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アメリカのとある調べで、ダンサーが2021年度の「最も肉体的に大変な仕事」の第一位に輝きました。(!) この驚くべき結果にみなさんは納得できますか? そしてそもそもプロダンサーという職業についてどういうイメージを持っていますか?
今回はそんな「ダンサー」という職業について語ってみました!
3人が思うダンサーの定義や、知りたいけどなかなか聞けない具体的なツアーダンサーの収入額まで。アメリカで働いてきてたどり着いたダンスとの向き合い方なども語っています!
ダンサーに限らず全ての職業に通じるのは、楽しいことばかりではないということ。それでもこの道を選んで突き進んできた僕たちだからこそシェアできる「やっていてよかった瞬間」とは?
今回もなかなか濃い内容になっています!
ダンサーをコレから目指す人も、そうじゃない人も、夢に向かって頑張っている人たちの励みになればと思います!
国それぞれにカルチャーや国柄の違いがあるように、恋愛感覚も国によって違うもの。
今回はアメリカに住んでいて実際に体験したり、周りから聞いたなどの経験をもとに私たちが思う「恋愛事情あるある」をお伝えします。
恋愛も人それぞれなのでもちろん全員が当てはまるものではないと思いますが、型にはまらない自由な恋愛感覚を持つ人が多いアメリカ。
海外に移り住みたい方も、日本に住んでいる方々も、そんな風習や感覚の違いを比べてみるのも面白いかもしれません✨
ダンサーにとって身体は資本、日々のメンテナンスは必須です。そしてその体の健康と同じくらい大事なのが、実は「心」の健康。目まぐるしい現代社会を生きていく中で気づかないうちに溜まっているストレス・不安。しっかりと自分と向き合って心も体と同様にいたわってあげなければいけません。
コロナ禍の影響もあり、近年特に叫ばれている「メンタルヘルス」に、3人は日々どう向き合っているのでしょうか。プロダンサーを目指している人には特に見てほしいカラダ編と合わせて、今回は3人が日頃行っているココロのメンテナンスもシェアしています!
海外でプロのダンサーとして活躍したい人なら誰もが知りたいアーティスト(O1)ビザの取得法とそれまでの流れ。
10年以上アメリカを拠点とし、プロダンサーとして活躍するMAHO UDO, AI SHIMATSU, SOHEY SUGIHARAも最初は学生としてアメリカに留学し、その後プロとして働くためアーティストビザを取得しました。どんなステップを踏んでビザ取得に至ったのか、また彼らの経験を元にした役立つアドバイスも含めお伝えします。
プロフェッショナルとして働く以上誰もが通らないければいけない、ビザ取得への道。
決して簡単ではないけれど、きっとあなたにもできるはず!
アーティストビザを取るまでの流れ・パート1!!!
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