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今回は、お盆期間の8月13日に開催された特別イベント「モンスター跳び箱」について振り返ります!
施設開放でのチャレンジから着想を得て急遽企画された今回のイベント。低学年・高学年・一般の3部門で熱い戦いが繰り広げられました。
予想を超えて230cmもの高さを飛び越える参加者たちの姿に、指導者自身も大きな刺激と「挑戦することの大切さ」を再実感。
【今回のトーク内容】
モンスター跳び箱企画が生まれたきっかけ
大盛況となった3つの部門と、予想を超えるハイレベルな記録(最高230cm!)
子どもたちの成長と、大人たちのチャレンジ精神から学んだこと
今回は、先日開催された「四国中学総体」および「四国小学生大会(U-12)」の結果報告と振り返りをお届けします。
四国中学総体:直前の体調不良という厳しいコンディションの中、最後まで奮闘した中2男子生徒の挑戦と、地元・香川開催ならではの大声援の力について。
四国小学生大会(U-12):Gym lead初となる四国大会優勝(小6男子:ゆか・跳馬で2冠!)をはじめ、小5男子の個人総合6位・跳馬準優勝、小5女子の健闘など、子どもたちの素晴らしい成長と成果。
目標設定の意義:「ゆか優勝」「全国大会出場」など、自ら掲げた目標に向かって試行錯誤し、挑むことの重要性と今後の展望。
目標を達成できた子も、悔しい思いをした子も、この夏の経験は大きな糧となっています。秋・冬の大会や強化合宿に向け、さらに進化していく選手たちへの応援をよろしくお願いいたします!
今回は、神戸で開催された全国高校総体(インターハイ)体操競技の現地観戦レポートをお届けします。
約7年ぶりとなったインハイの会場で、選手クラスの子どもたちと一緒に本物の熱量と青春のドラマを体感してきました。
▼ 今回のトーク内容
7年ぶりのインハイ観戦!子どもたちを連れて神戸会場へ
ドラマあふれる団体戦の魅力(体操界の"甲子園"!?)
高3の夏、母校・清風高校で経験した「まさかの逆転劇」と甘酸っぱい記憶
大阪勢(清風&相愛)の圧倒的な強さと、香川県勢(高松北高校)の歴史的躍進
トップ選手の演技から得た刺激と、次なる大会(U-15・U-12)への意気込み
高校生の熱い戦いから大きなパワーをもらいました。この刺激を糧に、これからの夏の練習も熱く取り組んでいきます!
【今回のハイライト】
昨年の反響を経て実現した「小豆島サマーキャンプ」の全容
流しそうめん、フォトフレーム作り、オリーブ公園、ビンゴ大会など盛りだくさんの行程
ホームシックや不安を乗り越え、自立と成長を見せた子どもたちの姿
サポートメンバー(競技クラス)をミーティングに巻き込む理由と「Gym leadの夢」
次回(来年)のキャンプ候補地(岡山・徳島・高知など)についてのアイデア募集
今回は、直近に開催された「2つの毛色の異なる大会」を振り返り、監督・指導者としての視点から熱く紐解いていきます。
【今回のトピック】
7月12日:四国ブロック大会(国体予選)高知県にて成年の部の監督として香川県チームをサポート。結果は惜しくも2位で本国体出場は逃したものの、個人競技である体操における「チーム戦ならではの底力と楽しさ」を改めて実感したエピソードを語ります。
7月18日:香川県中学校総合体育大会(県総体)猛暑の体育館の中、ジムリードから1名の中学生選手が出場。ミスを減らして見事2位に輝き、四国大会への切符を手にしました。しかし、そこから「もう一歩突き抜けて優勝する」ために必要な課題とは?
勝負を分ける「メンタリティ」サッカーW杯のブラジルやアルゼンチン代表の闘争心を例に挙げ、人が採点する競技だからこそ重要な「気迫」「表現力」「勝者のメンタリティ」について見解を明かします。
四国大会、そしてその先にある全国大会という目標に向かって進む選手たちへのエールを込めた回です。ぜひお聴きください!
今回は、進級やクラス変更など「環境の変化」にドキドキしているお子さんや親御さんへ向けて、Gym leadが指導の中で最も大切にしている**『子どもの心の土台を育む3つの重要ポイント』**について詳しくお話しします。
今回のトピック:
自己肯定感:スモールステップで「できた!」を積み重ね、挑戦を恐れないマインドを育む。
環境変化への適応力:学校や家庭以外の「サードプレイス」での経験、そして適度なストレスが成長の源に。
人間力の向上:挨拶、礼儀、他者を認めて称え合う文化から育つ、思いやりの心とコミュニケーション能力。
体操を通じて手に入るこれらの力は、子どもたちがどんな道に進んでも支えになる「一生ものの財産」です。ぜひお聴きください!
今回は、先日開催された「高松地区中学校総合体育大会(体操競技)」のレポートをお届けします!Gym leadの競技クラスから中学2年生の男子選手が1名出場し、見事【個人総合準優勝】を果たしました。
本人が目指していた優勝に届かなかった悔しさ、そして「ゆか」種目別優勝の裏にあった確かな成長とは?
部活動の地域移行に伴い、現在の形での開催は「今年が最後」となる全国中学校体育大会(全中)。1年上の3年生という高い壁に挑みながら、広島で開催される全国の切符を掴み取るための「戦略(ゆか・あん馬・跳馬・鉄棒へのアプローチ)」について、指導者と選手の両方の視点から熱く語ります。
8月の四国総体まで残り1ヶ月。初の全国大会出場を目指す彼の挑戦を、ぜひ一緒に応援してください!
いよいよ7月に突入し、体操界も本格的な「試合シーズン」が始まります!
今回は、Gym leadの7月〜8月にかけての大会スケジュールと、競技クラスが目指す目標についてお話しします。高松地区予選から始まり、香川県大会、四国大会、そして全国(全中)へ。さらに、監督を務める国体(国民スポーツ大会)予選や、インターハイ、小学生の四国大会まで、この夏はイベントが目白押しです!
中学校の部活動のあり方が変わりつつある今、この歴史ある大会の形も変わっていくかもしれません。「子どもたちの成長は無限大」と信じる指導者としての想い、そして子どもたちの“視座”を上げるためのこの夏の挑戦について熱く語ります。
8月3日・4日に地元・香川県の「あなぶきアリーナ」で開催される四国中学校体操競技選手権大会への応援もお待ちしております!ぜひ最後までお聴きください。
今回は、最近ワールドカップで盛り上がっているサッカーの話題に触れつつ、私が愛してやまない「体操競技」の知られざる魅力について熱く語ります!
サッカーや野球のようなチームスポーツとは異なり、体操は「徹底的に自分と、そして器具と向き合う」個人スポーツです。
体操選手に求められる「局所的な集中力」とは?
一流選手でもすべての技ができるわけではない!?「小さな成功体験」の積み重ね
現役時代に鳥肌が立った、演技を締めくくる「着地の瞬間」の快感
あらゆるスポーツ、そして社会人にも通じる「地味でつまらない基礎練習」を続ける重要性
これから夏のシーズンに向けて本格化していく体操競技。この番組を聴けば、試合を観る目が変わるかも!?ぜひ最後までお楽しみください。今日も1日、頑張りましょう!
一般クラスで年に3回「ステップアップテスト」を行っています。子どもたちにとってドキドキするテストですが、なぜ私たちはテストという環境を用意しているのでしょうか?
今回は、「逆上がりができる・できない」という結果論ではなく、テストを通じて子どもたちに育んでほしい「真の目的」について熱く語ります。
ケガに悩まされた現役時代の経験、そしてスクール立ち上げや全国大会へのロードマップから培った「逆算の目標設定」とは?子どものやる気を引き出すノートの活用法から、社会に出てからも役立つ「本番力(メンタリティ)」の育て方まで、日頃なかなか聞けない大人の体操ライフハックをお届けします。
【今回のトピックス】
テストがあるからこそ、子どもの「休み時間」が変わる
「逆上がりができる」は、実はそこまで重要ではない?
結果ではなく「なぜできたのか」のプロセスを褒める重要性
子どものコレクター心を刺激する「ノート」の仕掛け
今の社会でも評価される「本番力」と新卒スポーツマンの強み
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