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年末年始と年明け三連休は実家に戻ってのんびり。
とはならず、一人暮らし自走モードのまま、どこか落ち着かない(だけど家族との時間は一緒にいようとする)という状態だったぼくの近くで起きた、母のトラブル。
そのトラブルに右往左往して、物語を書き換えた母に、なぜか感動してしまった。
それを通じて「そこにいる」ことが、できていなかった自分
「そこにいてほしい、自分の人生を生きてほしいけど、ここに来てくれるの待ってるからね」と粘り強く引き止め続けてくれた母
自分という範囲、自分という器が狭かったことを実感した話です。
なんとか
なんとか(苦笑)
月次を越えました。
改めて、予想外に、不慮の事態に対してどう向き合い、どう折れずに対処するか、頭と体で覚えていった四日間でした。
そんな話をつらつらと。
収録の前日に、判断ミスでおおあらわ・・・
今週は忙しいことは想定していたのだけど、この日(12/3)は忙しさの中日(つまり、軽めに終わる日)と思っていたのが、誤算でした・・・
誤算が起きると、ダメージ係数が倍になった感覚。
事前想定通りに体がなってしまうこの罠、どうにかしたい・・・
一人暮らしするようになって、銭湯に出かけることもしばしば。
銭湯行くと、その周辺でご飯食べたり、買い物して帰ったりすることを考えると、基点によって生活圏が変わる。
そんなことをしゃべっております。
旧anchorではできていた収録とBGM付け(あと軽めの編集)が2024年7月からできなくなり、今回初めて諸々の編集をした回を収録・配信します。
話した内容より、この手順が面倒でした(苦笑)
体調と心持ちが上向きになり、さあこの後のことを、と考えていて、ふといまいる職場やコミュニティでの自分の在り様を振り返っております。
さて、自分は、いつまで、今のまま、ここにいるのだろうか?
そんな問いをしゃべっております。
最近、頭の中で凝り固まっているような気がしたので、ふわふわと振り返り。
イメージと挙動が合っていないときどうするか問題。
しばらくのテーマかもしれませんね・・・
今回も富山より。
母方の祖父が施設に入ったため、母方の家(マンション)を引き払うことになり、その手伝いの最終回として、手伝いをしております。
もう心の準備ができている反面、富山の拠点がなくなる不安さもあり、先々の自分と富山との距離感が変わりそう。
そんな話をしています。
母方の祖父が施設に入り、今の家を引き払うための手伝いとして富山に来ております。
その合間に録音ボタンをおして、「なりたい(在りたい)」自分になるために、その者になりきることが意外と近い道だったりする、ということをつらつらとしゃべってます。
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