Music News Japan

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By keisuke horotaNews
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Music News Japan episodes

  • BOYNEXTDOOR、リパッケージアルバム『HOME: DELUXE』で9/28カムバック
    https://barks.jp/news/1087269 BOYNEXTDOORが、9月28日に1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』を携えてカムバックする。 BOYNEXTDOOR(SUNGHO、RIWOO、JAEHYUN、TAESAN、LEEHAN、WOONHAK)は、9月6日午後10時、公式SNSにカムバック予告映像を公開し、1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』のリリースを発表した。『HOME: DELUXE』は9月28日午後6時にリリースされる。 『HOME: DELUXE』は、BOYNEXTDOORが今年6月にリリースした1st Studio Album 『HOME』のリパッケージアルバム。前作から約3か月という短い期間での“超高速カムバック”だ。 BOYNEXTDOORの初フルアルバムとなる1st Studio Album『HOME』は、米ビルボードのメインアルバムチャート「Billboard 200」に16位で初登場し、自己最高記録を更新。また、韓国の音盤売上集計サイトHANTEOチャートでは、初週売上(発売日から1週間の売上枚数)108万5,715枚を記録し、4作連続でミリオンセラーを達成。HANTEOチャート、Circleチャートをはじめ、Billboard JAPANや日本のオリコン週間チャートでも1位を獲得し、さらに存在感を高めた。 現在BOYNEXTDOORは、初のワールドツアー<BOYNEXTDOOR TOUR ‘KNOCK ON Vol.2’>を精力的に展開している。ソウル、釜山公演を盛況のうちに終え、現在は日本6都市を巡る公演を開催中。ツアーとアルバム活動を通じて、下半期も精力的な活動を続けていく。 ■1st Studio Album Repackage『HOME: DELUXE』2026年9月28日リリース 【予約販売商品詳細】■発売日韓国発売日:2026年9月28日(月)日本発売日:2026年10月2日(金) ※日本お届け日※発売日は変更になる可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ■形態・販売価格BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage 『HOME: DELUXE』全3形態 (HAZE / OVERDRIVE / SPARK ver.)3,135円(税込) / 2,850円(税抜) BOYNEXTDOOR 1st Studio Album Repackage […]
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  • Do As Infinity、デビュー27周年ツアー開幕。ニューアルバム&ビルボードライブツアー開催も発表
    https://barks.jp/news/1087266 Do As Infinityが、デビュー27周年を記念したアニバーサリーツアーを9月5日にスタートさせた。 今回のツアーは、メンバーそれぞれの出身地である横浜、熊本、そして海外でもDo Asの人気が高い台北の3都市を巡るアニバーサリーツアー。 初日となった横浜公演は全席ソールドアウト。多くの歓声が響く会場で、これまで長く愛されてきた楽曲の数々に加え、この夏にリリースされた新曲「夏を駆けろ」を初披露。 さらに、初出演となった「THE FIRST TAKE」で披露し、公開から約1日で100万回再生を突破、現在300万回再生目前と大きな反響を呼んでいる「陽のあたる坂道」もパフォーマンスされ、会場を大いに沸かせた。“あの頃”と“現在”の楽曲が同じステージで交わり、27周年ならではのライブが展開された。 そしてMCでは、今後の活動に関する新たな情報も続々と発表。まず、新曲4曲と「陽のあたる坂道」を含む旧譜6曲を収録したニューアルバムのリリースが決定したことが明かされた。これまで多くのリスナーに愛されてきた楽曲と、新たに生み出された楽曲をひとつの作品に収録し、“あの頃”と“現在”が織りなす、今のDo As Infinityを感じることのできる作品となる。 さらに、バンド編成で贈る3都市Billboard Liveツアー<Do As Infinity Billboard Live Tour 2026>の開催も発表。アニバーサリーツアーとはまた異なる、Billboard Liveならではの空間とバンドサウンドで、Do As Infinityの楽曲の新たな魅力を届ける。 27周年を迎え、これまでの軌跡を大切にしながらも、新曲、そして新たなライブへと歩みを止めることなく活動を続けるDo As Infinity。 横浜、台北、熊本を巡るアニバーサリーツアーとともに、28年目へ向けてさらに加速していく2人の今後にも注目してほしい。 ■ニューアルバム『タイトル未定』2026年11月11日リリースCD予約 https://avex.lnk.to/Do_As_Infinity_1111AL ■<Do As Infinity 27th Anniversary LIVE TOUR>9/20(金):Zepp New Taipei10/25(日):熊本城ホール シビックホール ■<Do As Infinity Billboard Live Tour 2026>12/4(金):Billboard Yokohama12/27(日):Billboard Osaka12/29(火):Billboard Tokyo 関連リンク ◆Do As Infinity オフィシャルサイト◆Do As Infinity […]
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  • 【レポート】松崎しげる主催<黒フェス2026>にAIを駆使した夢のコラボ実現「来年喜寿になります!」
    https://barks.jp/news/1087240 松崎しげるが毎年9月6日(96=クロの日)に主催しているライブイベントが<黒フェス-しげる祭-白黒歌合戦>だ。毎回ジャンルも年齢層も幅広い出演者が話題だが、2025年も粒ぞろいのメンバーを集めて豊洲PITで開催され衰え知らずのレジェンドシンガー松崎しげるが自身の“色黒”にちなみ、毎年9月6日に開催しているフェスが<黒フェス -しげる祭- 白黒歌合戦>だ。今年で12回目を迎えた同フェスのオフィシャルレポートをお届けしたい。 出演ラインナップは、御大・松崎しげるをはじめ、黒フェスの初開催から皆勤賞のももいろクローバーZ、手越祐也率いるロックバンドT.N.T、演歌界の貴公子・山内惠介、2024年5月に音楽学校の同級生4人で結成されたクレイジーウォウウォ!!、TRFのリーダーにして現在もパワフルに活動中のDJ KOO、多くのSNSフォロワーを持つ新時代のシンガー宮川大聖、50歳で挑戦したオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』ファイナリストにして実力派シンガーの歌心りえ、エビ中の愛称で親しまれる王道アイドルグループの私立恵比寿中学、お笑いコンビ・パンサーより突撃担当の尾形貴弘、音楽プロダクションとして通販番組として注目を集める夢グループの石田重廣社長と歌手の保科有里、『トロット・ガールズ・ジャパン』をキッカケに結成された女性4人組シンガーのsis。そしてオープニングアクトとして昭和アイドルを彷彿とさせるボーイズグループの華MEN組といった面々だ。 このラインアップの幅広さこそ<黒フェス>の真骨頂。開演前の囲み取材で松崎は「12年続けてきて、若いアーティストから刺激をもらっています」と<黒フェス>の意義を語り、「僕はアナログ世代で、AIにはついていけないと思ったけど、今回はAIを駆使してやってみたい」と新たなチャレンジを示唆した。果たしてどんなステージが繰り広げられるのか……各出演者のパフォーマンスに期待が高まるところだ。 2026年9月6日、今年はあいにくの雨模様だが、開演前のお楽しみとして定着している豊洲PITの場外エリア名物キッチンカーの賑わいは相変わらず。日本橋たいめいけんや焼き鳥 信玄など名店のフェス飯が来場者の胃袋を満たしてくれる。 今年のオープニングアクトは華MEN組。メロディーが際立つアッパーチューン「ゲキアイ」を披露したほか、MCでは真摯な姿勢が伝わる挨拶とキラキラのイケメンパワーで場内の空気を和ませた。 華MEN組に続いては、MCの伊津野亮と2年ぶりの登壇となる守永真彩がステージへ。軽快なトークを交えつつ、松崎しげるを呼び込むと<黒フェス>について、「スタッフのおかげ! 出演者の皆さんのおかげ!」と感謝の言葉を述べながら開会宣言。ついに<黒フェス2026〜白黒歌合戦〜>本編の幕が切って落とされた。 1番手は、パンサーの尾形貴弘がsisとタッグを組んだ“パンサー尾形 with sis”。披露したのは「サンキューロック!!」だ。これはパンサー尾形のソロデビュー曲で、彼自身が作詞も手掛けた力作だという。持ちネタの“サンキュー!”をフィーチャーしたノリノリのナンバーにsisがコーラスとダンスで華を添えるなどコラボによる絶妙なパフォーマンスを展開した。 続いてはsisがそのままステージを受け継ぐ形でパフォーマンスへ。sisは太良理穂子、MAKOTO.、かのうみゆ、あさ陽あいから成る4人組で、現在韓国でも知名度を上げているとのこと。この日のメニューはデビュー曲の「愛のバッテリー」に加え、9月9日リリースの「DIVER」を披露。息の合ったハーモニーを聴かせるなど、しっかりとその魅力をアピールした。 3番手のクレイジーウォウウォ!!は<黒フェス>初登場。夏の野外で聴きたい「Axel F」を皮切りに、ネットでバズった「トンツカタン」などアッパーなロックチューンを連発。MCでは杉村優希(Vo)が松崎に感謝の言葉を述べたところステージ袖から松崎本人が姿を見せた……が、杉村がそれに気づかず、ライブを進行するという微笑ましいハプニングも。ラストの「心臓マッスル」でも観客を引き込み、好感度の高いパフォーマンスを印象付けた。クレイジーウォウウォ!!は11月から2027年1月にかけて<1st全国ワンマンツアー「CRAZY WOWWOW!!」>を開催する。 SNSを駆使してフォロワーを増やし続けている宮川大聖がステージへ。最新アーティスト写真は黒髪だったが、この日は華やかな金髪姿だ。2人のダンサーを従え、DJがトラックを担当する令和らしい編成でパフォーマンスを展開。「イダテンドリーマー」や「ナイトステップ」などダンサブルなサウンドで場内を揺らした宮川はMCで、「黒フェス、ノリがヤバいと聞いたんですけど、とんでもないじゃないですか!」と興奮気味。観客からもらったパワーをそのままぶつけるようにラストの「略奪」を熱唱し、短い時間ながら躍動感のあるパフォーマンスをみせつけた。 そして、エビ中こと私立恵比寿中学が初出しの衣装で登場。総勢8人の彼女達は、ももクロの妹分のような存在。それだけに1曲目の「epitude」から“エビ中ファミリー”(エビ中ファン)や“モノノフ”(ももクロファンの総称)が一体化して大声援が沸き起こった。2曲目の「えびチリ、はじめました」では、場内とのコール&レスポンスが圧巻で、全力のパフォーマンスをもって客席を挑発していく。後半も「仮契約のシンデレラ」や「愛のレンタル」でテンションを上げ、ラストの「シンガロン・シンガソン」ではフェス中盤とは思えぬクライマックスを描いてしまった。 ここで『紅白歌合戦』連続出場を更新中の演歌界の貴公子、山内惠介がステージへ。彼のファンは親子三代にわたるなど年齢層が幅広い。ライブ運び抜群でMCも軽妙な山内はこの日、昨年の『レコード大賞』出演時に着用した肩に羽根がついたド派手な和装で登場。「惠ちゃ~ん」の合いの手で知られる「恋する街角」で1曲目から観客の心を掴んだ。そして2曲目に地元・福岡の先輩・椎名林檎書き下ろし曲「闇にご用心」を披露するなど話題曲を連発。ラストとなった今年2月リリースの「この世は祭り」は壮大な楽曲に強いメッセージが込められたもの。山内の新境地ともいえそうな曲は、力のこもった歌声も圧巻のひと言で、その実力の高さをみせつけた。 折返し地点となる7組目には、歌心りえが登場。泰葉のカバー「フライディ・チャイナタウン」や「しあわせのまわり道」などの名曲を次々に歌唱すると場内はその美声に酔いしれる。熱いノリとは一線を画した聴かせる時間はフェスの格別の清涼剤だ。ラストはオーディション番組『トロット・ガールズ・ジャパン』でも熱唱が話題となった、さだまさしの名曲「道化師のソネット」。彼女のオリジナル曲かと思うくらいの情感と巧みな表現力で観客を圧倒した。歌心りえは現在、ソロライブツアー中だ。 そろそろ後半戦に突入しようかという時間帯に登場したのが、T.N.T。手越祐也(Vo)をはじめ、kyohey(Dr)、Furutatsu (B)、Ryu.(G)という面々は、昨年に続いて2年連続の<黒フェス>参加となる。ライブツアーも精力的にこなしてバンドの結束を高めてきた彼らの1曲目は、いきなり拳が上がり、フロアがライブハウスのようなノリを描いた「Fast Lane」。その後も「数センチの、その先へ」や「I Don’t Care」、「SHINE」など、力強いロックチューンを連発。手越はMCで「去年、黒フェスでT.N.Tを見た人が“去年よりカッコよくなった”と思ってくれたら嬉しいです」と自信を見せた。MCに続いては『全国高校サッカー選手権大会』のテーマ曲「未来へ」。印象的なパワーバラードだ。再びアグレッシヴな「Mist.」でフィニッシュすると、あまりの熱演に場内から“T.N.Tコール”が起こるほどの盛り上がり。T.N.Tは来年2月4日に自身初の日本武道館公演<SUPERNOVA>を開催することが決定している。 そして怒涛の終盤への橋渡し役としてDJ KOOが降臨し、会場は一気に熱いクラブ空間と化した。映画『KPOPガールズ!デーモンハンターズ』主題歌「Golden」、フィンガー5の「個人授業」など新旧織り交ぜたエモい選曲で観客は爆上がり。クライマックスにはTM NETWORKの「Git Wild」やTRFの「EZ DO DANCE」、H Jungle with tの「WOW WAR TONIGHT~時には起こせよムーブメント~」など、小室哲哉楽曲のオンパレードでバブル期を彷彿させた。 トリ前に登場したのは、ももいろクローバーZ。百田夏菜子、玉井詩織、佐々木彩夏、高城れにの4人。<黒フェス>皆勤賞の彼女達はもはや、このイベントに欠かせない存在のひとつであり、モノノフにとっても<黒フェス>は恒例行事になっているに違いない。そして1曲目から両者が会場を盛り上げる。「ワニとシャンプー」で彼女達は自身のメンバーカラーが入ったデカ扇子を手にキュートなダンスを披露。客席にはそれぞれのメンバーカラーを手にしたモノノフ達が今日イチの大声援を送る。2曲目は<黒フェス>に欠かせない「黒い週末」だ。激しさのある鉄板曲にステージも客席も一気にヒートアップ。続く「『Z』の誓い」もパフォーマンスがハード。このあと、メンバー4人の自己紹介では年齢も公表。こうしたオープンで誠実な姿勢も彼女達が支持を集める要因のひとつだろう。ラストナンバーに「走れ!」を選んだ4人は、観客に手を振りながら「来年もよろしく!」と楽屋の松崎に声をかけてステージを降りた。 大トリを前には登場したのは、異色の出演者。夢グループの石田重廣社長と歌手の保科有里だ。テレビの通販CMでおなじみのコンビだが、そのやりとりがそのままステージでも展開される。しかし、保科有里生が持ち歌「やすくして」を披露したシーンは絶品。生の美声に会場全体が酔いしれた。 そして<黒フェス>を締めくくる大トリは主催者の松崎しげる。開演前の囲み取材では「昨年9月6日は、実は体調がヤバかった」と語っていた松崎だが、もちろん今年はバッチリ。そんな松崎が1曲目に選んだのは、1992年リリースながら、今聴いても新鮮でクールなバラード「TAKE A FLIGHT」だ。そしてサプライズは2曲目に。尾崎紀世彦による昭和の大ヒットナンバー「また逢う日まで」が、“with AI 尾崎紀世彦”というスタイルで披露されるというのだ。「キヨちゃ~ん!」と松崎が呼びかけると、ステージ上のスクリーンにはAIによって甦った尾崎紀世彦の姿が。「久しぶりだね」と松崎と話しながら、画面上で松崎しげると尾崎紀世彦のデュエットが実現した。夢のようなコラボは、開演前の囲み取材で松崎が語った「今回はAIを駆使してやってみたい」という挑戦を具現化したものだ。その余韻を残しつつ、3曲目に披露した「スタートライン~新しい風」は、彼自身も「救われた」という名曲だ。松崎は各地で起こる災害に思いを馳せながら、諦めないことの大切さを歌い上げた。そして次の曲がラスト。曲はもちろん「愛のメモリー」だ。ラストのフェイクまで存分に魂を込めて歌い切って<黒フェス2026〜白黒歌合戦〜>の幕を閉じた。 松崎はMCの中で「来年喜寿になります! 絶対やります!」と早くも開催宣言して、次回2027年開催に大いなる意欲を見せた。毎年9月6日に開催される<黒フェス>はまだまだ続く。お楽しみに。 ■<黒フェス2026 〜白黒歌合戦〜>9月6日(日) 東京・豊洲 PIT セットリスト【華MEN組】1.ゲキアイ【パンサー尾形 with sis】1.サンキューロック!!【sis】1.愛のバッテリー2.DIVER【クレイジーウォウウォ!!】1.トンツカタンタン2.⼼臓マッスル3.step【宮川⼤聖】1.イダテンドリーマー2.ナイトステップ3.略奪【私⽴恵⽐寿中学】1.えびチリ、はじめました2.仮契約のシンデレラ3.愛のレンタル4.シンガロン・シンガソン【山内惠介】1.恋する街角2.闇にご⽤⼼3.この世は祭り【歌⼼りえ】1.フライディ・チャイナタウン2.しあわせのまわり道3.道化師のソネット【T.N.T】1.Fast Lane2.数センチの、その先へ3.I […]
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  • KiiiKiii、『SPOTV KPOP AWARDS』にて大賞を含む2冠達成「今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物」
    https://barks.jp/news/1087237 “Gen Z美(Gen Z世代の美学)”を掲げるKiiiKiii (JIYU, LEESOL, SUI, HAUM, KYA)が、「404 (New Era)」でデビュー後初となる大賞を受賞した。 KiiiKiiiは9月6日、韓国の京畿道・高陽市 KINTEXで開催された『SPOTV K-POP AWARDS(以下、SKA)』に出席し、本賞に加えて大賞である“今年の歌”を受賞するなど2冠を達成した。デビュー後初めて、「404 (New Era)」にて歌謡授賞式の大賞という栄誉に輝いたことで音楽性と大衆性の両方を認められたかたちだ。KiiiKiiiはSTARSHIPエンターテインメントを通じて、次のように受賞の感想を伝えた。 ◆ ◆ ◆ 「「404」で“今年の歌賞(大賞)”という、とても意味のある賞をいただくことができて、本当に光栄です。デビュー曲「I DO ME」の頃からたくさんの愛をいただいて、プレッシャーを感じることもありました。そして「404」を準備していたときには、まさか私たちがこんなに大きな賞をいただけるなんて、想像すらしていませんでした。だからこそ、今日この瞬間は、一生忘れることのできない大切な贈り物のように感じています」 「私たちの音楽を聴いてくださったすべてのリスナーの皆さん、そして「I DO ME」から「404」、「Pop Off Pop Off」に至るまで、いつもそばで心強い力になってくれたTiiiKiii(公式ファンクラブ名)、そして力を貸してくださったすべての方々に心から感謝しています」 「これからもより良い音楽とステージで恩返しできるよう努力していきます」 ──KiiiKiii ◆ ◆ ◆ この日のKiiiKiiiは、独創的なパフォーマンス構成でも現場の視線を集めた。インターネットのウィンドウを活用したユニットパフォーマンスを皮切りに、“Kiii Point : Find Your Kiii Key”というテーマのもと、3つの“Kiii Point”を披露し、KiiiKiiiならではの個性とチームカラーを表現。JIYUとKYAは“UNDERDOGS”でパワフルなエネルギーを、LEESOLとSUIは“Delulu”を通して愉快でウィットに富んだパフォーマンスを披露。HAUMは“DANCING ALONE”で繊細な表現力と優れたステージ掌握力を見せた。さらに、出演者たちと一緒にチャレンジパフォーマンスを行ったほか、「I DO ME」「404 (New Era)」「Pop Off Pop Off」といったヒット曲を次々と披露して授賞式の熱気を高めた。 『SPOTV KPOP AWARDS』の大賞“今年の歌”部門を受賞した「404 (New Era)」は、2026年1月に発売されたKiiiKiiiの2ndミニアルバム『Delulu Pack』のタイトル曲だ。Melon TOP100で1位を獲得し、自身のキャリアハイを更新したほか、Circle Chartの月間デジタルチャートとストリーミングチャートでも首位を獲得した。また、グローバル市場でも頭角を現した。アメリカ・ビルボードの「Global(米国を除く)」チャートに8週連続でランクインしたことに続き、デビュー後初めて「Billboard Global 200」チャートへのランクインにも成功した。特に、ビルボードが選定した「2026年最高のK-POPソング」で1位を記録するなど、世界的な存在感をさらに広げた。 […]
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  • ammo、メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』全曲歌詞を先行公開
    https://barks.jp/news/1087228 ammoが9月9日、約2年ぶりのメジャー2ndフルアルバム『&SCENE』をリリースする。その発売に先駆けて、収録全楽曲の歌詞が先行公開となった。 『&SCENE』は、すでにライブでもお馴染みの「すごい渇き」を除き、収録曲すべてが完全新曲という意欲作。同アルバムのリードトラック「好きな人ができたら」は、「不気味ちゃん」(YouTube再生回数510万回)、「寝た振りの君へ」(YouTube再生回数498万回)、「なんでもない」(YouTube再生回数121万回)の系譜を継ぐ、リスナーの心に深く突き刺さる等身大のロックバラードアンセムとして届けられる。 岡本優星(Vo, G)によるアルバムリリース記念アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会の追加開催も決定した。ammoとしては初の試みとなるリリースイベントは、アルバム楽曲をいち早く間近で楽しめる貴重な機会となる。 ■メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』リリースコメント&SCENE(安心)心安らかに &SCENE(遠心)心から遠ざかる &SCENE( エイト・シーン)八年 目にうつるものとは &SCENE(発進)ただ進むのみ 世間はこれをなんと呼ぶ?答えはいつも深淵に ならば俺たちはこう呼ぼうThis is ammo. 9/9発売 必聴 以上。 ■メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』全曲歌詞先行公開URL:https://www.uta-net.com/artist/35808/ ■メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』2026年9月9日(水)リリース配信Pre-add/Pre-save:https://tf.lnk.to/andSCENECD予約リンク:https://TF.lnk.to/andSCENE_AL【通常盤(CD)】TFCC-81214 3,000円(税込)▼CD収録曲01.ONE REGRET END BOY02.転がらない、意思がある。03.恋愛ンザコース04.花を飾るということ05.CHUGGING06.Beautiful View07.すごい渇き08.3 a.m.09.好きな人ができたら10.27●店舗別特典・購入者特典・タワーレコード(オンライン含む/一部店舗を除く):岡本優星 弾き語りCD ・Amazon.co.jp:メガジャケ・HMV:ジャケ写ステッカー・楽天ブックス:缶バッジ・セブンネットショッピング:巾着ショルダー・TOY’S STORE 共通特典:ライブ写真B3ポスター・汎用特典: ジャケ写ステッカー※特典は商品引き取り時のお渡しとなります。※一部対象外の店舗もございますので、特典の有無に関するお問い合わせは直接各店へご確認下さい。 ■メジャー2ndフルアルバム『&SCENE』発売記念リリースイベント▼東京会場9月12日(土) 16:00~ (集合15:40〜 / フリー入場15:50〜)会場:タワーレコード渋谷店 5Fイベントスペース出演:岡本優星(Vo/G)内容:アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会▼愛知会場9月20日(日) 14:00〜(集合13:40〜 / フリー入場13:50〜)会場:タワーレコード名古屋パルコ店 出演:岡本優星(Vo/G)内容:アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会▼北海道会場10月3日(土) 14:00〜(集合13:40〜 / フリー入場13:50〜)会場:タワーレコード札幌パルコ店出演:岡本優星(Vo/G)内容:アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会▼大阪会場10月31日(土) 14:00〜(集合13:40〜 / フリー入場 13:50~)会場:タワーレコード梅田NU茶屋町店内容:アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会▼福岡会場11月7日(土) 14:00〜(集合13:40〜 / フリー入場 13:50〜)会場:タワーレコードアミュプラザ博多店 店内イベントスペース内容:アコースティックミニライブ&CDジャケットサイン会※開始時間は前後する場合があります。※イベント観覧はフリーとなります。※9/8(火)商品入荷時より、各イベント店舗にて対象商品をご購入いただいたお客様に、「整理番号付き優先観覧券」と「サイン会参加券」を先着でお渡しいたします。なお、「整理番号付き優先観覧券」に記載の整理番号はランダム配布となります。※ご予約方法問わず、既に各イベント実施店舗でご予約されている方も対象になります。 ■対バンツアー<ammo […]
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