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"Good Inside"(著者はDr.Becky Kennedy)という一冊から、MGI(Most Generous Interpretation)つまり最も寛容な解釈という考え方を紹介します。これは子育てやパートナーとの関係、さらには親としての自分自身にも当てはめられるコンセプトだと思います。
ひさしぶりの近況報告では、4月末に受けたとある病気の告知と、今後の展望などについて話しています。
【参考文献】
・Good Inside (Dr.Becky Kinney)
新しい環境に慣れるのは大人でも大変だけれど、ちびっ子たちにとってはもっと大変。わかっちゃいるし、親がしっかりしなきゃいけないんだけれど、我が子が新しい環境に無事に慣れて楽しめるのか、心配なのは変わらない。
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2022年 母の日の記念にニューヨークタイムズが実施したママへのアンケート。3,000名のママから集まったママへのアドバイスから、特に刺さった内容をお届けします。
【録音後記】
エピソード 88で紹介したEmily Oster著の"The Family Firm"から、特にささった部分を共有します。個人的に興味ありありの子どもの食事について、いい学校を判断する基準、読書習慣、また過干渉な子育てのマイナス効果などなど。
ブラウン大学の経済学教授 Emily Oster著の「The Family Firm」という本から、個人的にとっても刺さった箇所を紹介します。このシリーズはCribsheetとExpecting Betterに続いて3冊目だけれど、データに基づいてさまざまな主張とそれぞれのエビデンスをフラットに教えてくれる良書です。
図書館でたまたま遭遇した"Chicken Soup For The Mother's Soul"という一冊を紹介します。「ママの母性が次なる次元に達したことを知る方法」と「予後」の2つのストーリーを選んでみました。
【録音後記】
アメリカ版Amazonでも高評価の "The Book You wish your parents had read (and your child will be glad that you did)"という一冊を紹介。意訳すると、「自分の親に読んでおいてほしかった本(そして、あなたが読んでくれたことに子どもが感謝する本)」という感じ。
"How to stop losing your shit with your kids"(意訳:子どもにキレなくなるためには)の著者から、忙しいママへのアドバイスを紹介します。
シングルタスキング、かなりハードルが高いけれど心がけるようにしてみよう…(汗)。
今回のゲストは、北海道で子ども向けアイス「Pocco(ポッコ)」をつくる萩原 美緒さんです。
ハワイで夏休みを過ごした話。一応夏休みだけど、ちび連れの"休み"は親にとって決して休みにはならないことを思い知りました(笑)。
子どもが出かけるときにかける「いい子にしてるのよ」という一言。自分の公園などでの言動を思い返してみて、「いい子にしてるのよ」が本当に意味することについて考えたこと。
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