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IDEAS FOR GOODは、社会をもっとよくするアイデアを集めたウェブマガジンです。世界を大きく変える可能性を秘めた最先端のテクノロジーから、人々の心を動かす広告やデザインにいたるまで、世界中に散らばる素敵なアイデアを届けています。... more
FAQs about IDEAS FOR GOOD:How many episodes does IDEAS FOR GOOD have?The podcast currently has 3,464 episodes available.
January 18, 2021誰だって、誰かの人生の“スパイス”に。自転車コーヒー屋台が伝える「とらわれない生き方」「誰だって、誰かの人生の「スパイス」に。自転車コーヒー屋台が伝える「とらわれない生き方」」 千葉県勝浦市の自転車コーヒー屋台「SPAiCE COFFEE」の紺野さんは、「居場所をつくりたい」「誰かの人生のきっかけになりたい」という想いからコーヒーの販売を始めました。ただ居場所をつくっているだけでなく、自身の活動を通して「本当の豊かさ」や「自分に正直な生き方」を伝えています。「もっと働き方は自由で、多様で良い」そんなメッセージをを発信し続けています。...more0minPlay
January 17, 2021子供たちが「背中で」伝えるスピード違反。カナダの交通安全キャンペーン「子供たちが「背中で」伝えるスピード違反。カナダの交通安全キャンペーン」 スピードを出しすぎて交通事故が起きないよう、速度制限の標識や、交通整備員の配置などさまざまな対策が行われる中、思わず「はっ」と気付かされるような安全運転啓蒙キャンペーンがカナダのケベック州で行われました。それが、通学路を歩いている子供たちにリュック型の速度計Live Radars(ライブ・レーダーズ)を背負わせるというものです。ドライバーが子供を通り過ぎるときに、自分の出している速度がリアルタイムであらわれることで、自分が速度制限を上回っているかどうかが一目でわかります。...more0minPlay
January 16, 2021【1/21イベント開催】再エネとサーキュラーエコノミー~再生可能エネルギーと循環型のまちづくり~「【1/21イベント開催】再エネとサーキュラーエコノミー~再生可能エネルギーと循環型のまちづくり~」 全12回Circular Economy Plus Schoolの第2回は、1/21(木)に「再エネとサーキュラーエコノミー」を開催します。再エネを推進しているゲストの話を交え、どのように地域の中で環境・社会・経済のすべてにプラスをもたらす再エネプロジェクトを展開していけばよいのか、実践者の講師の皆様とともに、エネルギーの視点から循環型のまちづくりについて掘り下げていきます。...more0minPlay
January 16, 2021フランス、製品の「修理のしやすさ」10段階表示が必須に。サーキュラーエコノミー促進へ「フランス、製品の「修理のしやすさ」10段階表示が必須に。サーキュラーエコノミー促進へ」 フランスでは2021年1月から洗濯機、電動芝刈機、テレビ、パソコン、タブレット、スマートフォンに、製品がどれだけ安価に簡単に修理できるかを示す「修理可能性指数(Indice de réparabilité)」を表示することが必須となりました。これは「1」から「10」までの数値で表示され、10に近づくほど修理がしやすいことを意味します。数値はレンチのアイコンとともに表示され、修理のしやすさに応じてマークが色分けされます。...more0minPlay
January 15, 2021グーグル、視覚障がい者が一人で外を走れるアプリを開発「グーグル、視覚障がい者が一人で外を走れるアプリを開発」 グーグルがスマートフォンに内蔵されたAIの機械学習を用いることで、視覚障害者が一人で歩いたり走ったりできるアプリの開発に取り組んでいます。「Project Guideline」と呼ばれるこの取り組みでは、ユーザーが腰にスマホを巻きつけて走ると、彼らが地面に塗られた専用の線の左側・右側・真ん中のどこにいるのかを、アプリが検知。そして、アプリはユーザーが身につけたヘッドホンに音で合図を出し、彼らが線から大きく離れずに進めるようサポートします。...more0minPlay
January 14, 2021【後編】ローカルガストロノミーから考える、「食の多様性」と「ウェルビーイング」とは?「【後編】ローカルガストロノミーから考える、「食の多様性」と「ウェルビーイング」とは?」 食と気候危機、そしてウェルビーイングの関係とは?秋田の発酵文化を引き継ぐ蔵元が語る、伝統産業のアップデートに必要なことは?大学生やシェフ、起業家などが、食の未来について秋田で一緒に考えたイベントの後編記事です。...more0minPlay
January 14, 2021【1/16イベント開催】食 × サーキュラーエコノミー~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?in横浜〜「【1/16イベント開催】食 × サーキュラーエコノミー~都市で食の地産地消・循環型農業をどう実現する?in横浜〜」 今回、横浜独自の「サーキュラーエコノミーPlus」のビジョン実現に向けて、循環型のまちづくりに欠かせない多様な主体同士のつながりの創出、移行に向けた担い手を育成することを目的として、地域の実践者らが主体となったサーキュラーエコノミー学習プログラム「Circular Economy Plus School」を企画した。今回のフィールドワークでは、横浜市南部の金沢区を中心に活動を展開しているSDGs横浜金澤リビングラボの皆さまが活動されている場所を訪ねる。金澤リビングラボでは、廃棄予定のアマモを肥料として活用して唐辛子などの野菜を育て、地元小学生らと共に地域産品となる「金澤八味」を開発するプロジェクトを展開している。...more0minPlay
January 14, 2021【前編】ローカルガストロノミーから考える、「食の多様性」と「ウェルビーイング」とは?「【前編】ローカルガストロノミーから考える、「食の多様性」と「ウェルビーイング」とは?」 生産と消費の分断や気候危機など、食をめぐる様々な現状の解決策の一つが「ローカル ガストロノミー」ではないでしょうか。2020年11月に大学生がシェフや起業家などを巻き込み、秋田で開催したイベントを取材しました!...more0minPlay
January 13, 2021高校生のアイデアを形に。京都・亀岡市とBRITAに学ぶ官民連携のプラごみゼロモデル「高校生のアイデアを形に。京都・亀岡市とBRITAに学ぶ官民連携のプラごみゼロモデル」 世界の海に漂っているプラスチックごみは、推定1億5,000万トン。そのため、今さまざまな国や企業がいかに私たちの普段の生活でプラスチックごみを減らし、海に流出させないかを考えて、政策として取り組んでいます。そんな海洋プラスチック問題に自治体として行動を起こしているのが、京都府・亀岡市だ。同市は2018年12月にかめおかプラスチックごみゼロ宣言を発表し、全国で初めてプラスチック製レジ袋提供禁止(有料でも提供しないルール)を打ち出しています。...more0minPlay
January 13, 2021環境を再生すると利益が上がる。ネスレが投資する「リジェネラティブ農業」とは「環境を再生すると利益が上がる。ネスレが投資する「リジェネラティブ農業」とは」 世界最大の食品・飲料メーカーのネスレが、気候変動への対策に向けたロードマップを2020年12月上旬に発表しました。2030年までに同社が排出するCO2の量を半減させ、2050年までにネット・ゼロ・エミッションを目指すものです。このロードマップで注目されるのがリジェネラティブ農業。土地を再生する農業のことで、土地を健康にすることでより多くのCO2を吸収できるという考えです。...more0minPlay
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