カムバックサーファーも上手くなりたい

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By カムバックサーファーも上手くなりたいSports
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カムバックサーファーも上手くなりたい episodes

  • #36 「手は肩の高さに!」プロの教えをやってみる。重い板でもパンピングできた
    2025年10月10日の由比ヶ浜。スピードの秘訣は「手の位置」にあり?堀越プロの動画をヒントに、「手を肩の高さに保つ」というシンプルな課題に取り組む。声に出して意識を刷り込むことで、ペラペラの膝波でも重い板がリズムよく動き出し、パンピングが可能になる感触。取り組んでいる後ろ足荷重と手のリードが噛み合ったとき、新しいコツが掴めそう。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    6 min
  • #35 台風22号!頭オーバーの白渚!積み上げてきた「テイクオフ調整」の真価
    2025年10月8日の白渚。深夜の決断で急遽向かった千葉。目の前に広がるのは、頭オーバーサイズの波。「楽しさ」を感じられたのは、これまで積み上げてきたパドル力とテイクオフの精度があったから。一方で、激しいカレントの中でピークを維持する難しさという新たな壁も出現します。サイズのある波で自分の現在地を知る、ショートトリップの記録をお届けします。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    7 min
  • #34 染み付いたクセを壊せ!セミロングを持ち出し、後ろ足軸のターンを練習した朝
    2025年10月5日の由比ヶ浜。膝桃サイズの由比ヶ浜。重いセミロングを持ってきたのは、身体に染み付いた古い癖を修正するため。後ろ足を軸にしないとターンしにくい状況を作り出し、一本一本のライディングで方向転換を反復。地味ながらも確実な繰り返しが上達へのステップではないでしょうか。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    5 min
  • #33 膝波でボードが「ズブズブ」沈む…力ない波で、テイクオフをシビアに捉える
    2025年10月2日の吉浜。見た目以上に力のない膝桃サイズ。テイクオフの瞬間に板が「ズブズブ」と沈むような感覚に、思わず「モヤっと」した夕暮れ,。そんなコンディションだからこそ、パドルのスピードとテイクオフポジションの重要性が浮き彫りになる。満足はしていない、でも不満もない。リアルな感情を語ります。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    5 min
  • #32 検定まで21時間?限られた時間で、描けるラインを目いっぱい想像する
    11月下旬の下田での2級検定まで残り6〜7週間。週3日、各1時間の練習では、残された時間はわずか「21時間」程度。この制約のなかで、パドルとテイクオフを無意識化し、次の課題「後ろ足荷重」へとシフトする。ボトムで板がグンと伸びるあの快感。その回数を確実に増やすための、アプローチは?,あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    6 min
  • #31 テイクオフのポジション、もっとシビアに波を見なさいよ!と感じた日
    2025年9月27日の由比ヶ浜。台風が去り、ウネリが整い始めていた。週末のためラインナップは混雑していたが、手前を狙うポジショニングを狙い練習。板が進まない厚めのコンディションでしたが、パドルとテイクオフを重視。掴みかけている「後ろ足を軸にしたターンの感触」を確認。ポテンシャルある波に乗るには、シビアに波を見る大事さも痛感した記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    5 min
  • #30 過去の日記を参考に、「走りすぎない」練習で海が広く見えた日
    2025年9月24日の由比ヶ浜で早朝セッション。波はもも腰サイズ。過去の練習日記を振り返り、「走りすぎないこと」を意識して入水。結果として、テイクオフ後の身体の一歩目を大きく使うことができ、波を上からしっかり見られる感触。下を見ない意識も相まって、視界が広がり、海全体が広く見えた記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    5 min
  • #29 気分を変えて由比ヶ浜でセミロングを使う。大きなボードで基礎を再確認
    2025年9月19日、試合後の課題を胸に由比ヶ浜へ。季節の変わり目を感じながらの入水。この日は7'9のセミロングボードを使用。テイクオフの練習や、早めのピークから波のパワーゾーンを走り抜ける感覚の練習に集中。浮力に甘えず、ピークを掴んでスピードに乗る感覚やパドリングのを意識する。ゆったりとサーフィンを楽しみました。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    6 min
  • #28 いよいよ大会に出場。試合の敗因を考えていたらサーフィン愛を再認識した
    2025年9月14日の吉浜でのチャレンジカップに参戦。結果は1コケで大いに悔しい思いをする。この悔しさこそがサーフィンへの愛情の証。上位選手2名は小さなヒザモモ波でも5点や6点を出す。自分に足りない「波を見る目」と「ターンを決めきる技量」が明確でシンプルな課題となりました。この敗戦をバネに、次に進むための具体的な目標設定を記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    6 min
  • #27パドルの「手の角度」をチェック。鵠沼のペラペラな波でも「水を押す力」を確認
    2025年9月8日の鵠沼。週末の試合に向けて朝練。サイズは小さく、力のない波でしたが、ガッツリ練習よりは「体をほぐす」調整に集中。特にパドル時にしっかり力が入っているか、手の角度を意識して水を押す動作の確認を徹底。力の入っていないパドルとの違いを実感。地味ながらも動作確認と微調整のポイントを記録。あなたの波乗りのヒントに、リアルなサーフィン日記としてお聞きください。
    3 min

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カムバックサーファーも上手くなりたい!! 2024年の年末、10年ぶりにショートボードを引っ張り出した。やっぱりサーフィンは楽しい。もっと上手くなりたくて、サーフィン検定2級合格を目標にしている人のトーク番組。日々の練習で考えていることや、その日の振り返り、感じたことを記録。不定期配信。