〈大きな数字の感覚を身に付ける〉
このシリーズでは、ネイティブと対等に議論するための「意見が伝わる英語」を紹介します。
取り上げるのは、ネイティブなら当然知っているものばかり。
単なる「英会話」を卒業して、この機会に英語で意見や主張をきちんと伝えられるようになりましょう!!
● 代案があるか尋ねる ●
今日のフレーズ:What would you do (if you were) in my shoes?
▼ 解説 ▼
仮定法を使って「もしあなたが私だったら、どうしますか」と問うパターン。例文のように、if you wereを省略して使うこともできる。また、この表現はWhat wouldyou do in my place? または、What would you do if you were me?のように言うこともできる。
◆例文◆
I want to propose to Elaine, but I can’t afford a proper engagement ring. What would you do in my shoes?
イレーンにプロポーズしたいんだけど、ちゃんとした婚約指輪を買う余裕がなくて。君が僕だったら、どうする?