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放送内でお話ししたリンク
AKIRAのアテレコ動画
https://www.instagram.com/reel/DaNuD4mBMPn/?igsh=cWZhdzR4NnRrazMy
本日、日本年金機構に書類を送らなければならないことがあった。
返信用封筒には「切手を貼ってください」とある。普通にポストに入れれば終わりだ。でも僕は、わざわざ郵便局に足を運んで特定記録郵便という扱いにしてもらった。追跡番号付きで、合計350円。
なぜそんなことをしたのか。する必要があったのか。
世の中には「主体性がないと搾取される側になる」ってことがたくさんあるなと。
具体的に言うと、GMOソリューションパートナーって会社ありますよね。レディクルとかもそうですが、「IT企業なのに電話営業に力を注ぐIT企業」の話ですw
私も実際に契約したことがあるんですが、これがまあ酷かった。今日はその話をします。
↓今回紹介した問題の会社
GMOソリューションパートナー株式会社
https://maps.app.goo.gl/gqfbpSLAkM9mRrqT6
(口コミの星1つ…w ひとのWebサイトのSEO対策とかうたうう前に、MEOを改善したほうがいいですねww)
昔は「Webクリエイター」とか「ディレクター」みたいな肩書きに妙にしがみついてた自分がいたんです。名刺交換の時とか、相手にどう見られるかをすごく気にしてた。
でも、肩書きって結局「その時の自分がやってることのラベル」に過ぎないんですよね。肩書きにアイデンティティを預けると、肩書きが変わった時に自分が崩れる。
梅雨真っ只中。湿気がすごい。
家ではエアコンの除湿設定、温度は27度くらいで一生つけっぱなしにしてる。外に出るときは空調服。ホームセンターやAmazonで4,000円くらいで売ってるやつです。
これがもう、夏の作業には欠かせないです。
しかし、今日、「こんなのないか?」と閃きました!という話をします。
今日のテーマは「人付き合いのモヤモヤ」です。
実は最近、ネガティブな気持ちになる出来事がありました。
昨日は、それをVoicyで話すことで「ある気づき」を得ました。
また、振り返れば、僕の場合はそのような「人ストレス」から逃れて逃れていった結果、今がある。
思考の幅を広げる方法として、まず真っ先に思いつくのが読書だ。
読書って、結局のところ「他人の頭の中をのぞく行為」だと思う。自分では絶対に思いつかない考え方、感じ方、価値観を、強制的にインストールされる。一冊の本を読み終えたあと、世界の見え方が変わっていることがある。あの感覚こそが「思考の幅が広がった」瞬間なんじゃないか。
気分が落ちているときは、自分の思考のループにはまりがち。そんなときに本を開くと、そのループから強制的に引きはがしてくれる。フィクションでもノンフィクションでも、自分とは違う人生を疑似体験できるのが読書の一番の効能だと思う。
仕事に追われる毎日。気づけば納期に追われて、目の前のタスクをこなすだけで精一杯。そんな状態が続くと、パフォーマンスも落ちるし、なにより心がすり減っていく。
僕も長いこと、その状態にどっぷり浸かっていた。でも、いくつかのことに気づいてから、少しずつ「余裕」を取り戻せるようになった。今回はその話をしようと思う。
収益化のひとつとして始めたPatreon
同人制作を続けていると、作品を届ける場所はいくつかあります。Fanza、DLSite、BOOTH——それぞれに特徴があって、自分に合った使い分けが大事です。
Patreonもその選択肢のひとつとして始めました。「海外のファンとつながれる」という噂は聞いていたけど、実際に運用してみると想像以上に新鮮な体験がありました。
Pixivももちろん大好きなプラットフォームです。でもPatreonでは、ひとつの投稿に対して届くメッセージがより具体的で、内容も濃い。作品制作に参考になるコメントが多くて、「こういう表現が刺さるんだ」「このキャラのこの角度が好きなんだ」といった発見がこれまでもたくさんありました。
SNSの「いいね」も嬉しいけど、一言一言のことばが届くのはまた違う嬉しさがあります。
正直に言うと、Patreonからの収益はまだ多くありません。でも、数字以上に大きいものがあります。
それは「自分の作品を応援してくれている人がいる」という実感です。
お金を払ってまで支援してくれる——その事実が、毎日の制作を続けるモチベーションになっています。「今日も投稿しよう」「続けよう」と思える原動力は、思っている以上にここから来ている気がします。
Patreonを始めてから、「毎日楽しんでもらいたい」と思うようになりました。読んでくれている人がいるから、今日も何か出そう——そんなサイクルが自然と回り始めています。
これって結構大事なことで。作り手として「投稿しなきゃ」じゃなくて「楽しんでもらいたい」と思えるフェーズに入れたのは、Patreonを通じてファンの存在をよりリアルに感じられるようになったからかな、と。
Patreonの管理画面では、支援者のざっくりした国籍や地域がわかります。見てみて驚いたのは、海外ユーザーが全体の約半数だったこと。
普段日本語で作品を作っているので、まさかここまで海外の方に届いているとは思いませんでした。自分の作品が、言葉の壁を越えて誰かの心に届いている——それは素直に嬉しい発見でした。
これからも、応援してくれる人がいる限り、楽しく作品を作り続けたいと思います。
Patreon、まだ始めていない同人作家の方には、一度試してみる価値は十分にあるんじゃないかな。
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