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気が乗らない、別に行きたくもないけど、頼まれたから仕方なく…というようなことに時間を使うことは、仕方がないことだけど、
楽しい、ワクワクする、生きてる実感を感じれるようなことを「がまんして」そちらに行くとなると話は別。
何をして過ごしてもその分だけ寿命が減るのだから、今ある時間を少しでも、自分がやりたいこと・居たい場所・没頭したいことに使うのは、当然、私の権利。
私という人生時間を他人が補ってくれることは、絶対的に不可能なのだから。という話をしています。
最近、もやもやしていたダンスチームの話なんだけど、よく考えたら別に、私が悩む必要もなかったなと。
まずなんでも自分がやらなくちゃという変な思い込みを捨てて、あとは自分がやりたいように、そしてやりたくないことはやらないように、それだけかな。
マイクの設定を間違えてMacの内蔵マイクで録音されちゃったらしく、ぼんやりこもったような声ですみません💦
例のダンスの話の続きですが、二転三転中。とりあえずできることを最大限、やるしかないですねぇ〜
ずっと前に1度か2度、お会いしたことのある久田邦博さんの本「死ぬまでに読んでおけ」https://amzn.to/3TzyZDE をKindleで購入しました。
セルフイメージの書き換えって、願望実現系で必ず言うことですが、自分のセルフイメージが変わった(気がした)ら、すかさずそれを、周囲の人間にも認めさせる。新しいセルフイメージの自分を受け入れさせるというのは、今まで、考えたことがなかったなーと思ったので、取り入れようと思います。
この半月、ずーっと考えていた「Septemberを踊る」というミッションが突然、消滅しました。
それで、肩の荷が降りたと同時に、張り詰めていたものも消えて、な〜んだ、ってなってます。
ツメツメにしていたスケジュールも、見直したほうがいいかもな。とか。
でも、先回りしてどんどん考えてしまうのは、トラブルを全力で避けてミッションコンプリートしたいタイプ9の、生まれつきの衝動なので、避けようもありません。
だったら、タイプ9の特性を生かして、一回ずつ、ミッションが終わったらプロジェクトも終了しないと。ですね。
インストラクターでも先生でもない私が、チームの人に基礎を教えるということに、なんとなく抵抗があって、そこまでするのは負担だと思ったり、責任を負えないと思ったりするんですが、でも、自分の目的(この作品をかっこよく作り上げたい)から考えると、やっぱり、やっておいたほうがいいかもと、そんな感じ。
先生とか教えるとか導くとかいうことに、なぜかめっちゃ抵抗を感じます。なんというか、責任を負わされてしまうように感じるんですよね。
まあいいけど。
ぼ〜っとfacebookを見ていたら、ある記事が目に止まって、まるで自分のことのような設定に惹かれて読んでみました。
せっかくこの世に生まれたからには、思ったことを実際にやってみることができたほうがいいに決まってるし、ふと気づくと最近はもうすでに半分くらいは、なんでも自由にできるようになってるので、もはや自由が当たり前みたいに思ってるけど、これはもしかしたら、とっても稀有な、ラッキーなことなのかも、です。
習いに行ってるHipHop教室の先生はDJをやってたりする関係で、イベントの声がかかることが多いです。
それ、今ふうに言えば、明確なゴールに向けてできることをすべてやりきった。つまり「青春」だったと言えるわけで。
辛い記憶しかない高校時代ですが、今ふりかえると、よくがんばった、立派だったと思います。
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