光の森聖書教会 礼拝メッセージ

光の森聖書教会 礼拝メッセージ

By 光の森聖書教会Religion & SpiritualityChristianity
Download on the App Store

光の森聖書教会 礼拝メッセージ episodes

  • 以前からしていたように
    ダニエル書6:1〜11 ダニエルはすぐれた霊が宿った者であったため、ネブカドネツァル王、ベルシャツァル王、ダレイオス王と3代の王に仕えました。ダニエルにすぐれた霊が宿った理由は、彼に対する試練があったためです。「いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべてのことにおいて感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに望んでおられることです。」(新約聖書 テサロニケ人への手紙5章16〜18節)このみことばのように信仰生活を守ったダニエルが、どのように自分の人生に勝利できたかを学びます。
    46 min
  • 神様に対する義理
    ダニエル書3:13〜25 私たちの生涯は、長くて100年〜120年です。その生涯は、飢饉、戦争、疫病などの艱難があります。身の危険を感じることもあります。しかし、神様との義理を立てる時、困難の中にいる私たちの所に神様が来られて、共に働いてくださいます。守ってくださいます。ですから、イエス・キリストを信じる者は、艱難の中にあっても大胆に歩むことが出来ます。では、どうすれば、神様との義理を立てることが出来るのでしょうか。ダニエルの三人の友人たち(シャデラク、メシャク、アベデ・ネゴ)の信仰から学びます。
    46 min
  • 健康な自画像
    ダニエル書1:1〜15 私たちは、不健康なセルフイメージを持っていることが少なくありません。それは、周囲の人々からの評価、傷つけられた言葉などから自分自身が自分に対して同じようなセルフイメージを持ってしまうことがあります。しかし、聖書には、「あなたは高価で尊い」(イザヤ43:4)という神様のみ言葉があります。私たちが自分自身のことを「高価で尊い」と評価する時、人生が変わり始めます。神様が共に働いてくださいます。私たちの本来の価値を発揮することが出来ます。では、どうしたら、このような「健康な自画像」を手に入れることが出来るのでしょうか。ダニエル書からの学びです。
    52 min
  • ならう者
    テサロニケ人への手紙第一 1:1〜7 テサロニケ人の教会は模範的な教会とされていましたが、それはこの教会に3つの特徴があったからです。また、この教会に福音を述べ伝えたのは、パウロやシラスの一行ですが、みことばとともに「証」を伝えていることが鍵となります。「証」は人々の心を開く力があります。さらに、福音を受け入れる側にも必要なことがあります。「伝える側」と「受け取る側」の両者に必要なことを学びます。
    44 min
  • 肉の思いとみ霊の思い
    ローマ人への手紙8章5〜9節 どんなに経済的に満たされても、美味しい食事をお腹いっぱい食べても、人がうらやむような社会的な地位・名誉を手に入れても、人の心は満たされずに、「むなしさ」に圧倒されてしまうのはなぜでしょうか。あなたの残りの「人生の時間」を「平安」と「いのち」に溢れた豊かなものにするための素晴らしい方法があります。その具体的な実践(信仰生活)について、3つの方法を学びます。
    1 hr 14 min
  • 新しい契約
    エレミヤ31章31〜33節 古い契約とは、モーセなどの祭司を通じて神様から与えられました。しかし、新しい契約は、神様から直接、私たち一人一人に与えられるものです。この世の中は苦しみや困難に溢れています。経済的な問題、病気のこと、自分自身の能力の問題など・・・悩みのない人は一人もいません。私たちは、これらの問題を神様が与えられた新しい契約によって、一人一人神様に祈り、平安を求めることが出来ます。では、どうすればこの新しい契約を受けることが出来るのでしょうか。エレミヤ書からの学びです。
    49 min
  • 善のサイクル
    ローマ書12:9〜14 家族の関係においても、教会や職場、地域社会での人間関係においても「善のサイクル」を回していくことで私たちは豊かな人間関係を作ることが出来ます。そのために、まず自分の側から相手を「愛すること」「尊敬すること」が鍵となります。では、愛することが難しい相手をどうやって愛すればよいのか、尊敬することが難しい相手をどうやって尊敬できるのか、ローマ書から学んでいきます。
    51 min
  • 手足を義の道具として神に捧げなさい
    ローマ書6:1〜14 キリスト・イエスに「つく」とはどういうことか、「罪に対して死んでいる」とはどういうことか、私たちは私たちの身体をどのように神に捧げていくのか、難しいローマ書ですが、神様のみ言葉を分かりやすく理解できるメッセージです。
    41 min
  • 召された者
    ローマ人への手紙1章1〜7節
    神様のみ恵みにより、罪から救われたクリスチャンは、その「救い」と同時に、「召し」
    (職務)を与えられる。この地上で生きる目的が与えられる。私たち人間は不完全で欠け
    の多い存在であるが、「召し」を受けた者は、例え試練の中にあっても、神様が助けてく
    ださる。そして、召された者は、自らの生き方について、3つのことを大切にしなければ
    ならないというメッセージです。
    49 min
  • 主を助けとする人
    詩篇146:1〜5
    神様に助けを求める時、神様自身が直接助けるのではなく、人を介して助けを与えられる。
    その「人」とは、これまで神様から助けを受けてきた人々である。
    神様から多くの助けを受けてきたクリスチャンは、今の困難な時代にあって、他者を助けることが求められている。
    『受けるよりも与えるほうが幸いである』(使徒の働き20章35節)
    51 min

About 光の森聖書教会 礼拝メッセージ

From the publisher's feed

光の森聖書教会は熊本県合志市にあるプロテスタントの教会です。日曜の午前10:30から行われている礼拝には、どなたでもご参加いただけますので、お気軽にお越しください。