漫画みたい、豚の塊肉!ポークステーキ、5日限定290円割引。 株式会社57は現在、東京・神奈川・大阪・栃木・宮城で全9店舗を展開する「マロリーポークステーキ」の10店舗目となる「マロリーポークステーキSUNAMO店」を2024年4月1日(月)にオープンする。同店舗は、「分厚すぎる漫画のような肉」として、SNSや各種メディアで話題となったポークステーキ専門店だ。 塊で焼き上げるポークステーキ メディアやSNSで多く取り上げられ、難波や仙台など全国的に認知を広げている「マロリーポークステーキ」。メインのポークステーキは、分厚く切り分けられた豚肉が驚くほど柔らかく仕上げられたもの。2kgの豚の塊肉を、真空低温調理でじっくり長時間かけて熱を通し、提供時には仕上げに表面をでクリスピー状に焼き上げる。表面の香ばしさが食欲を刺激し、ナイフを入れるとしっかりした肉質ながらも、その柔らかさに感動を覚える。 塊肉の2kg。熱は仕込みの段階で中心までしっかりと通し、仕上げに表面を焼き上げる。 三つ星を受賞した「大麦仕上三元豚」 豚肉は世界的権威「iTi(国際味覚審査機構)」において三つ星を受賞した「大麦仕上三元豚」を使用。赤みが濃くきめ細かい肉質とたっぷりの肉汁が特徴。 なぜ豚肉なのか? 「高くて旨いは当たり前、安くて旨いに価値がある」というコンセプトを掲げ、業態展開をしている。メニューをポークステーキに絞ったのは、オペレーションの効率化、また大量発注によって仕入れコストを下げるため。この努力によって、ポークステーキ200g〜・990円〜という低価格を実現している。 三つ星を受賞した「大麦仕上三元豚」 1,000円程度で酔っ払える「せんべろ」が人気 ポークステーキの他に、ディナータイムはせんべろも人気。1枚からドリンクの注文で使えるコインを4枚と、おつまみが3品も付いて1,250円とお得。注文時に1回チンチロリンにチャレンジすることができ、3つ同時に振ったサイコロの出目に応じて最大3枚の追加コインがもらえる。