2021年のノーベル生理学医学賞は、デヴィッド・ジュリアス教授の肌が温度を感じる際に重要となるタンパク質の発見。そして、アーデム・パタプティアン教授の圧力を検知して、何か触れているなと感じるために必要なタンパク質の発見。ジュリアス教授が熱に反応するタンパク質について発表したのは1997年
パタプティアン教授が圧力に反応するタンパク質について発表したのは2010年です。そして、今回話題に挙げた本は『認知症世界の歩き方』筧 裕介(著/文)認知症未来共創ハブ(監修) 発行:ライツ社https://www.hanmoto.com/bd/isbn/9784909044327