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季節によって釣れる魚は移り変わる、釣り人に会うと情報交換が挨拶のように交わされる。
暑かったり寒かったり、天候でも左右される釣りだからこそ、人との繋がりは大切です。
というのが建前のサッカーW杯スペイン優勝おめでとう回。
釣りに行く前日って寝れないよね!
クーラーボックスにめちゃ氷仕込んでいくと全然釣れなくない!?
釣り行く前のコンビニであれ買う?これ買う?
もし漂流したら○○でなんとかなる!!(みんなは俺が救う)
あるあるなのか説なのか、なんてことないJUNとALENの世間話。
なぜ釣りだったのか。
なぜ洋服だったのか。
そして、なぜその2つをつなげるブランドを作ろうと思ったのか。
ディレクター JUN が、自身の経験や水辺で感じたことを振り返りながら、IRIE FISHING CLUB の原点を語ります。
釣りをただ魚を釣るためだけのものではなく、自分を整える時間として捉えること。
街から水辺へ、水辺から街へと自然につながるスタイルを形にしていくこと。
CROSSROD で記録していく“とあるミッション”にもつながる、ブランドの始まりを振り返る回です。
IRIE FISHING CLUB の話をしようと思いながらも、気づけば話はあちこちへ。
釣り、服、日常、カルチャー、ブランドの近況、そしてふとした会話の中に見えてくる IRIE FISHING CLUB の空気感。
予定通りに進まないからこそ出てくる、JUN と ALEN のリアルな会話をお楽しみください。
洋服やアイテムだけでは伝えきれないブランドの裏側、作り手の想い、日々の近況、そしてこれから挑戦していきたいこと。
ディレクター JUN と PR の ALEN が、CROSS ROD という番組を通して何を届けていきたいのかを話していきます。
これから IRIE FISHING CLUB が向かっていく“とあるミッション”への道のりを、声で記録していく始まりの回です。
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