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私たちは長い戦いの中にあります。それは冬のようで、戦い続けて耐え忍ばなくてはなりません。そんな中、トランプ大統領が就任してからは、怒涛の改革が続いています。それはまるで冬が終わり、春が来たような陽気を覚えます。
アメリカを見ているとそうですが、日本はまだまだです。ただ、アメリカのようにしっかり戦うなら勝てるという希望を持てるようになりました。
個人の人生においても、試練や苦しみを通る事があります。その時にしっかり戦う、しっかり耐え忍ぶ事が大切なのだと思います。苦しみにはそれなりの理由と目的があり、それは今の自分には分からなくても、神様の目的によって、訳あってそれが許されているのだと。
神様との個人的な関係を築き、試練の冬も神様のめぐみに気づきながら過ごせるようになると良いです。
60〜70年代に活躍した映画俳優、スティーヴ・マックィーンの証です。彼は父親を知らずに育ちました。キング・オブ・クールと呼ばれ、業界の頂点に立ち、全てを手にしたような時に彼はハリウッドから離れました。そして飛行機の操縦を学びました。彼の教官の持つ魅力に惹かれ、「あなたは私の持っていないものを持っている。それが何なのか知りたい」と尋ねました。「私はクリスチャンだ」と年輩の教官は答えました。
僕は「荒野の7人」でヴィン役を演じたマックィーンが大好きでした。中学の時(もしかすると小学校の時)にテレビで観て、のちに録画したビデオを何度も観ました。今ではニコ動でも観れるので、たまに観ます。
JFKのファイルが公開され、イスラエルが暗殺に関わっていた事が明らかになりました。これにより、多くのクリスチャンはショックを受けていると思います。なぜなら彼らがイスラエル支援の多数を占めているからです。それはイスラエル国家が神様の御心によって、預言の成就として再建されたという信仰によります。
僕もそのように教えられて来たので、そういう信仰を受け入れていたわけですが、数年前から疑いを持ち始め、少し前にその誤りを受け入れました。むしろ今では黙示録3章の成就である事を強く確信し、それが希望となっています。
悪魔は狡猾で、騙す存在です。それが分かった時、それを認めなくてはなりません。JFKファイルが公開されずにここまで秘密にされたのは、その悪魔の嘘が暴かれないためでしょう。
言い換えれば、アメリカのクリスチャンの多数派(トランプ派でもある)が、ここで考えを改めるならば、偉大なる覚醒に至ります。JFKファイルの公開は、その第一歩と言えます。
MLK Jr、エプスタインの公開と続くにつれ、モサドの関与はあからさまとなります。今日に至るまで、イスラエルの悪による世界征服計画は続いています。現政権にも大きな支配が及んでいます。これまで騙されて来た事に対し、怒るべきです。
アメリカのクリスチャンの真の覚醒のために祈りましょう。
ストイックな生き方は心身の健康を良くします。しかし、ストイックになればなるほど、自分の至らなさを痛感するようになると僕は感じます。それはちょうど旧約聖書の律法を守ろうと頑張るほどに、己の罪深さを知るのと同じです。
それ自体は良いものですが、答えではないと僕は考えます。実はそれよりもっと良いのが信仰です。信仰は神様に自分の全てを委ねる生き方であり、そうする時に幸福が得られます。その幸福感の中で、ストイックな生き方が目指す所を生きるのです。
僕は神様と共に毎日暮らすように努めています。そして肉体的には自分を律しながら、鍛えながら老化を防ごうと努めています。できれば若返りたいと願ってます。
AIの進歩は凄まじく、今や我々の脳だけでなく人生そのものが、ネットに繋がったままのような日々となりました。僕はこれに危機感を覚えています。信仰者はネットではなく、イエス様と繋がる事を第一とすべきです。なぜならイエス様が「私に繋がり(とどまり)なさい」ヨハネ15章で教えているからです。
イエス様はこの箇所で「私はぶどうの木で、あなた方は枝です」と教えています。枝は木であるイエス様から離れては何も出来ないのです。命の木から離れたら枯れてしまいます。
僕の想像ですが、AIは世界統一宗教の反キリストの偶像に「人類の叡智の結集」としてインストールされるでしょう。どんな悩みも解決してくれるでしょう。
今からその疑いを持ち、AIと一体化しないよう注意すべきだと思うのです。まずはデジタルミニマリズムを心がけ、自分の声と神様の御言葉に親しむ時間を増やすべきだと思うのです。
ジェフリー・エプスタインのファイル公開の第一弾が昨日ありました。これは大きな一歩でした。今まで都市伝説だの陰謀論だのと片付けられて来た事が、公式に真実とされたからです。
しかしこれまで戦って来た人達にとっては、決して満足できる内容ではありませんでした。多くの人が失望のコメントを投稿しています。
僕はまだ第一弾ですし、これからの進展を待ちたいと思います。水面下では色んな取り引きがあるでしょう。各国のセレブ達も絡んでいる事ですし、自首して情報提供してもらうのを期待しているかも知れません。それにまだ何千ものファイルが残っているそうですから。
話は変わり、今朝トランプとゼレンスキーの会談がありました。これが大波乱でした。ゼレンスキーはホワイトハウスを追い出され、用意してあったランチも報道官達が食べる事になったそうです。
50分の会談の40分ごろから口論になり、ゼレンスキーの無礼さにヴァンス副大統領は「ありがとうの言葉もない」というほどに。その間、ゼレンスキーはウクライナ語で小声で「ビッチ」というのがマイクに入り、それに気づいた人が投稿してました。
マルコ・ルビオ国務長官は先立ってウクライナに出向き、鉱物資源50%を支援の見返りに貰う取引を固めて来ました。後はこの会談で署名するだけでした。これで平和が訪れると誰もがそう確信し、報道されて来ました。僕もそう記事で書きました。
それをひっくり返したゼレンスキーはやはりブラックロックからの圧力があったのでしょうか。僕が思うにリンジー・グラハムがその仲介者ではないかと。興味深い事に彼はその会談でゼレンスキーが追い出された後、「ゼレンスキーの無礼は許されない、辞任すべきだ」などと話していました。
グラハムこそ今ギリギリの状態で、いつ刑務所入りするか恐怖で眠れないと思います。彼こそはジョン・マケインと2014年のクーデターを起こすために現地でウクライナ・ナチスを教育し、打倒ロシアのために尽力してきた張本人だからです。
だから一方でブラックロックの手先となりゼレンスキーを説得し、他方でトランプの機嫌を取り命乞いをしているのでは。
面白い事に前政権でもグラハムはDS側からトランプ側に乗り換え、2020年の選挙で負けた時にさっと手のひらを返し、再びDS側に戻りました。今回、彼はトランプ側に乗り換えなければもうダメな事は明らかなのですが、どの顔ぶら下げて戻る?という状況です。それでもそうしなければ刑務所なので…もはや滑稽です。
カシュ・パテルがFBI長官に就任し、これからあらゆる嘘が暴かれます。今まで「陰謀論」と呼ばれた事が実は真実であったとなります。ここまで長い戦いでした。みんなに馬鹿にされ、陰謀論者呼ばわりされ、それでも1人でも多く覚醒してもらおうと戦い続けました。
しかし、これで終わりではありません。悪い時代の終わり、新しい時代の始まりに過ぎません。これまでの悪い文化を捨て、良い文化を築き、それを維持する役目があります。
RFK JrがHHS長官に承認されました。本当によかったです。彼はこのために20年間、毎朝神様に祈り続けたそうです。彼には長い戦いでしたが、タイミングが重要だったと思います。もし神様が仮にもっと早い段階で彼を用いたとしても、反対勢力に潰されていたでしょうから。トランプ政権の強力な仲間と共にそのポジションが固められなければ、犬死にしていたはず。
ワクチンは666を導入するためのステップだと、以前から話して来ました。なぜなら既にスタンプ式のワクチンまで開発されていたからです。
「ワクチンなんて注射じゃねえかよ、666は刻印だぞ。聖書をまるで知らん奴だな」と思った人もいたでしょうが、そういう人は時代遅れなのです。
ワクチンがどれほど悪魔的なものか調べた事も無く、無知で傲慢な医師とテレビに対する信仰が、神に対する信仰よりも上回っている人です。
聖書は悪魔の騙しについて繰り返し教えています。騙されないようにいつも注意が必要です。これは僕も常にそう気をつけている事です。
すごい事が起きています。毎日のように、敵の城壁が音を立てて崩れるのを目の当たりにしています。黙示録3章の「自称ユダヤ人で悪魔の教会に属する者達」が打ち負かされる預言の成就が、今まさに、リアルタイムで、ライヴで起きているのでしょうか。
これまで良いと言われて来た事が、実はそうでなかったり、悪いと言われて来た事が、実はそうでなかったり、これからそういう情報開示が始まります。
既に公文書で明らかにされているものでも、これまでの深い洗脳によって隠されているものもあります。
クリスチャンで世に迎合するなら、二重に騙される事になります。「神の国とその義をまず第一に求めなさい」とあります。神の国は愛だとクリスチャンは言うでしょう。
しかし敢えて「その義」を付け足して下さったイエス様に感謝します。我々が「愛」とか「許し」だけに偏って騙され無いように配慮して下さったと思います。
共産主義者は狡猾で神の愛を逆手に取り、理解の乏しいキリスト者の共感を得るのです。終末の時代の特徴は、患難ばかりが強調されるのですが、実は騙し、欺きの蔓延こそがその時代の正体だと思います。
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