
Sign up to save your podcasts
Or


この度12月25日(日)のクリスマスにジーザスセンター主催でゴスペルコンサートを行うことになりました
会場は今年の11/30にオープンする駅東口の新施設の3Fの中ホールなんです!ちょっとお誘いがありまして
おそらくそこの一発目のゴスペルコンサートになりそうです
今回ご連絡したのは、「また一緒にいかがかな〜?」と思いまして皆様にお誘いのご連絡です
最後にホールでクリスマスコンサートをしたのは2019年ですので数年空いてしまいましたが、また一緒にステージで歌ってくださる方々を募集しています
詳細:
①コンサートは12/25、13:00開場13:30開演予定です。12/18午後から最終リハーサル有り
②練習(大人&キッズ)
練習は基本的に日曜日12:30〜約1.5h。※ゴスペル参加者は練習参加必須回数があります。
練習参加必須回数 9/18からスタートしますが、12/18の総合リハーサル混ぜないで、全部で13回日曜日があります。大体ですが6-8回と考えています。今月からアナウンスし始まったのでその辺りは考慮しようと思っています回数難しい方もご相談にのることにしています。
キッズクワイアに関しましては、2曲。大人と同時間に練習日あり。ただ現在練習日決定中。おそらく隔週ぐらいと考えております
③参加費
練習の参加費 無料です!今回のイベントの指導は僕がします。外部から講師を招く場合は講師料がありますが、ジーザスセンターのゴスペルは教会がサポートしていますので毎回の練習参加費の徴収はありません!
当日の参加費 ありません
諸経費(楽譜代や音源配布)を一番初めの練習日に1000円いただきます。
④クワイア参加申込〆切は9/18です!
⑤曲:
現段階で、ゴスペルが歌う曲で今まで歌ったことのある曲は
Oh happy day
Silver bells
Silent Night
新曲3曲の予定!
⑥練習内容:
楽譜&パート分けされた音源をあらかじめ配布いたします。音源を聴きながら個人練習しパートを覚えていただきます。練習日にはパートごとに少し確認したり、英語の確認をしますが、基本は皆で合わせるのを中心にやります。
⑦チケットノルマ枚数 ノルマはありませんでも5-10枚ぐらい販売していただけるとコンサート主催側として助かります
⑧コンサートの内容は、ゴスペルクワイア、ダンスチーム、管楽器と考えています。それぞれ全く違う分野ですが1つの流れでクリスマスのストーリーを綴っていくという形です
⑨コンサート会場は下記の通り
新施設ライトキューブ↓
https://u-koryukyoten.jp
MESSAGES TO LISTEN
The post 2022年クリスマスコンサート、ゴスペルクワイア募集中! first appeared on Jesus Center.
1 彼らはアムピポリスとアポロニヤを通って、テサロニケへ行った。そこには、ユダヤ人の会堂があった。
2 パウロはいつもしているように、会堂に入って行って、三つの安息日にわたり、聖書に基づいて彼らと論じた。
3 そして、キリストは苦しみを受け、死者の中からよみがえらなければならないことを説明して、「私があなたがたに伝えているこのイエスこそ、キリストなのです」と言った。
4 彼らのうちの幾人かはよくわかって、パウロとシラスに従った。またほかに、神を敬うギリシヤ人が大ぜいおり、貴婦人たちも少なくなかった。
5 ところが、ねたみにかられたユダヤ人は、町のならず者をかり集め、暴動を起こして町を騒がせ、またヤソンの家を襲い、ふたりを人々の前に引き出そうとして捜した。
6 しかし、見つからないので、ヤソンと兄弟たちの幾人かを、町の役人たちのところへひっぱって行き、大声でこう言った。「世界中を騒がせて来た者たちが、ここにも入り込んでいます。
7 それをヤソンが家に迎え入れたのです。彼らはみな、イエスという別の王がいると言って、カイザルの詔勅にそむく行いをしているのです。
8 こうして、それを聞いた群集と町の役人たちとを不安に陥れた。
9 彼らは、ヤソンとそのほかの者たちから保証金を取ったうえで釈放した。
マケドニヤの首都テサロニケへ
1.世界中を騒がした福音(ゴスペル)
2.その後の模範となったテサロニケの教会
ジェイミー・ジョージ
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ53「世界を揺るがす福音(ゴスペル)」使徒の働き17:1~9 first appeared on Jesus Center.
詩篇 27篇
ダビデによる
1 主は、私の光、私の救い。だれを私は恐れよう。主は、私のいのちのとりで。だれを私はこわがろう。
2 悪を行う者が私の肉を食らおうと、私に襲いかかったとき、私の仇、私の敵、彼らはつまずき、倒れた。
3 たとい、私に向かって陣営が張られても、私の心は恐れない。たとい、戦いが私に向かって起こっても、それにも、私は動じない。
4 私は一つのことを主に願った。私はそれを求めている。私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。主の麗しさを仰ぎ見、その宮で、思いにふける、そのために。
5 それは、主が、悩みの日に私を隠れ場に隠し、その幕屋のひそかな所に私をかくまい、岩の上に私を上げてくださるからだ。
6 今、私のかしらは、私を取り囲む敵の上に高く上げられる。私は、その幕屋で、喜びのいけにえをささげ、歌うたい、主に、ほめ歌を歌おう。
7 聞いてください。主よ。私の呼ぶこの声を。私をあわれみ、私に答えてください。
8 あなたに代わって、私の心は申します。「わたしの顔を、慕い求めよ」と。主よ。あなたの御顔を私は慕い求めます。
9 どうか、御顔を私に隠さないでください。あなたのしもべを、怒って、押しのけないでください。あなたは私の助けです。私を見放さないでください。見捨てないでください。私の救いの神
10 私の父、私の母が、私を見捨てるときは、主が私を取り上げてくださる。
11 主よ。あなたの道を私に教えてください。私を待ち伏せている者どもがおりますから、私を平らな小道に導いてください。
12 私を、私の仇の意のままに、させないでください。偽りの証人どもが私に立ち向かい、暴言を吐いているのです。
13 ああ、私に、生ける者の地で主のいつくしみを見ることが信じられなかったなら—
14 待ち望め、主を。雄々しくあれ。心を強くせよ。待ち望め、主を。
1. 一つのこと:何よりも優先されなければいけない
2.一つのこと:それを得るならば、他のすべてのことは正しい位置を占める
「そうではなくて神さまの約束は
その日を生き抜く力
労働にはそれに報いる休息
行く道を照らす光
そして試練に立ち向かうときに
恵みと上からの助けを
けっしてあやまたず
しかもたえず
慈愛を注がれることにあるのです」
MESSAGES TO LISTEN
The post 詩篇27篇「ただ1つのこと」 first appeared on Jesus Center.
16:26ところが突然、大地震が起こって、獄舎の土台が揺れ動き、たちまちとびらが全部あいて、みなの鎖が解けてしまった。 16:27目をさました看守は、見ると、牢のとびらがあいているので、囚人たちが逃げてしまったものと思い、剣を抜いて自殺しようとした。 16:28そこでパウロは大声で、「自害してはいけない。私たちはみなここにいる。」と叫んだ。 16:29看守はあかりを取り、駆け込んで来て、パウロとシラスとの前に震えながらひれ伏した。 16:30そして、ふたりを外に連れ出して「先生がた。救われるためには、何をしなければなりませんか。」と言った。 16:31ふたりは、「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。」と言った。 16:32そして、彼とその家の者全部に主のことばを語った。 16:33看守は、その夜、時を移さず、ふたりを引き取り、その打ち傷を洗った。そして、そのあとですぐ、彼とその家の者全部がバプテスマを受けた。 16:34それから、ふたりをその家に案内して、食事のもてなしをし、全家族そろって神を信じたことを心から喜んだ。
16:35夜が明けると、長官たちは警吏たちを送って、「あの人たちを釈放せよ。」と言わせた。 16:36そこで看守は、この命令をパウロに伝えて、「長官たちが、あなたがたを釈放するようにと、使いをよこしました。どうぞ、ここを出て、ご無事に行ってください。」と言った。 16:37ところが、パウロは、警吏たちにこう言った。「彼らは、ローマ人である私たちを、取り調べもせずに公衆の前でむち打ち、牢に入れてしまいました。それなのに今になって、ひそかに私たちを送り出そうとするのですか。とんでもない。彼ら自身で出向いて来て、私たちを連れ出すべきです。」 16:38警吏たちは、このことばを長官たちに報告した。すると長官たちは、ふたりがローマ人であると聞いて恐れ、 16:39自分で出向いて来て、わびを言い、ふたりを外に出して、町から立ち去ってくれるように頼んだ。 16:40牢を出たふたりは、ルデヤの家に行った。そして兄弟たちに会い、彼らを励ましてから出て行った。
1. 主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われる
2.日々キリストのように変えられていく
「メルボルン事件」元被告 勝野良男さん
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ53「ピリピの牢獄での奇跡の後で」使徒の働き16:26~40 first appeared on Jesus Center.
16:19彼女の主人たちは、もうける望みがなくなったのを見て、パウロとシラスを捕え、役人たちに訴えるため広場へ引き立てて行った。 16:20そして、ふたりを長官たちの前に引き出してこう言った。「この者たちはユダヤ人でありまして、私たちの町をかき乱し、 16:21ローマ人である私たちが、採用も実行もしてはならない風習を宣伝しております。」 16:22群衆もふたりに反対して立ったので、長官たちは、ふたりの着物をはいでむちで打つように命じ、 16:23何度もむちで打たせてから、ふたりを牢に入れて、看守には厳重に番をするように命じた。 16:24この命令を受けた看守は、ふたりを奥の牢に入れ、足に足かせを掛けた。 16:25真夜中ごろ、パウロとシラスが神に祈りつつ賛美の歌を歌っていると、ほかの囚人たちも聞き入っていた。 16:26ところが突然、大地震が起こって、獄舎の土台が揺れ動き、たちまちとびらが全部あいて、みなの鎖が解けてしまった。
2.賛美は神の力を解放する
3.神の計画だけがなされる
ゴスペルシンガー ロン・ケノーリ
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ52「賛美の力」使徒の働き16:19~26 first appeared on Jesus Center.
16:11そこで、私たちはトロアスから船に乗り、サモトラケに直航して、翌日ネアポリスに着いた。 16:12それからピリピに行ったが、ここはマケドニヤのこの地方第一の町で、植民都市であった。私たちはこの町に幾日か滞在した。 16:13安息日に、私たちは町の門を出て、祈り場があると思われた川岸に行き、そこに腰をおろして、集まった女たちに話した。 16:14テアテラ市の紫布の商人で、神を敬う、ルデヤという女が聞いていたが、主は彼女の心を開いて、パウロの語る事に心を留めるようにされた。 16:15そして、彼女も、またその家族もバプテスマを受けたとき、彼女は、「私を主に忠実な者とお思いでしたら、どうか、私の家に来てお泊まりください。」と言って頼み、強いてそうさせた。
16:16私たちが祈り場に行く途中、占いの霊につかれた若い女奴隷に出会った。この女は占いをして、主人たちに多くの利益を得させている者であった。 16:17彼女はパウロと私たちのあとについて来て、「この人たちは、いと高き神のしもべたちで、救いの道をあなたがたに宣べ伝えている人たちです。」と叫び続けた。 16:18幾日もこんなことをするので、困り果てたパウロは、振り返ってその霊に、「イエス・キリストの御名によって命じる。この女から出て行け。」と言った。すると即座に、霊は出て行った。
1.神の計画に忠実に
2.神は全ての人に最善与える
水野源三さんに聖書の神を伝えた宮尾隆邦牧師
神様の大きな御手の中でかたつむりはかたつむりらしく歩み、
螢草は螢草らしく咲き、雨蛙は雨蛙らしく鳴き、
神様の大きな御手の中で私は私らしく生きる
体が不自由になり、赤とんぼを悲しく見ていた私に
聖書を読みみことばを説いてくれた先生
大きな聖書の大きな活字も読めないほどに視力が劣ろいた先生
8年間私のために父なる神様に祈り続けてくれた先生
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ51「神の導きに忠実に」使徒の働き16:11~19 first appeared on Jesus Center.
詩篇 26篇
ダビデによる
1 私を弁護してください。主よ。私が誠実に歩み、よろめくことなく、主に信頼したことを。
2 主よ。私を調べ、私を試みてください。私の思いと私の心をためしてください。
3 あなたの恵みが私の目の前にあり、私はあなたの真理のうちを歩み続けました。
4 私は、不真実な人とともにすわらず、偽善者とともに行きません。
5 私は、悪を行う者の集まりを憎み、悪者とともにすわりません。
6 主よ。私は手を洗ってきよくし、あなたの祭壇の回りを歩きましょう。
7 感謝の声を聞こえさせ、あなたの奇しいみわざを余すことなく、語り告げましょう。
8 主よ。私は、あなたのおられる家と、あなたの栄光の住まう所を愛します。
9 どうか私のたましいを罪人とともに、取り集めないでください。
10 彼らの両手には放らつがあり、彼らの右の手はわいろで満ちています。
11 しかし、私は、誠実に歩みます。どうか私を贖い出し、私をあわれんでください。
12 私の足は平らな所に立っています。私は、数々の集まりの中で、主をほめたたえましょう。
1.誠実に歩みます
2.ダビデの誠実さ
資生堂株式会社の代表取締役を務めた池田守男さん
MESSAGES TO LISTEN
The post 詩篇26篇「どんな時でも誠実であり続ける」 first appeared on Jesus Center.
16:6それから彼らは、アジヤでみことばを語ることを聖霊によって禁じられたので、フルギヤ・ガラテヤの地方を通った。 16:7こうしてムシヤに面した所に来たとき、ビテニヤのほうに行こうとしたが、イエスの御霊がそれをお許しにならなかった。 16:8それでムシヤを通って、トロアスに下った。 16:9ある夜、パウロは幻を見た。ひとりのマケドニヤ人が彼の前に立って、「マケドニヤに渡って来て、私たちを助けてください。」と懇願するのであった。 16:10パウロがこの幻を見たとき、私たちはただちにマケドニヤへ出かけることにした。神が私たちを招いて、彼らに福音を宣べさせるのだ、と確信したからである。16:11そこで、私たちはトロアスから船に乗り、サモトラケに直航して、翌日ネアポリスに着いた。
ローマ8:39「高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、私たちを引き離すことはできません。」
1聖霊によって禁じられた
ガラテヤ4:13〜14「ご承知のとおり、私が最初あなたがたに福音を伝えたのは、私の肉体が弱かったためでした。そして私の肉体には、あなたがたにとって試練となるものがあったのに、あなたがたは軽蔑したり、きらったりしないで、かえって神の御使いのように、またキリスト・イエスご自身であるかのように、私を迎えてくれました。」
2.様々な方法で私たちを導かれる神
①周りの状況
②幻
③志
④みことば
3.御心を歩む時に与えられる祝福
神を見続けたプロゴルファー、ポール・エイジンガー
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ50「様々なかたちで導きを受けるパウロ」使徒の働き16:6~11 first appeared on Jesus Center.
35パウロとバルナバはアンテオケにとどまって、ほかの多くの人々とともに、主のみことばを教え、宣べ伝えた。
36幾日かたって後、パウロはバルナバにこう言った。「先に主のことばを伝えたすべての町々の兄弟たちのところに、またたずねて行って、どうしているか見て来ようではありませんか。」
37 ところが、バルナバは、マルコとも呼ばれるヨハネもいっしょに連れて行くつもりであった。38 しかしパウロは、パンフリヤで一行から離れてしまい、仕事のために同行しなかったような者はいっしょに連れて行かないほうがよいと考えた。
39 そして激しい反目となり、その結果、互いに別行動をとることになって、バルナバはマルコを連れて、船でキプロスに渡って行った。
40 パウロはシラスを選び、兄弟たちから主の恵みにゆだねられて出発したい。41 そして、シリヤおよびキリキヤを通り、諸教会を力づけた。
16:1それからパウロはデルベに、次いでルステラに行った。そこにテモテという弟子がいた。信者であるユダヤ婦人の子で、ギリシヤ人を父としていたが、 16:2ルステラとイコニオムとの兄弟たちの間で評判の良い人であった。 16:3パウロは、このテモテを連れて行きたかったので、その地方にいるユダヤ人の手前、彼に割礼を受けさせた。彼の父がギリシヤ人であることを、みなが知っていたからである。 16:4さて、彼らは町々を巡回して、エルサレムの使徒たちと長老たちが決めた規定を守らせようと、人々にそれを伝えた。 16:5こうして諸教会は、その信仰を強められ、日ごとに人数を増して行った。
2.知恵に満ちた判断をする
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ49「パウロの信念」使徒の働き15:36~16:5 first appeared on Jesus Center.
22 そこで使徒たちと長老たち、また、全教会もともに、彼らの中から人を選んで、パウロやバルナバといっしょにアンテオケへ送ることを決議した。選ばれたのは兄弟たちの中の指導者たちで、バルサバと呼ばれるユダおよびシラスであった。
23 彼らはこの人たちに託して、こう書き送った。「兄弟である使徒および長老たちは、アンテオケ、シリヤ、キリキヤにいる異邦人の兄弟たちに、あいさつをいたします。
24 私たちの中のある者たちが、私たちからは何も指示を受けていないのに、いろいろなことを言ってあなたがたを動揺させ、あなたがたの心を乱したことを聞きました。
25 そこで、私たちは人々を選び、私たちの愛するバルナバおよびパウロといっしょに、あなたがたのところへ送ることに衆議一決しました。
26 このバルナバとパウロは、私たちの主イエス・キリストの御名のために、いのちを投げ出した人たちです。
27 こういうわけで、私たちはユダとシラスを送りました。彼らは口頭で同じ趣旨のことを伝えるはずです。
28 聖霊と私たちは、次のぜひ必要な事のほかは、あなたがたにその上、どんな重荷も負わせないことに決めました。
29 すなわち、偶像に供えた物と、血と、絞め殺した物と、不品行とを避けることです。これらのことを注意深く避けていれば、それで結構です。以上。」
30 さて、一行は送り出されて、アンテオケに下り、教会の人々を集めて、手紙を手渡した。
31 それを呼んだ人々は、その励ましによって喜んだ。
32 ユダもシラスも預言者であったので、多くのことばをもって兄弟たちを励まし、また力づけた。
33 彼らは、しばらく滞在して後、兄弟たちの平安のあいさつに送られて、彼らを送り出した人々のところへ帰って行った。
34 (異本)しかし、シラスはそこにとどまることに決めた
35 パウロとバルナバはアンテオケにとどまって、ほかの多くの人々とともに、主のみことばを教え、宣べ伝えた。
1.聖霊なる神の働き:一致を与え最善に導く
2.聖霊なる神の働き:平安で満たされる
3. 聖霊なる神の働き:調和があるところに力がある
コンゴの宣教師が体験した奇跡
MESSAGES TO LISTEN
The post 使徒の働きメッセージ48「アンテオケに送られた手紙の内容」使徒の働き15:22~35 first appeared on Jesus Center.
From the publisher's feed

0 Listeners