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記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-255797/ 今回は『Let’s Jog!』(1977年の夏に「POPEYE」がつくった特集)をテーマに、ライターのトロピカル松村さんが古着で見つけたジョギングウエアを持参してトーク。高機能のギアを専門店で買い揃える楽しさもあると思うけど、トロ松さんはやっぱり温もりを大事にしていて……。続きはポッドキャストにて!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), トロピカル松村(編集者/ライター), 岩結翔吾(スタイリスト)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254284/ 前編では偶然出合えたハイエナジーやクラシックを聴いてみましたが、今回の7月後編ではスモーキー&ミホが2003年にリリースした『人間の土地』からブラジル音楽のカバー曲をプッシュ。ご紹介も早々に開始16分30秒頃〜は毎度のごとく脱線(たぶんBECKがトリガー)し、2000年代初頭に主流だった音楽とファッションの話へ。この世からおしゃれがなくなったら大変だ! と勝手に心配したりもしつつ、最終的にはフルクサスの精神こそ……という話題へ。前編と合わせてぜひぜひ。じゃ、また来月!出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254281/ 突然ですが、有名と無名どちらでいたいですか? そんな冒頭で始まる今回の『POPEYE MUSIC FORUM』は、「夏のせいかハイエナジーを初めて手に取ってみた話」&「永井均さんの著書『マンガは哲学する』を読み直して気づいた内田光子さんのピアノの魅力」の2本立て。図らずとも偶然の出合いをした2枚についてたっぷり話したかったけど今回も余談がメインに。ポッドキャスト内でも喋っていますが、時間が経って文脈が削げ落ちることで聴けるようになる音楽が増えてくのもまた楽しさのひとつかもしれませんね、はい。ではまた後編で!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-253362/ 今回は現在も精力的に活動を続けているアメリカのレジェンド漫画家ゲイリー・パンターが手掛けた「Pee-wee’s Playhouse」のテレビセットについて雑談中! 上の写真(記事参照)は、1983年にリリースされた「Hound Dog」のアルバム『Brash Boy』。国内では〈A BATHING APE®〉や〈Stüssy〉などのストリートブランドとのコラボレーションだったりパンクカルチャーと強く結びついているゲイリー・パンターだが、こんな珍盤もあったのか(※他写真はページ下にあり)! そんなこんなで僕らの永遠のヒーローについて今回もわいわいやっています。ではまた!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、岩結翔吾(スタイリスト)
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-250959/ 今回の『これDOW!?』は、靴下ってどういう基準で選んでる? そもそも靴下にどれくらい関心持っている? というテーマで最近気になったシンプルアイテムを何足か持ち寄って雑談中!肌に触れるもの=QOLに直結するから各メーカーの靴下から手間も時間も十分にかけて自分に合ったものを丁寧に選びたいところだが、時間のない人はPOPEYE Web編集部に(一旦)お任せあれ、靴下好きのメンバーが集まって現在販売されている靴下の中からとびきりのおすすめをプレゼン中。まずはきっかけの一足を!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、岩結翔吾(スタイリスト)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-249940/ 夏の際(きわ)、それは今。5月の前編は明田川荘之&アイ・ジョージの話で盛り上がりましたが、後編では体温調節が難しいどっちつかずの気候の変化をそれなりにやり過ごすためのおすすめ5作品(一応全部波際ジャケ)をさらっと紹介しつつ、話題はハウスミュージックの成り立ち〜「天国の車庫(著・今野雄二)」〜ラリー・ハードの『Sceneries Not Songs』シリーズへ! 今月もナイスエデュケーションになりました。(ね?)じゃ、また来月!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)/jingle: Metoronori(MUSIC FORUM)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-249825/ POPEYE Web編集部の小さな音楽連載『MUSIC FORUM』の新エピソードが公開! 今月前編は、「野尻湖で水泳中に何者かに足を掴まれた明田川荘之が失神しつつもなんとか岸にたどり着くが後日その近辺から水死体があがる」という体験をもとに書かれた明田川さんの1985年作『野尻の黄昏』と、1960年代に活躍した歌手アイ・ジョージの「硝子のジョニー」をご紹介中。もちろん毎度のごとく脱線トークを繰り返し……。では、また後編で!/出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-247456/ クローゼットに長年残っている洋服ってのは結構予想外で、「一生着る!」と思って当時購入した服は見事に消え、なんの気なしに買った服が10年20年経った今でも家にある、というのはよくある話。今回は前途のような「長年家にある服」と単に「製造年が古い服」という2種類の「古い服」を持ち寄って、物持ちの良さや趣味の変遷や洋服に込められた思い出などについて雑談中! みんなも良かったら衣替えのついでに自分史上最古の洋服を捜索してみてね!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(POPEYE Webライター)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-247463/ 散策日和の今日この頃、僕らはやはり神保町へ。目的は、POPEYE Web編集部が中心となって(大体)月に一度開催している「BOOK SWAP MEETING(ブックスワップ・ミーティング)」という、「自分以外の誰かにも読んでほしいオススメ本」をみんなで交換し合うプロジェクトに向けての本の補充。今回は運営に関わる3名のメンバーが30〜40冊ほどの本を散策がてらピックアップ! イベントは5月も開催予定です、お会いできるのを楽しみにしています!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(POPEYE Webシニアエディター)、宇都楓矢(POPEYE Webライター)
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-244481/ 引き続き、今月は「Black Country, New Road」のメンバーによる特別編! 春に鼻歌を歌いたくなるマリア・マルダーの歌声、最近一番聴いてる「Horsegirl」の新譜、ロンドンにある「好きなレコード店」や「初めて買ったCD」の話……etc 後編でも素晴らしい音楽をたくさん教えてくれています。何はともあれ新作『Forever Howlong』の発売をみんなで待とう!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)、田口愛弓(編集者)
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