白金高輪のリノベに続き、今回は軽井沢のマンションを「パリのアパルトマン風」に仕立てた実例をお話しします。
天井の高さ、ヘリンボーン、モールディング…。
オスマン様式の背景や、イメージが定まらないお客様とのやり取り。
そして“パリらしさ”を日本の住まいに落とし込むための考え方について。
インテリアは、床や壁だけでは完成しません。
家具やアートまで含めて、空間がひとつの物語になる。
そんな完成までのプロセスを、アトリエから静かにお届けします。
※noteには写真を添えて短く編集して掲載しています。
よろしければ、空間の雰囲気も合わせてお楽しみください。
https://note.com/livingnotes_haru/n/nf6a34f7f82f0?sub_rt=share_pw
パリ在住のご夫妻がアパルトマン探しのリアルを語っている
ポッドキャストは、こちら。
https://open.spotify.com/episode/13USruNtJrexUQ6RF3889g?si=DzQlc6FVSPuGQhL1pik27Q