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一流の思考と嗜好に触れる『ESSENTIAL〜人生にかかせない4つのもの〜』、老若男女の人生に迫る『LIFE LIVE』、戦争体験者の肉声を残すプロジェクト『戦争の記憶』など、ジャンルを超えて様々な対談やトークをお届けします。 【早川洋平プロフィール】はやかわ・ようへい/プロインタビュアー。キクタス株式会社代表取締役。羽生結弦、コシノジュンコ、よしもとばなならトップランナーから戦争体験者までジャ... more
FAQs about INTERVIEW:How many episodes does INTERVIEW have?The podcast currently has 1,142 episodes available.
April 24, 2017第447回池田護「本物は異端児」池田さんにとって花は人とのつながりを表現するものだそうです。足繁く市場に通い、買ってみて、花のコンディションや生け方で一番よいものを研究しているという彼に、センスを磨く方法を聞いてみると「本物を見ること」という答えが返ってきました。花だけではなく、芸術作品や、季節のものなど常に本物に触れる機会を大事にしている池田さんに、「本物だと感じる人は」と問いかけると、「異端児」という意外な言葉が飛び出しました。その言葉の真意とは?「中庭にはいつも面白い人がいる」のコーナーでは元野球選手の古木 克明(ふるき かつあき)さんとのショートインタビューをお届けします。MP3ファイル...more38minPlay
April 17, 2017第446回池田護「何事も続ければ何とかなる」少年時代はボーイスカウトに励み、将来は自衛官になりたかったという池田さん。その後は祖父のような船長にあこがれたといいます。ところが祖父に「自分だけの道を見つけなさい」と言われたことから、イギリス留学を決意します。そこではアメフトとアルバイトに明け暮れ、まったく花とは無縁の生活を送っていた池田さん。彼が大学をやめ、花の専門学校へ飛びこみ、フローリストを目指した理由とは何でしょうか。また、日本の花屋に勤務し、自信を失っていたときに見えた小さな光についても教えていただきました。ヨイコトヨイモノでは、早川洋平おすすめの「植物系乳酸菌」をご紹介いたします。...more0minPlay
April 17, 2017第446回池田護「何事も続ければ何とかなる」少年時代はボーイスカウトに励み、将来は自衛官になりたかったという池田さん。その後は祖父のような船長にあこがれたといいます。ところが祖父に「自分だけの道を見つけなさい」と言われたことから、イギリス留学を決意します。そこではアメフトとアルバイトに明け暮れ、まったく花とは無縁の生活を送っていた池田さん。彼が大学をやめ、花の専門学校へ飛びこみ、フローリストを目指した理由とは何でしょうか。また、日本の花屋に勤務し、自信を失っていたときに見えた小さな光についても教えていただきました。ヨイコトヨイモノでは、早川洋平おすすめの「植物系乳酸菌」をご紹介いたします。MP3ファイル...more34minPlay
April 10, 2017第445回池田護「生け花の逆襲」ロンドンやパリでのフローリストとしての華々しい経験やプライドから、若いころは生け花のような古典的なものを軽んじていたという池田さん。ところがある花屋に面接に行ったときに、生け花の美しさに打たれ、身震いしたといいます。「こんなにすごい花屋があるんだ」ということにおびえさえ感じ、これまでの考え方が180度変わったそうです。その人生の契機について語っていただきました。「教えて早川さん」のコーナーでは「会社に勤めなくても自分でコンテンツを生み出す方法に関するアドバイスをください」という質問にお答えします。...more0minPlay
April 10, 2017第445回池田護「生け花の逆襲」ロンドンやパリでのフローリストとしての華々しい経験やプライドから、若いころは生け花のような古典的なものを軽んじていたという池田さん。ところがある花屋に面接に行ったときに、生け花の美しさに打たれ、身震いしたといいます。「こんなにすごい花屋があるんだ」ということにおびえさえ感じ、これまでの考え方が180度変わったそうです。その人生の契機について語っていただきました。「教えて早川さん」のコーナーでは「会社に勤めなくても自分でコンテンツを生み出す方法に関するアドバイスをください」という質問にお答えします。MP3ファイル...more25minPlay
April 03, 2017第444回池田護「贈る人も、贈られた人も幸せにする花」フランス語で「光り輝くお花」を意味するフルール アン クレールの店主、池田護さん。一見"花屋さんらしくない"池田さんの手にかかると、花がまさに光り輝くように生き生きとした表情になります。彼いわく「花屋がお花をいじっていいものができるのは当たり前、その中でどう差別化していくか」を突き詰めているそうです。花を贈る人、贈られた人を幸せにするストーリーを演出しているという池田さんのお仕事について詳しく伺いました。ライフアップデートクエスチョンでは「今一番行きたいところはどこですか?」というご質問にお答えします。...more0minPlay
April 03, 2017第444回池田護「贈る人も、贈られた人も幸せにする花」フランス語で「光り輝くお花」を意味するフルール アン クレールの店主、池田護さん。一見"花屋さんらしくない"池田さんの手にかかると、花がまさに光り輝くように生き生きとした表情になります。彼いわく「花屋がお花をいじっていいものができるのは当たり前、その中でどう差別化していくか」を突き詰めているそうです。花を贈る人、贈られた人を幸せにするストーリーを演出しているという池田さんのお仕事について詳しく伺いました。ライフアップデートクエスチョンでは「今一番行きたいところはどこですか?」というご質問にお答えします。MP3ファイル...more27minPlay
March 27, 2017第443回中井美穂「私を作った本たち」中井美穂さんは、就職活動のときには、履歴書の欄に「古舘一郎さんが好き」と書いていたそうです。それと並ぶほど中井さんに影響を与えていた本は猪瀬直樹さんの『凡人伝』という本でした。日常生活を支える一般人を取材した本を読み、「有名な人よりも市井の人のほうがおもしろい」「私もこういうことをやってみたい」と感じた理由とは何だったのでしょうか。50歳を過ぎてから感じているさまざまな悩みや、2017年に挑戦したいことも伺いました。「中庭にはいつもおもしろい人がいる」のコーナーでは、アーティストであり英語の先生でもある、イギリス人のフレイヤさんにショートインタビューを行います。彼女が日本に来た理由や、子どもの創造性を伸ばすためにしていることとは? 日本語と英語混じりのインタビューなのであなたの英語力が試されるはずです。...more0minPlay
March 27, 2017第443回中井美穂「私を作った本たち」中井美穂さんは、就職活動のときには、履歴書の欄に「古舘一郎さんが好き」と書いていたそうです。それと並ぶほど中井さんに影響を与えていた本は猪瀬直樹さんの『凡人伝』という本でした。日常生活を支える一般人を取材した本を読み、「有名な人よりも市井の人のほうがおもしろい」「私もこういうことをやってみたい」と感じた理由とは何だったのでしょうか。50歳を過ぎてから感じているさまざまな悩みや、2017年に挑戦したいことも伺いました。「中庭にはいつもおもしろい人がいる」のコーナーでは、アーティストであり英語の先生でもある、イギリス人のフレイヤさんにショートインタビューを行います。彼女が日本に来た理由や、子どもの創造性を伸ばすためにしていることとは? 日本語と英語混じりのインタビューなのであなたの英語力が試されるはずです。MP3ファイル...more39minPlay
March 20, 2017第442回中井美穂「コンプレックスを武器に変えて」フリーランスのアナウンサーとしての活動ののち、プロ野球選手と結婚した中井さん。家庭を守っていた彼女に、「世界陸上」のメインキャスターの話が舞い込んできます。当時彼女はスポーツにあまり関心がなく「私がやってもいいのだろうか」と戸惑ったといいます。その迷いを振り切り、依頼を引き受けるまでにどんなことがあったのか伺いました。また、フリーアナウンサーとして多くの方と対談されている中井さんに、インタビューで気をつけていることや、質問の際に心がけていることも教えていただきました。きっと、大勢の聴き手を意識しながら質問する難しさ、対談の奥深さについての発見があることでしょう。「ヨイコトヨイモノ」のコーナーでは、AppleのBluetoothイヤホン「AirPods」をご紹介します。...more0minPlay
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