世界のどこでも働ける「リミニストリート」!ネコ侍、参上、猫の日にXをねこだらけにする【まとめ記事】。 Rimini Street 最高経営責任者(CEO)兼取締役会⾧ Seth Ravin(セス・ラヴィン)氏 日本リミニストリート株式会社は、同社オフィスにて、報道関係者向けに「リミニストリート 2024メディアカンファレンス」を開催した。当日は、Rimini Street 最高経営責任者(CEO)兼取締役会⾧ Seth Ravin(セス・ラヴィン)氏と、日本リミニストリート株式会社 代表取締役社長 脇阪順雄氏とともに、同社の働き方に関する取り組みを聞くことができた。Seth Ravin氏はエンタープライズソフトウェア業界で30年以上の経験を持つ、独立系エンタープライズソフトウェアサポートの開拓者であり、2005年に次世代リーダー25人の一人に選ばれた。2010年には、Vinnie Mirchandaniの著書でその革新的な戦略が注目された。2005年にRimini Street, Inc.を創業し、エンタープライズソフトウェアサポートを再定義するミッションを掲げ、OracleとSAP製品のサポートサービスを提供している。 株式会社リートンテクノロジーズジャパンは、 2月22日の猫の日にあわせ、X上でハッシュタグキャンペーンを実施する。生成AIチャットサービス「wrtn(リートン)」に搭載されている画像生成AI「Stable Diffusion XL」または「Japanese stable Diffusion XL」を使用してオリジナルの「ねこ画像」=「にゃーとん」を作成、Xに「#リートンとAIにゃーとん」をつけて投稿することで、ハッシュタグ数×22円(ニャーニャー円)を保護猫団体に寄付する。オリジナルのにゃーとんを「wrtn(リートン)」で生成し、小さな命を救う「2月22日「猫の日」記念チャリティキャンペーン」に参加しよう。