火影解放区 〜第二次 集合的レゾナンスライフ〜

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火影解放区 〜第二次 集合的レゾナンスライフ〜 episodes

  • #94(第百九十四回)ここにいるなら、ここにいるから

    年末年始と年明け三連休は実家に戻ってのんびり。


    とはならず、一人暮らし自走モードのまま、どこか落ち着かない(だけど家族との時間は一緒にいようとする)という状態だったぼくの近くで起きた、母のトラブル。


    そのトラブルに右往左往して、物語を書き換えた母に、なぜか感動してしまった。


    それを通じて「そこにいる」ことが、できていなかった自分

    「そこにいてほしい、自分の人生を生きてほしいけど、ここに来てくれるの待ってるからね」と粘り強く引き止め続けてくれた母


    自分という範囲、自分という器が狭かったことを実感した話です。





    15 min
  • #92(第百九十二回)自分の判断ミスで起きた誤算の日について

    収録の前日に、判断ミスでおおあらわ・・・


    今週は忙しいことは想定していたのだけど、この日(12/3)は忙しさの中日(つまり、軽めに終わる日)と思っていたのが、誤算でした・・・


    誤算が起きると、ダメージ係数が倍になった感覚。

    事前想定通りに体がなってしまうこの罠、どうにかしたい・・・

    8 min
  • #86(第百八十六回)別れの儀式

    今回も富山より。


    母方の祖父が施設に入ったため、母方の家(マンション)を引き払うことになり、その手伝いの最終回として、手伝いをしております。


    もう心の準備ができている反面、富山の拠点がなくなる不安さもあり、先々の自分と富山との距離感が変わりそう。


    そんな話をしています。

    12 min
  • #85(第百八十五回)その者たる着飾りの必要性

    母方の祖父が施設に入り、今の家を引き払うための手伝いとして富山に来ております。


    その合間に録音ボタンをおして、「なりたい(在りたい)」自分になるために、その者になりきることが意外と近い道だったりする、ということをつらつらとしゃべってます。

    12 min

About 火影解放区 〜第二次 集合的レゾナンスライフ〜

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2020年から2023年に500冊読み上げた読書家・まいとによる自分時間ラジオ。対談やったり、観た番組や映画、ゲームの話をしたり、近況話したり、とその時々の自分がやりたいことを話していきます。

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