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奥能登を代表する若手農家が集まる「輪島鳳珠地区農業青年グループ」による新番組。
今回の出演は、
・西出穣:能登町にある「西出牧場」の3代目代表を務める酪農家
・平林まさる:能登町で能登牛を育てている「能登牧場」専務取締役
・山下祐介:奥能登の米農家
稲刈りの状況: 草刈りや稲刈りの進捗について語られました。 リスナーさんからのメッセージ:北海道千歳市の授業でバケツ稲(理科の先生)を育てたエピソードや、能登での牡蠣養殖の話題が寄せられました。
今月のテーマ「農家の常識は都会の非常識」:都会と地方・農村における人口やインフラ、周囲への配慮(騒音や牛の脱走など)の違いについて議論されました。 特に、農村における「水」の重要性や、田んぼの水管理にまつわる苦労やエピソードが紹介されました。
パーソナリティ:珠洲市地域おこし協力隊の伊藤拓海さん、奥能登の山Pこと山下祐介
前回に引き続き、珠洲市地域おこし協力隊の伊藤拓海さんをゲストにお迎えします。
自然が大好きな伊藤さんは、珠洲市蛸島町のお祭りをリサーチ中。地元の人も知らない祭りのルーツを調べることで、その地域ならではの歴史や風習が見えてくるのが楽しいそうです。
そんな伊藤さん、実は珠洲市に移住する前から町野町を訪れていて、もとやスーパーにもよく足を運んでいたとか。
そして、そこで偶然耳にしたのが「まちのラジオ」。
最初は地域のラジオだとは知らずに聴いていたそうですが、その出会いがとても印象に残ったという伊藤さん。今ではすっかり「まちのラジオ」のファンに!
今回は、そんなラジオ愛のお話から、なぜ珠洲市への移住につながったのか、さらに珠洲市と輪島市・町野町の違いについても伺います。
「大谷町と町野町は、人柄や祭りの風習などがよく似ている」という伊藤さん。
実際に移住して感じた「もっとこうしたら移住する人が増えるのでは?」という率直な思いや、移動手段、暮らしやすさについてもお聞きします。
さらに、伊藤さんがSpotifyで配信しているポッドキャスト番組「コントラスト」のお話も飛び出します。こちらもぜひお聞きください!
★伊藤さんに聞いてみたいことがある方からのメッセージも、お待ちしています!
パーソナリティ:ケンちゃん、ちかぞー
夏の輪島大祭でキリコを担いだちかぞーさん、そんなケンちゃんは今年厄年とうこともあり神社で神事の祝い唄を歌っていたようですが、お互いに気付かなかったようです。
そんな夏祭りが終わり、すっかり秋らしくなってきました。ちかぞーさんは「ダイエットの秋」にしたいようですが、皆さんはどんな秋にしたいですか?
今回は門前町剱地にある通称トトロ岩と言われる「権現岩」をご紹介。富来方面から来ると見やすいですが、皆さんご存知でしょうか?
能登半島地震で片耳部分が崩れてしまったが、今も国道脇にそびえたっています。
そんな話から突然なぜカップルが海に行くのか?というお話に…。
さらに、どんなところにテートに行くのが好きなのかというお話にも…。
なぜか、ケンちゃんのディズニーランドので医務室に運ばれたという経験から、あまり経験のないディズニーランドの医務室のお話へも…。
みなさんのおすすめデートスポットはどこですか?
パーソナリティ:本谷悠樹、ミキサー&パーソナリティ:中山真
「お久しぶりです!」悠樹君が約1か月半ぶりに「まちのラジオ」に出演です!
・「お花図鑑」では、秋の町野町でもよく見かける赤い花「彼岸花」をご紹介。別名「曼殊沙華」とも呼ばれる、ちょっと神秘的なお花です。身近な彼岸花の秘密を聞いてみてください。
・震災と豪雨後に少しずつ新しい住宅が建ち始めている町野町から、由久保さんのお宅を訪ね、毎日の暮らしを考えたシンプルな「動線」にこだわった家づくりについてお話をうかがいます。
・10月から輪島市のゴミの出し方や収集日が一部変更に。変更点や注意点を、具体的な事例を交えて詳しくお伝えします。
#のと #能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #臨時災害放送局 #まちのラジオ
アーカイブもかねて、第317回目の番組をポッドキャストでも公開します。(10月1日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:宮本晴樹、ミキサー&パーソナリティ:中山真
今日は、東陽小中学校の体育祭です。
・ゲストコーナーは、町野祭り太鼓のメンバーがTOMODACHIプロジェクトに東京に行ってきたお話を、リナミさんとミサミサさんにお聞きしました。
・住宅支援機構さんのコーナー、住宅金融支援機構による災害復興融資番組(6)をお送りしました。
今日は、コジマさんサカイさんにお越しいただきました。
復興融資、親子リレー返済の詳細をご説明いただきました。
更に、今日は輪島市社会福祉協議会のヤマジさんにお電話でお話をうかがいました。
最近は、お住まいの相談を受ける事が多いそうです。
・今週のテーマは、「10月の楽しみ?」では、支援機構のお二人からもうかがいました。
金沢マラソンと、韓国に行ってみたいと言うお話しをいただきました。
#のと #能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #臨時災害放送局 #まちのラジオ
アーカイブもかねて、第315回目の番組をポッドキャストでも公開します。(9月29日放送分)
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
#能登半島地震 #奥能登豪雨 から復興に向かって進みだした被災地 #石川県 #輪島市 #町野町 に誕生した小さなプレハブの #臨時災害放送局 #まちのラジオ
消防士、農家などラジオ初体験の住民たちが兼業で地域を元気にし、情報を届けるためにラジオ局を立ち上げました。
☆番組は、情報番組です特にイベント情報は、更新されているものがございますご注意ください。
☆特に、一部の音楽は、内容を割愛しています。あらかじめご了承ください。
パーソナリティ:織戸岳、ミキサー&パーソナリティ:山下祐介
冒頭は、中秋の名月はどうだったか?と、なんと言っても大の里関の優勝ですね。
・今週のテーマは「10月の楽しみは?」美味しいものも多い季節です。
大きなイベントも多い季節なにかありますか?
・今日はなんの日、宅配ピザの日で、日本で初めて宅配ピザ屋さんがopenした日だそうです。かつて輪島では「ピザウィリー」と言うお店があったそうです。
・教えて山p は、「輪島や能登の一番高い山」とは?
出演:しんちゃん・しょうご・北島
今回の「とくのWA」は、しんちゃん・しょうご・北島の3人で、輪島市河井町の「登久新」からお届け!
まずは、登久新のおすすめメニューの話からスタート。ユッケジャンうどんや焼きそば、エビフライなど、それぞれのお気に入りを語っていると、なんと登久新の山市店長が飛び入り参加!小さな子どもからお年寄りまで楽しめる「輪島のファミレス」を目指したお店づくりや、豊富なメニュー、人手不足の現状、人気のユッケジャンうどんの秘密まで、登久新の魅力をたっぷり伺います。
後半のテーマは「輪島のお祭り」。祭りに深く関わる3人が、震災後初めて行われた祭りを振り返ります。松明やキリコ、音頭を支えるそれぞれの役割から、震災前とは変わった祭りの運営、ボランティアや企業からの支援についてもトーク。
中でも3人が驚いたのは、祭りに集まった若者たちの多さ。「祭りがあるから輪島に帰ってくる」という輪島ならではの話や、キリコで盛り上がる若者たちの姿を見て感じた、これからの輪島への思いも語ります。
昔のお祭りでのちょっと危険な思い出や、お酒にまつわる笑い話も飛び出しつつ、最後は「若い世代へどうつないでいくか」という話へ。地元のお店、お祭り、そして輪島のこれからを、お酒を片手に楽しく語り合う今回の「とくのWA」。ぜひお楽しみください!
出演:たくや・しょうご・三辻・宮下
今回の「とくのWA」は、輪島YEG(輪島商工会議所青年部)地域共創委員会のメンバー4人でお送りします!
まずは、それぞれの仕事やYEG歴を交えながら自己紹介。家業を継いだ花屋のたくや、YEG歴25年の刃物屋しょうご、飲食店などへおしぼりや店舗資材を届ける三辻商店の三辻、タイヤ事業を営むミスタータイヤマン輪島の宮下と、個性豊かなメンバーが集まりました。
今回のメイントークは「YEGに入って良かったこと」。普段の仕事だけでは出会えないさまざまな業種の仲間とのつながりや、仕事の相談から飲み会まで、本音で付き合える関係について語ります。能登半島地震の際には、発災直後から全国のYEG仲間が支援物資を届けてくれたというエピソードも。全国組織だからこその絆や、仲間と大きな事業をやり遂げる達成感など、YEGの魅力が語られます。
さらに番組では、輪島高校1年生を対象とした「輪島高校 キャリアパーク」についてもご紹介。地元にあるさまざまな仕事を高校生に知ってもらい、「輪島で働く・暮らす」という将来の選択肢を考えるきっかけをつくります。
後半は、高校時代の夢や夏休みの過ごし方へ。「お笑い芸人を目指して漫才の台本を書いていた」という意外な過去や、子どもとプールや花火、BBQを楽しんだ話など、メンバーの素顔が見えるエピソードも飛び出します。
仕事も年齢もYEG歴も違う4人が語る、輪島YEGのつながりと魅力。真面目な地域の話から笑える昔話まで、今回もにぎやかな「とくのWA」をぜひお楽しみください!
出演:しんちゃん・はなこ・しょうご・つばさ
今回の「とくのWA」は、青年部の定時総会懇親会からお届け!お酒も入り、いつも以上ににぎやかな雰囲気の中、しんちゃん・はなこ・しょうご・つばさの4人でお送りします。オープニングでは、それぞれのお盆の過ごし方をトーク。甲子園で石川県代表遊学館高校を応援した話や、朝6時まで飲んでいた話など、早くも自由な展開に。初出演のしょうご・つばさの少し緊張した様子にも注目です。今回のメイントークは「自分流の晩酌の流儀」。ウイスキーをストレートやトワイスアップで楽しむ花子のこだわりから、焼酎の燗、炭酸水、ほろよい、麦焼酎まで、それぞれのお酒の楽しみ方を語ります。話は次第に、旅先で味わう地酒や九州の焼酎、人間ドック、そして健康の話へ……。お酒の席ならではの脱線と笑いが止まりません。さらに番組内では、輪島商工会議所青年部・輪島YEGの会員募集についてもご紹介。地域を元気にしたい、新しい仲間と挑戦したいという皆さんへ、青年部の活動や魅力をお伝えします。「毎回これからはお酒を飲んでやりたい!」という結論にたどり着いた4人。普段の青年部メンバーの素顔がのぞく、笑い多めの第4回です。ぜひ一緒に乾杯する気分でお楽しみください!
パーソナリティ:珠洲市地域おこし協力隊の伊藤拓海さん、奥能登の山Pこと山下祐介
今回の「すずのラジオ」は、珠洲市地域おこし協力隊の伊藤拓海さんをゲストに迎えてお話をうかがいます。
今年の夏から釣りを始めたという伊藤さん。珠洲で出会ったおいしそうな魚を、自分で捌いてみようとYouTubeを見ながら挑戦しているそうです。
そんな伊藤さんは福島県出身。これまで北陸に来たこともなかったという伊藤さんが、なぜ能登へ移住することになったのでしょうか?
東日本大震災を経験した伊藤さんは、被災地に対して「大変」というイメージだけではなく、「可能性」を感じるタイプだといいます。
風景や文化など、能登には好きなものがたくさんあるという伊藤さん。能登に来た理由や、実際に暮らして感じていることをお聞きします。
そして、よく耳にする「地域おこし協力隊」とは、いったいどんな仕事なのでしょうか?
珠洲市では地域コミュニティの再構築に関わる活動も多い中、伊藤さんはどんなことに取り組んでいるのか。そして、ご自身の「得意なこと」を地域でどう生かしているのか。
福島から能登へ。伊藤さんが見つけた能登の魅力と、地域の中での新しい役割について、じっくりお話をうかがいます。
★伊藤さんに聞いてみたいことがある方からのメッセージも、お待ちしています!
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