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夏至、ということで2023年もまもなく半分。
振り返りをしよう、としゃべってみたのですが、意外と「これやりたい」とすんなり出てこず、「やらないと」「やっといたほうがいい」もののほうが出てくる状態。
そもそも、これは「社会」ごと?「自分」ごと?「世界」ごと?というところもあり、しっかりした整理が必要だなあ
6月15日、実は千葉県県民の日。
千葉県在住の人や務めている人には何かしらの恩恵がある日(笑)
ということで母とスーパー銭湯に行ってきました。
そこは、無意識に目を背けていた塩サウナがある場所。
その塩サウナとの関りの変化をしゃべってきました。
会社の事務所(オフィス)のお掃除とフロア使用の見直しが急ピッチで進んでいます。
いよいよ「みんな会社に来ようぜ」の土台作りが始まる。
必要か不要かはともかく、「どこに所属していて」「誰と働いていて」「誰と一緒に仕事をしている」のか?を確認していいくフェーズなんだろうなあ。
ということをつらつらしゃべってみました。
クライアントへのリアル訪問のため、久しぶりにスーツを着ました。
というか着るのに苦労しました(笑)
三年前までは着て当たり前、それを着たまま出社して半日(場合によってはそれ以上)働くのが当たり前。
だったのになあ。
世の中はしっかり変わるんですねw
収録の前日に能登で震度6の大地震がありました。
めったに大揺れしない富山でも緊急地震速報のアラーム(というかインパクトとしてはサイレン)が鳴り、体感できるほどの揺れがあり、かなり驚いた。
忘れたころにやってくる地震。改めてそれを自覚した昨日をしゃべってみました。
今回の読書感想回は、御年85歳の養老孟司さんの新著『ものがわかるということ』
養老さんの本は何冊も読んだことがあるけど、変わらない世界の捉え方と味もそっけもない「わかる」の結論は読んでて小気味よかったw
何が「同じ」で、何が「違う」のか、思い込みを脇に置いてきちんと認識するのにオススメの一冊です。
チンギス・カンの生涯がいよいよラストに近づいてきたことを実感しつつ、どこに行きつくのか、楽しみです☆
先週末26日から一泊二日で金沢へ母と旅行に行って、そのまま富山に来ております。
4月から、我が家は状況が大きく変わるので、そこまでにやっておきたいことをちょこちょこやっていて、これが最後の大きなイベント。
そんな流れを満開の桜(富山)で見ながらしゃべってみました。
1と2月の読書感想回を月全体の振り返りでまとめてみました。
ああ、結局どれかを取り上げられなかったなー、というところはありつつも、ここ二か月の読書の傾向から、今月の課題とか目標が見えた気がする。
まあ、ほぼぼやき回なんですが汗
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