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感情の話から、プロとしての仕事の話へ。
大事なのは、どれだけ語ったかじゃなく、最後に結果を出せるか。
そして、本当のプロはそれを大げさに見せない。
「プロっぽさ」って、そういうところにあるのかもしれない。
今回もゆるく、でもちょっと深い話です。
自分の意思を主張、発言するのは大事なこと。
仕事上でのイエスマンや‛OMAKASE’体制の人は業務は出来るが仕事が出来ない人と捉えつつ、フラッシュアイデアを大事に感情的でいたいJUN。
意見のぶつかり合いで負の感情を抱えるのは人生の無駄と思う30歳目前平和主義のALEN。
何やら今回もとりとめのない話を繰り出した2人。
タコの踊り食いや白子が食べたくなる回です。
これがあれば十分、と思って買ったはずなのに気づけばまた次の道具が欲しくなっている。
釣りをすればするほど増えていけど昨今の物価上昇の中、昔のようには気軽に買えなくなった、終わりなき釣具購入の話です。
好きで始めたことを仕事にすると、楽しいこともあれば、趣味だった頃とは少し違って見えることも。
「好きなことを仕事にする」って実際どうなんだろう、という話をあれこれしてみました。
釣りをしていれば竿を折ったり、海に落ちたり、そんなトラブルや珍事件ありませんか?
体験したトラブルを2人で語っていたつもりが、IFC専属カメラマン、ランボーの起こした事件の話が止まらない。
季節によって釣れる魚は移り変わる、釣り人に会うと情報交換が挨拶のように交わされる。
暑かったり寒かったり、天候でも左右される釣りだからこそ、人との繋がりは大切です。
というのが建前のサッカーW杯スペイン優勝おめでとう回。
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