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神様は、我々にとって簡単な事を通して奇跡を成してくださる事が、聖書に書かれています。あたかも、我々にとって簡単な事をするように、神様にとっては奇跡も簡単な事だと読み取れます。
毎日は何でもないことの繰り返しかも知れませんが、その中で神様は志を立てさせ、事を成してくださいます。ですので、毎日の小さな事を通して神様が働いて下さる事を期待して歩んで行きましょう。
生きている以上、問題は避けられません。問題の根が分からない時、我々は悩みます。大抵、幾つもの真実が折り重なり、正しい事をしているように見え、いくらでも説明、弁明できるわけです。しかし、そこに一滴のやましい気持ちが入っている事が多いです。
そういう時、自分の真意を見極めるのは難しいです。しかし、心を曇らせるものの存在を見逃す事はありません。それは罪です。罪を正当化するために、他の色んな正しいと思われる状況や立場を優先してしまうわけです。
我々は神様に伺いを立て、問題を洗いざらい打ち明ける事が出来ます。神様に頼り、弱い自分を助けてもらいましょう。自分の力で打ち勝つ事が出来れば良いのですが、出来ないからこそ我々に神様が必要なのです。
いつもポッドキャストを聴いて下さり、ありがとうございます。2025年もよろしくお願いします。
1年間、聞いて下さりありがとうございました。どうか2025年は勝利に次ぐ勝利の年となりますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン
神様の摂理により、イエス様が降誕した事について少しだけ紹介します。預言通りであるとか、羊飼い達が天使に導かれて馬小屋を訪問したとか、のちになって東方の賢者達が贈り物を携えて来て捧げた、などの話は有名です。それ以外にも時代背景や、系図にも触れる事でイエス様の降誕はあらゆる要素が噛み合い、聖書に書かれている通り「時が満ちて」起きたイベントである事が分かります。
クリスマスの季節は、賑やかで温かい雰囲気がします。しかしその中でむしろ孤独感が増幅する人もいます。一緒に過ごす人がいない人は、教会のイベントに参加すると良いです。そこでクリスマスの本当の意味が語られたり、コンサートや食事など用意されています。むしろキリスト教徒でない人を歓迎するためのイベントですので、気兼ねなく訪問して大丈夫です。
僕のおすすめは1人の時間を持つ事です。イエス様と2人っきりの時間を用意して過ごす事です。僕のこの季節の儀式のようなもので、イエス様と静かに過ごすようにしています。それが何よりも僕にとっては幸福感を覚える過ごし方です。一人ぼっちでクリスマスを過ごすという人は、その本当の恵みにあずかる事が出来ます。
イエス様は誰もいなくて寂しいという人のところにこそ、訪れて下さいます。そんな優しくて素晴らしい神様なのです。心を開いて、イエス様と語らいながら過ごしませんか。誰よりもイエス様ご自身が、あなたの事を求めておられます。
WOKEによってメリークリスマスという挨拶を禁じられて来ました。しかしトランプの再選でまたメリークリスマスと挨拶出来るようになりました。素晴らしい事です。
その事を一つ取ってみても、やはりこれは善と悪の戦いだった事が分かります。悪しきオバマの攻撃は失敗に終わり、神の子らは益々増えています。ハレルヤ!
イスラエル民族はエジプトの奴隷時代の後、約束の地を目指して荒野を旅しました。そして約束の地に入りました。めでたしめでたし、と言いたい所ですが、しかし彼らは堕落してしまいました。
今、我々は第三次世界大戦の危険と隣り合わせですが、同時に勝利に手が届く所にまで来ました。これまでずっと目の前の巨人達に立ち向かうだけで精一杯でしたが、勝利した後どうあるべきかそろそろ考える時だと思いました。
我々はイスラエル民族のように堕落してはいけません。勝って兜の緒を締めるべきなのです。
この収録は11月20日水曜です。アメリカ製のミサイルがロシアに撃ち込まれました。これによりロシアはアメリカとの戦争に突入したと判断しています。アメリカ側は核戦争のリスクを負いながらも、なぜこんな事をするのでしょう。
あの邪悪なビル・ゲイツさえ「ウクライナは世界一腐敗した国」というほど、腐敗し尽くした国なのです。そこはDSのあらゆる犯罪のメッカ、巣窟なのです。
トランプがホワイトハウスに戻ったら、まず最初にウクライナ戦争をやめさせると公約しています。となると、DSのこれまでの犯罪は白日の下に晒される事になります。つまり悪党どもはこれで完全に刑務所行きとなってしまうのです。
だからロシアを攻撃してロシアに反撃させ、ウクライナ全土を焦土として欲しいのかも知れません。僕はそう考えています。あるいは核戦争になっても人口削減出来るからちょうどいいやと思っているかも知れません。
とにかく広島長崎以来、これほど核戦争が現実的になった事はありませんでした。しかも、それはいつ起きてもおかしくないほど逼迫した状態です。
神の側に立つ人は、神の喜ぶ事を喜び、神の憎む事を憎むべきです。我々は正義のなるように祈るべきであり、人が救われるよう祈るべきです。核戦争に突入しないように祈るべきです。
「でも結局政治の事じゃん、どちらの側にも言い分はあるよ」などと無分派、無党派を貫くようなインテリぶった間抜けの臆病者には、悪党と同じ裁きが下されるでしょう。それは人が殺されているのを傍観するのと同じです。
調べれば100%悪いのはウクライナである事が明白です。この際、テレビの情報を引き合いにするような人は、悪魔に洗脳されて悪魔の側に立ってしまっている人です。こういう人にも裁きが下されるでしょうが、我々は彼らに神様の憐れみによって目が覚めるように祈るべきです。
どうかウクライナの人々を核爆弾からお守り下さい、またヨーロッパも巻き込んだ核戦争に至らないようにお守り下さい。悪しき者たちの謀を混乱させ、戦意を失いますように。プーチン大統領、トランプ大統領を守り、彼らが平和へと話し合いの場を持つ事が出来ますように。イエス様の御名によって祈ります。アーメン
日本ではまだLGBTによる歪みがないかも知れません。しかしアメリカでは子供達がとんでもない被害を受けており、親は子供を守るのに命懸けとなっていました。この最悪な事態を招いたのはオバマであり、このまま行けばアメリカは滅亡するのが必至でした。
しかしトランプのおかげで、それらのキチガイな洗脳は禁止となります。これは日本にも直結する問題ですので本当に感謝です、ハレルヤ。
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