第14回は、国立国際医療研究センター 国際感染症センター長の大曲貴夫先生です🙇♀️
新型コロナウイルス第1波、ダイヤモンド・プリンセス号での感染当初から現在に至るまで、現場の第一線でご活躍されている大曲先生。3年が経つ今、コロナ禍について振り返っていただきました。その他、先生のバックグラウンドや「医師」という職業についてなど、さまざまなお話をお伺いしました。
本編内で取り上げている著書については、以下のリンクからご確認ください✨
▶︎「それでも闘いは続く コロナ医療最前線の700日」 (著)国立国際医療研究センター : https://amzn.asia/d/bMjya3K
▶︎国立国際医療研究センター : https://www.ncgm.go.jp/
01:53 国立国際医療研究センターについて
05:20 医師になろうと思ったきっかけは?
07:49 海外での経験を振り返って
12:18 WHOの仕事 / コロナ対策で感じた「難しさ」はどこにあったか
19:35 コロナ禍での発信について 気をつけていること
28:50 大曲先生の考える「理想の医師」とは?
30:34 大曲先生が大切にしていること、今後の目標は?