月18日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: マタイ18章12〜14節
長さ・サイズ: 38:51 (17.82MB)
内容紹介: ビギナーの方々に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られた聖書のメッセージ。とある遭難事故を題材に、失われた人を探し求める神の熱心と、探し出して救い出した後の神の喜びの大きさに目をとめていきます。誰もが心の奥底では「自分も失われているのではないか」という思いを抱えながら生きている現代社会にあって、人を救うために今日も力強く働いて下さる「神の情熱」を語ります。
実施日時: 2022年9月11日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章12〜18節
長さ・サイズ: 45:07 (20.69MB)
内容紹介: 別名「喜びの手紙」と呼ばれるピリピ人への手紙は、パウロがローマの獄中にいた時に記されたものでした。「獄中」と「喜び」。互いに相容れないように思えるこの組み合わせでしたが、明確な理由があってのものでした。それは「志を立てさせ、事を行わせて下さる神」が共にいてくださることでした。パウロの信仰の土台にあったこの「共にいる神」の恵みを聖書から説き明かしていきます。
実施日時: 2022年9月4日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記30章1〜38節
長さ・サイズ: 49:04 (22.49MB)
内容紹介: 「聖書」と言うことからも分かるように、キリスト教では「聖」ということばを大切にします。でも、私たちにとって「聖」とは一体どんな意味があるのでしょうか。出エジプト記の記述から、そのヒントを得ることができます。「聖」が誤解されている現代にあって、信仰者はどのようにそれを理解し、受け止めていけば良いのでしょうか。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2022年8月28日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ2章1〜11節
長さ・サイズ: 42:43 (19.59MB)
内容紹介: 「イエス・キリストとはどのようなお方で、何をして下さったのか」。新約聖書の中で最も簡潔明瞭に語っている箇所が今回の箇所です。神でありながら人となり、いのちまでも投げ出して下さったキリストは、なぜそうなさったのか。聖書の言葉に目を向けるとき、キリストの「想い」がよく理解できるようになります。
実施日時: 2022年8月21日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記29章1〜46節
長さ・サイズ: 49:13 (22.56MB)
内容紹介: 現代人の生活では余りなじみのない「祭司」。しかし、イスラエルの歴史においては非常に重要な意味を持つ存在でした。単に祭儀を行うこと以上に、「神と人との間を取り持つ通訳」としての役割こそ、祭司の本質でした。そしてそれは、後にイエス・キリストにおいて完全に成就することになります。その重要な「祭司」の任命はどのようにして行われたのでしょうか。またそれは何を意味するのでしょうか。聖書のことばから丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2022年8月14日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ1章27〜30節
長さ・サイズ: 45:51 (21.02MB)
内容紹介: 「私たちの国籍は天にあります」。ピリピ書で最も有名な聖書のことばですが、では「国籍が天にある」とは具体的には何を意味するのでしょうか。今回の聖書箇所は、まさにそういうテーマを扱った箇所と言えます。その核心は「福音にふさわしく生きる」ということでした。信仰者を導く福音の力とはどんなものなのか—。聖書から説き明かします。
実施日時: 2022年8月7日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: 出エジプト記28章1〜43節
長さ・サイズ: 39:13 (17.98MB)
内容紹介: 聖書全体をつらぬく重要な存在である「祭司。その装束についての細かな規定が語られます。一見すると、それらの装飾に何の意味があるのかと感じてしまいますが、実は深い意味がありました。後の時代にやってくるイエス・キリストを指し示す祭司の装束の意味とは—。聖書から丁寧に解き明かしていきます。
実施日時: 2022年7月31日 日曜礼拝
メッセンジャー: 栗原 延元 牧師(仙台福音自由教会協力牧師)
聖書箇所: 詩篇110篇1〜7節
長さ・サイズ: 38:05 (17.47MB)
内容紹介:
実施日時: 2022年7月24日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ピリピ1章12〜26節
長さ・サイズ: 40:54 (18.75MB)
内容紹介: 「生きることはキリスト」。一見すると謎めいて聞こえるこのフレーズに、パウロはどんな想いを込めて語ったのでしょうか。実はそこには彼のキリストに対する生き方の神髄がありました。救い主であるキリストに人生を委ねきって生きる。クリスチャンとしての至高の幸いを語ります。
実施日時: 2022年7月17日 日曜礼拝
メッセンジャー: 門谷 信愛希 牧師
聖書箇所: ヨハネ14章1〜4節
長さ・サイズ: 38:37 (17.7MB)
内容紹介: ビギナーの方に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージ。「頂点」ばかりが注目される風潮のある現代の社会に一石を投じる内容。現代人は「人生のホーム」を持っているのか、持っていないとしたらそれはどこにあるのか。イエス・キリストのことばを見つめていきます。
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