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武部宮司と振り返る、令和5年ヨーロッパ神輿!4年ぶりの再開となるお神輿は、リトアニア博物館に展示されていました。以前より貫禄が増した気がする・・・?※zoom収録のため少し聴き辛いです、ごめんなさい
今回は、令和5年のヨーロッパに神職として同行してくださった岡山県備前国総社宮宮司の武部さんをゲストに、リトアニアの様子を振り返ります!※zoom収録のため少し聴き辛いです、ごめんなさい
今回は番外編!ラジオ収録の翌日から、3日間連続で祭です。通常通り開催するところもあれば、縮小するところ、4年分さらに行うところ、様々です。夏祭り三連続への意気込みをどうぞ!
振り返ってみると、欧州での神輿渡御は18回目と本当に各地でたくさんの方に担いでいただくことが出来ていました。これまでも、これからも、守り続けていくことの出来る文化でありますように。
スロベニアの神輿を終え、次へ向かうはサンマリノ共和国。神社のあるこの国で、初めてとなるお神輿が上がります。ヨーロッパでは7カ国目となるお神輿、一体どんな祭になるのでしょうか。
スロベニアの神輿を再開させた欧州のリーダー・ビド。日本に留学中数々の祭に触れ、自身の故郷でも継続して行っています。彼の情熱は仲間たちに伝わりスロベニアの神輿文化が育ってきているようです。
令和5年、4度目となるスロベニアでのお神輿が上がりました。コロナ禍を超えて文化として継続されているスロベニアのお神輿はどんな風に始まり、どんな風に続いていくのか。
ラトビアに残るラトビア神道は、日本の神道とも似ているところもありました。自分たちのルーツをなぜ本気で守ろうとしているのか。これからの日本の祭の価値について考えてみました。
リトアニアのお神輿を終え、スロベニアへと向かう前に立ち寄ったラトビア。そこには神社があったのです。ラトビア神道と日本神道の関係とは。バルト文化圏に迫ります。
お神輿は大聖堂を抜け、リトアニア神道とも呼ばれる原始宗教ロムバの方々が待つ場所へ。リトアニアの神様と、日本の神様が出会う時、そこにいた皆が本当に奇跡のような体験をしました。
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