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February 19#46 【検定不合格】2回のチャレンジで痛感した「乗るべき波」が見えてない弱さついに迎えたサーフィン検定2級。結果は……不合格でした。午前と午後、2回チャレンジしましたが、敗因はライディング技術以前の「波選び」。個人の目標だった「ターン2回」はクリアできたものの、合格する人が選んでいる波を自分は見つけられなかった。悔しさの中に明確な課題が見えた、言い訳なしの敗戦の弁です。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。5 minPlay
February 15#45 ライディング<ポジションだ!検定3日前に改めて気づいたサーフィンの真理由比ヶ浜がフラットで鵠沼へ移動するも、こちらも力ないスネ膝波。パンピングで繋ぐのが精一杯の状況。「結局、いい所から乗らないと何もできない」。パドルやテイクオフ動作以前に、波のピークを見極める眼力が大事。「波を見る目」にフォーカスを当てた、検定前最後の平日練習での大きな再認識。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。6 minPlay
February 11#44 「今のままでは受からない」スネ膝波で突きつけられた現実と、押し出すパドル検定直前、由比ヶ浜はまたしても極小サイズ。ワイドで力のない波に対し、崩れたスープに当て込む練習を反復。収穫は、水圧を感じながら板をグングン進ませるパドルがついたこと。苦手なバックサイドも数をこなしたが、「いい波なら乗れる」だけでいいのか。「どんな波でも2級レベル」には程遠い、厳しい現実を直視。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。6 minPlay
February 07#43 波がないなら筋肉だ!鎖骨から腕を生やす意識でパドルが変化したフラットな朝土曜の由比ヶ浜はくるぶしサイズ。ショートボードでは立つことすら困難。そんな日は「パドリング」だけに全集中。肩だけで回すとすぐに疲れることを実感。鎖骨から体全体を動かすイメージで背中(肩甲骨)を使うフォームへ修正。波に乗れなくても、正しい筋肉に刺激を入れる最高のトレーニングは可能。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。6 minPlay
February 03#42 「顎はマークの先端」で変化。重心位置確認と、乗っても点が出ない波の正体急に冷え込んだ木曜の朝。「15分6本」トライアルで掴んだのは、板に乗る位置。「ノーズを掴んで肘を曲げ、顎がマークの先端」でアジャスト完了。しかし、後半は波を見失い失速。インサイドで待てば乗れるが、それは2級合格の波なのか?スープへの乗り上げなど技術は向上しているものの、波選びの迷宮に迷い込みます。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。7 minPlay
January 29#41 未体験の5'7"で仕事前ヒート!アウトで待ちすぎた戦略的敗北の朝混雑する火曜の鵠沼。検定を想定し「15分6本」の目標を立てますが、結果は未達。ボードの長さ5'7"という未知のサイズに戸惑いつつ、セットを待ってアウトに居座りすぎました。限られた時間で本数を稼ぐには、ミドル〜インサイドのポジショニングが必須。短い板への順応、そして社会人サーファーあるあるな「波待ち戦略ミス」の反省会。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。7 minPlay
January 25#40 Newボード解禁!テイクオフを変える「手の形=オール」と「重心位置」ついに新しい板を投入!サイズアップした由比ヶ浜でテストライドするも、重心位置が掴めず苦戦。しかし、パドリング時の「手の形」をオールのように意識し直すことで、推進力が向上。うねりの早い段階から滑り出すための「板に乗る位置」の微調整と、新しいギアと呼吸を合わせるための試行錯誤を記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。5 minPlay
January 21#39 復帰初日!パドルがスカスカする原因は「胸の反りすぎ」による背筋ロスだった3週間ぶりの復帰戦。雨の由比ヶ浜、感じたのは「パドルが進まない」違和感。原因は「胸を反りすぎ」ていたこと。板に体重を預け、背中全体を使うフォームに修正すると推進力に変化を感じられた。足荷重の重要性と、小波だからこそ気づけた地味だけど大事な身体操作の修正ログです。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。5 minPlay
January 18#38 板真っ二つ&手も縫った強制レスト3週間。「怪我の功名」で見えた上達ルート台風のセッションで愛用の板が折れ、その断面で手を数針縫う怪我をしました…。強制的に海から離された3週間。この「休息」が意外な効果をもたらしました。怪我が教えてくれたメンタルセットと、体を休めることの重要性。板が身代わりになって守ってくれたと信じ、来るサーフィン検定に向けた復活の決意を語ります。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。6 minPlay
January 11#37 【悲報】愛板、真っ二つ。ボードが折れた日、サーフィンをまた好きになった2025年10月13日、祝日の由比ヶ浜、胸肩から頭のセットが入る最高のコンディション。手の位置を確認し、意気揚々とゲッティングした矢先、予期せぬトラブルが。。。愛用のボードが完全に「真っ二つ」に。悲しみに包まれながらも、「深刻な怪我はなかった」と胸を撫で下ろす。相棒の喪失という洗礼を受け、2級合格への道はどうするのか。衝撃のエピソードです。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。4 minPlay