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他人の作品も出たり、自分が脚本を書いて、自分で演じることも最近できた。ほかにも既存な形(枠?)など気にせず自分が好きなことをいっぱいやっている水月を見て、いつのまにか私は保護者みたいな気持ちが湧いてきた。この会で一番楽しい人は多分私です。ずっと興奮していた!水月を知ってほしいです!(サイジュン)
水月と話して、演劇やアートに限らず人に何かを見てもらう時に、ジャンルを横断することで起きる力はすごく大きいと改めて思いました。水月を見習い、新しいことに手を出して、分からないことを増やしていきたいです。直近の公演の宣伝が間に合わず申し訳ない🙏(徳永)
※今回はビデオポッドキャストですが、音源は編集されているのでどんどん映像と音がずれていきます。収録の雰囲気をお楽しみください。
BGM by Sotaro
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MOOSIC LAB 2026
映画「ペキ・ペキ・ペキ」
5月27日(水) 19:00〜
横浜シネマ・ジャック&ベティにて
上映後トークあり
《明智マヤ、大石水月、マツモトタクロウ》
チケット⇒
https://app.eigaland.com/booking?&scheduleId=6a092e385261260dd4c8eb9f
In this episode, we talked to a lovely couple from Brazil João and Adriana. João is artist, Adriana is art strategist.
None of us are native English speakers, but this is the language we rely on to communicate with each other. In international settings like this, we often find ourselves defaulting to English. At one point, we started talking about cultural stereotypes through a simple example. In any field, being articulate is powerful. But there’s also something important in being patient with those who are less confident in a shared language. That patience opens up space for unexpected understanding, and for different ways of thinking to emerge. Talking with João made me realize that in the end, it’s the person speaking that matters most, not how fluent they are in a particular language.
(Cai Xun)
BGM by Sotaro
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「乗客」
アーティスト|ジョアォン・アンジェリーニ
キュレーター|テレーザ・デ・アフーダ
日程|4月11日(土)〜5月6日(水・祝)
時間|13:30〜19:00 ※休場日:4月13日、20日、27日
場所|高架下スタジオSite-Aギャラリー
入場料|無料
主催|特定非営利活動法人黄金町エリアマネジメントセンター
協賛|駐日ブラジル大使館、ギマランイス・ホーザ文化院
●会期中イベント
オープニングレセプション|4月11日(土)17:00〜
パフォーマンス|4月11日(土)18:00〜
トークイベント|4月25日(土) 15:00〜
ゲスト|ペドロ・エルベル
場所|高架下スタジオSite-Aギャラリー
※参加無料
passageiro
Artist: João Angelini
Curator: Tereza de Arruda
Dates: April 11 (Sat) – May 6 (Wed)
*Closed on: April 13, 20, 27
Hours: 13:30 – 19:00
Venue: Site-A Gallery Beneath the Railways
Organized by: Koganecho Area Management Center
Supported by: Brazil Embassy in Tokyo, Instituto Guimarães Rosa
●Events During the Exhibition
Opening Vernissage: April 11 (Sat), 17:00〜
Performance XetruaKyaku: April 11 (Sat), 17:00〜
Talk Event: April 25 (Sat), 15:00~
Guest: Pedro Erber
Venue: Site-A Gallery Beneath the Railways
*Admission Free
初ノーカット!録る前にゲストの萌ちゃんに誰かから電話かかってきて、とても楽しそうだった。彼女の作品は散歩会とケアセンターがあって、どっちも人がいることが必要だけど、萌さまはあまり喋らないらしくて、なぜなら演出家/監督みたいなもんで、そんな彼女は家族に対して自分の考えがあって、話を聞いた私は何か家族って簡単に作れるとインスピレーションを受けて、不思議な会。でも大好きかも。聞いてほしいよね〜(サイジュン)
このpodcastのファンらしいチカラさん、お待たせしました。自分の活動あまり話していないので、ここでウェブサイトを貼っときます。いつのまにか私たちの話を引き出してくれた気がします。ネットワーキングから私たちの今後について話していました。その後チカラさんと飲みに行って、さらに深く話してくれて、楽しかったです。(サイジュン)
会話形式で進めてみたい、というお願いに快諾してくださり、話は色々な方向に流れながら(使えない話も多く出ながら)収録が進みました。最後に出てきた「はみだしをつくる」というキーワードを大事にしながらこのPodcastも続けていきたいと思います。(徳永)
orangcosong HP:https://orangcosong.com
BGM by Sotaro
世間では当たり前になっていることに「あれ、おかしいじゃないですか」と気づき、それをアートやコレクティブの力で治すことをしているIwayaさんは、ヒーローの悪い姿見たくない気持ちが湧いてくるぐらいかっこいい人だと感じた。でも彼は人生についてノープランです。ノープランのあなた、怖がらないで、素晴らしい人生を得られる道もあります。(サイジュン)
BGM by Sotaro
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ACYアーティスト・フェローシップ助成報告会
日時|2026年2月14日(土)10:30~12:45
会場|横浜美術館 プロジェクトスペース
(横浜市西区みなとみらい3丁目4-1)
https://acy.yafjp.org/news/2026/135508/
今回は画家の森椋平さんにインタビューしました。
現在神田にあるギャラリー「光灯」にて個展を開催中です。
森くんの絵を見ると、タイトル通りの情景が思い浮かんだり、全く別のイメージが湧いてきたりします。
日常の延長線上に制作があり、日々の生活と遠い記憶が作用し、ダンスのように描く、体と脳のストレッチみたいな作品。
サイジュンは最近考えることを発酵と例えたけど、森くんの制作はまったく逆のようです。
ゆっくり聴いて、ぜひ展示を見に行ってみて下さい!(徳永)
BGM by Sotaro
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森椋平「それは川だったか、用水路だったか」
会期|2026年1月8日(木)〜25日(日)[木〜日オープン]
開廊時間|木金 13:00〜19:00 土日 12:00〜18:00
会場|光灯(千代田区神田西福田町4-5 3F)
※神田駅徒歩5分
森椋平 Ryohei Mori
2001年千葉県生まれ。多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業。埼玉県在住。
@ryoheimori_0718
@kohtoh_gallery
この企画を始めて2ヶ月ほど経ち、今回はひと休みということでゲストは呼ばずに2人がお互いに質問をしました。ポッドキャストを始めて変わったこと、最近の趣味や活動、この企画のこれからや最後には妄想まで話は広がりました。
たくさんの人に話を聞きたいと思っているのでこれからもぜひ聴き続けてください。そして感想を教えてください!!(徳永)
BGM by Sotaro
今回のゲストは演劇をやっている木村友哉です。これは収録前に木村さんがやってくれた無言な劇です。
私たちは演劇の事あまり分からないから、バカみたいな質問したかもしれない。でも木村さんはどう伝わるかとめちゃ真剣に考えながら話してくれましたので、演劇ゼロ知識でもわかると思います!彼のおかげで、演劇に興味湧いた。これからたくさん見る予定。まずは『ザジ・ズー現代贋作劇場』12月13日(土)横浜ザ・シティイでの公演を見に行きます!(サイジュン)
BGM by Sotaro
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ザジ・ズー現代贋作劇場
ZAZI・ZOO CONTEMPORARY
GANSAKUTHEATRE 2025
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舞台は──古代ローマ。
五万人の円形闘技場で《ブラッディ・スポーツ》が熱狂をさらっていた――。
死闘が演劇を超え、魂が肉体を離れ、幾千年を漂流する。
そして1986年6月、代々木体育館に目覚めたとき、
嘘八百の演劇史が幕を開ける。
「演劇よ、さようなら。」
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演出:アガリクスティ・パイソン
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【プレゼンスメンバー】
今井桃子/大石水月/柿原寛子/柿沼美保/狩野瑞樹/昨日のムー/木村友哉/笹川幹太/佐藤正宗/白川結衣杏/白鳥真生/徐永行/丹野武蔵/ディレ/永田那由多/長沼航/中澤美海/西岡サヤ/西﨑達磨/濱野ゆき子/日和下駄/松井絵里/松林京子/村田天翔/廣瀬一穂/前澤秀登/渡邉結衣 and more…
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チケット販売
◎トルパ(当日精算)
https://
reserve.tolpa.jp/reserve/2382537
◎ザジ・ズー特設サイト
https://
zazizoogansaku.neocities.org
販売開始:今もう販売中!
事前精算(ローチケ)は近日発表!嬉しい
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日時
2025年12月13日(土) 14:00〜【横浜】
12月19日(金) 19:15〜【東京】
12月20日(土) 14:00〜/17:00〜
12月21日(日) 14:00〜/17:00〜
12月22日(月) 19:15〜
12月23日(火) 19:15〜
12月24日(水) 11:00〜/17:00〜
12月25日(木) 15:00〜 特別公演+打上げ
※受付・開場=開演30分前
※12/24(水)11:00回は「モーニング付き」(トースト&コーヒー)
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チケット料金
一般 3,500円
学生・U29 2,500円(要証明)
高校生以下 1,000円
※初日割(横浜12/13・東京12/19)各−500円
※ザジ・ズー割(Discord参加者)−500円
※未就学児無料
会場
横浜【ザ・シティイ】
〒232-0033 横浜市南区中村町3-194-1
・ブルーライン「阪東橋」出口1B 徒歩9–10分
・京急「黄金町」駅 徒歩15分
東京【水性】
〒165-0026 中野区新井1-14-14 1F
(中野駅 北口 徒歩8分)
今回のゲストは、日本中のレジデンスを飛び回るサウンドアーティストである高梨麻梨香さんと、数々の芸術祭をディレクターとして手がけてきた芹沢高志さんです。
高梨さんのアーティストとしてのパワフルな姿勢について聞きたいと思い参加してもらいました。
また、彼女が黄金町バザール2025に参加して作品を制作し、展示する中で起きた出来事をきっかけに、アートと地域の関わり方について色々話しました。(徳永)
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