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今回は一人語り回ということで、毎月一度開催しているテーマ型読書会のことを話していきました。
テーマは「信じることと、疑うこと」
何を信じて何を疑っているのか、いろんな切り口で読書会のなかで語られたことについて深めていっています。
どうぞお聴きください。
今回は、一人語り回です。
飲茶さん著『あした死ぬ幸福の王子――ストーリーで学ぶ「ハイデガー哲学」』を題材に語っていきました。
哲学とは何のか?
そして、人間はどのような生き物なのか?
などの問いについて、物語の内容に触れながら話していきました。どうぞお聴きください。
今回は読書仲間の前沢さんをゲストにお招きして藤本タツキさん著『ルックバック』を題材に話していきました。
今回は後半です。
漫画へひたむきに打ち込む二人の姿から、何かを作ったり書いたりすること。
身体で思いっきり感情を表したくなるときってどんな時なのだろうか?
など作品と触れて感じたことをざっくばらんに話していきました。
どうぞお聴きください。
今回は読書仲間の前沢さんをゲストにお招きして藤本タツキさん著『ルックバック』を題材に話していきました。
漫画へひたむきに打ち込む二人の姿から、何かを作ったり書いたりすること。
身体で思いっきり感情を表したくなるときってどんな時なのだろうか?
など作品と触れて感じたことをざっくばらんに話していきました。
どうぞお聴きください。
今回は、かいさんをゲストにお招きして「なぜ人々は時間欠乏から解放されないのか?」という問いに対してさまざまな本の内容をヒントに深めていきました。
今回は後半です。
どうして、これだけ便利になったのに、忙しさは変わらないのでしょうか?
どうぞお聴きください。
今回は、かいさんをゲストにお招きして「なぜ人々は時間欠乏から解放されないのか?」という問いに対してさまざまな本の内容をヒントに深めていきました。
今回は前半です。
どうして、これだけ便利になったのに、忙しさは変わらないのでしょうか?
どうぞお聴きください。
今回は一人語り回。
村上春樹さんが走ることについて書いた『走ることについて語るときに僕の語ること』について語りました。
マラソンもされている村上春樹さんが走ることについて語った内容を読んだ時に、ぼくも走っていることもあって、言葉が溢れてきておりました。
どうぞ、お聴きください。
今回は、同僚の千春さんと村上春樹の作品の魅力などについて好き勝手に話していきました。
「1Q84」「風の歌を聴け」「ダンス・ダンス・ダンス」
「雑文集」「羊をめぐる冒険」「職業としての小説家」「ふしぎな図書館」などなど。
また「1Q84」を読んだら続編をやろうと思っているので、乞うご期待。どうぞお聴きください。
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