Music News Japan

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By keisuke horotaNews
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Music News Japan episodes

  • 天々高々、下北沢空き地でのフリーイベント<天高まつり2026>開催決定
    https://barks.jp/news/1087213 MOROHA(活動休止中)のMCアフロとシンガーソングライターのヒグチアイによる2⼈組アーティスト・天々高々が、9月19日に下北線路街 空き地にて<「天高まつり2026」 in ムーンアートナイト>を開催することを発表した。 このイベントでは13:00からの昼の部と18:00からの夜の部の2ステージで天々高々のライブが行われるが、それ以外にも輪投げ大会やkóyö mōriのモールアート展示&販売、フリーマーケットなどお祭りらしい催しが企画されている。 チケットは入場無料となっているが、ライブ開催時には5月にリリースした1stアルバム『祝祭日』所持者の優先エリアも用意されている。また当日アルバムを購入するとサイン会にも参加できる模様だ。 天々高々は5月13日に1stアルバム『祝祭日』をリリース後、全国8ヶ所9公演のアルバムリリースツアーを開催。今夏には数々のフェスやイベントに出演し、<OTODAMA’26>や<hoshioto’26><RISING SUN ROCK FESTIVAL 2026 in EZO><MONSTER bash 2026>、竹原ピストルとのツーマンなどで強烈なインパクトを残した。 今回、あらためて<天高まつり2026>でも天々高々のお祭りのようなライブを体感していただきたい。 ■<「天高まつり2026」 in ムーンアートナイト>2026年9月19日(土)下北線路街 空き地チケット:入場無料 イベント内容:・天々高々ライブ!ヅカデン&Ensemble G.A.P. TOKYO共に特別編成で!(昼の部 13:00~/夜の部 18:00〜)・あふちゃんあいちゃん!輪投げ大会!(15:00〜17:00)・てんたかちゃんの父、kóyö mōriのモールアート展示&販売!(常時開設)・ほんのちょっとだけみえるよ!CHUNのどうぶつ守護霊スケッチ!(常時開設)・ゆかいな仲間たちとフリーマーケット!(常時開設)・空き地キッチン出店〜おいしいよ!バリカンサンドイッチ!〜(常時開設)・1stアルバム「祝祭日」サイン会(19:00ごろ〜)→当日ご購入者限定サイン会/列が途切れ次第終了予定and more…? ステージ内容:昼の部:天々高々のみの公演夜の部:天々高々&Ensemble G.A.P. TOKYOコラボ公演※ライブ開催時、1stアルバム「祝祭日」所持者優先エリアあり→当日アルバム持参した方のみ整理券配布/数量限定(アルバム1枚につき子供2人(小学校6年生以下)まで同行可能)→整理券の配布時間・方法などの詳細は後日発表 詳細はこちら https://lit.link/tentakamatsuri-2026 ◾️1stアルバム『祝祭日』2026年5月13日(水)リリースhttps://tententakataka.lnk.to/shukusaijitsu PCCA-06483 / 3,000円(税込)▼収録曲1.やったぜべいべー-日曜日 ver.-2.YG3.がたんごとん-春うららver.-4.青春5.びゅてぃほう6.おわりなきおかわり7.30歳8.なんども9.ロマンス10.5959 -夏祭り ver.- 関連リンク ◆天々⾼々 オフィシャルリンク◆天々⾼々 オフィシャルX◆天々⾼々 オフィシャルInstagram◆天々⾼々 オフィシャルYouTubeチャンネル◆天々⾼々 オフィシャルTikTok
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  • 初音ミク、『マジカルミライ 2026』がBlu-ray&DVD化。 2027年は3会場での開催に
    https://barks.jp/news/1087200 初音ミクたちバーチャルシンガーの3DCGライブと、創作の楽しさを体感できる企画展を併催したイベント<初音ミク「マジカルミライ 2026」>(以降、「マジカルミライ 2026」)より、TOKYO会場最終日・夜公演の模様を収録したBlu-ray&DVD『マジカルミライ 2026』が2027年2月3日(水)に発売されることが決定した。 開催14年目となる今回は、『湖のソナーレ』をイベントテーマに展開。7月24日(金)~7月26日(日)に「マジカルミライ」初となるアクトシティ浜松(HAMAMATSU会場)、8月14日(金)~8月16日(日)にインテックス大阪(OSAKA会場)、8月28日(金)~8月30日(日)に幕張メッセ(TOKYO会場)で開催された。 Blu-ray&DVDに収録となる8月30日(日)のTOKYO会場最終日・夜公演のライブは、今年のテーマである「湖のソナーレ」を象徴するような瑞々しいオープニング映像で幕を開けた。6人のバーチャルシンガーたちがステージに大きく映し出されるたび、ライブ会場である満員の幕張メッセ9ホールには大きな歓声と拍手が鳴り響いた。 大歓声を浴びながら初音ミクが登場し、ライブ初演奏となる「ドーピングダンス」からライブがスタート。鮮烈な歌声とバンドサウンドで会場の熱気はトップギアに。今年のマジカルミライは例年以上にライブ演出と楽曲の一体感が増しており、「ドーピングダンス」から間髪入れずに披露した「ジェヘナ」ではMVを想起させる演出とともに、初音ミクがその綺麗な髪をたなびかせながら会場を盛り上げた。 その後も小悪魔風のキュートな衣装で登場した鏡音リンの「バッドシャーク」や、KAITOの20th Anniversary楽曲として書き下ろされた「青炎」をはじめ、「サロメ」(MEIKO)、「HELLO, NEW WORLD!」(巡音ルカ)、「死にたくない。」(鏡音レン)と、ライブ初披露となるバーチャルシンガーそれぞれのソロ楽曲も演奏された。 また、ステージもライブ中に様相を変え、情熱的な演出の中でKAITO・巡音ルカが踊る「エル・タンゴ・エゴイスタ」、初音ミク・MEIKOがスリリングに歌い上げる「フェレス」などデュエット曲も披露。MVをモチーフにした新衣装の鏡音リン・鏡音レンによる「天樂-双響-」では火花の特効もあがり、客席のボルテージも一段とヒートアップしていった。 そしてライブはラストスパートへ。「39みゅーじっく!」、「ブレス・ユア・ブレス」、「ラストラス」と過去の「マジカルミライ」テーマソングが続き、会場一体のコールアンドレスポンスが響き渡った。本編ラストソングは傘村トータが手がけた「マジカルミライ 2026」のテーマソング「空に免じて」。向日葵をあしらったメインビジュアル衣装に着替えた初音ミクが、切なくも温かい言葉を届け、大きな感動で会場を包み込んで本編の幕を閉じた。 止まないアンコールを受けて披露されたのは華やかな衣装を身に纏った初音ミクによる「Over Flow(er)」。曲の後半では花束のようなマイクを手にステージを駆け回る。続く「Hand in Hand」では、色とりどりの鮮やかな光がステージを彩り、アウトロでバーチャルシンガー6人が協力してハート模様を作ると、会場からも一際大きな声援が上がった。6人でのMCを挟み、ラストナンバーとして披露されたのは『初音ミク「マジカルミライ 2026」楽曲コンテスト』グランプリ受賞楽曲の「こたえて」。メンバーカラーに輝くカラフルなステージを6人が躍動し、希望と感動を会場中に響かせながら今年の<マジカルミライ>は幕を閉じた。 終演を迎え喝采も止まない中、メインビジュアル衣装姿の初音ミクが再び登場し<マジカルミライ 2027>の開催決定が発表された。例年の開催地であるOSAKA・TOKYOに加え、「マジカルミライ」初となるHIROSHIMAでの開催が告知されると、会場は大きな興奮に包まれた。マジカルミライ15周年となる2027年は7月から8月にかけてHIROSHIMA・OSAKA・TOKYOの3会場で開催、詳細は後日「マジカルミライ」公式WEBサイト・公式Xで発表となる。 2027年2月3日(水)に発売となる初音ミク「マジカルミライ 2026」Blu-ray&DVDの通常盤・限定盤の本編ディスクには、TOKYO会場最終日・夜公演のライブ全編を完全収録。限定盤の特典ディスクにはTOKYO会場最終日・夜公演で演奏されていない楽曲や、バーチャルシンガーのみをカメラでフォーカスしたライブ映像「Focus on Singers」を特別収録予定。 また、パッケージビジュアルにはイラストレーター緜の描いたイベントメインビジュアルを使用した。限定盤パッケージはイベントテーマの『湖のソナーレ』をモチーフとした、透明感のある特殊加工を施した豪華仕様のケースとなっている。 現在、TOKYO MXとAmazon.co.jpにて豪華特典がもらえる早期予約キャンペーンも実施中。11月30日(月)23:59までにTOKYO MX特設サイト・Amazon.co.jpから初音ミク「マジカルミライ 2026」Blu-ray・DVD(Blu-ray限定盤/DVD限定盤)をご予約いただいた方全員に、それぞれ異なる特典が付いてくる。TOKYO MXの早期予約特典は、【ライブ音源付きメインビジュアルポストカード(Art by 緜)】+【スペシャル映像付きライブフォトポストカード】+【描き下ろしアクリルキーチェーン】、Amazon.co.jpの早期予約特典は、【初音ミク「マジカルミライ 2026」ライブ音源CD(テーマソング「空に免じて」含む全7曲収録)】+【ライブステージビジュアルクリアポストカード】。さらに、TOKYO MXでご予約いただいた方限定で、商品と特典3点を「オリジナル専用梱包箱」に入れてお届けするという豪華キャンペーンとなっている。特典内容や商品詳細は、Blu-ray&DVDオフィシャルサイトにて。 ■セットリスト -TOKYO/幕張メッセ(2026.8.30夜公演)-01​.ドーピングダンス / STEAKA feat​. 初音ミク02​.ジェヘナ / wotaku feat​. 初音ミク03​.アンハッピーリフレイン / wowaka feat​. 初音ミク04​.バッドシャーク / niki feat​. 鏡音リン05​.青炎 / せきこみごはん […]
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  • My Hair is Badの青春は終わらないーーメジャーデビュー10年で重ねた“変化”と根底で燃え続ける“不変”の渇き
    https://realsound.jp/2026/09/post-2512355.html 今年メジャーデビュー10周年を迎えたMy Hair is Bad。表現やサウンドの彩りなどアプローチの深化を遂げる一方で、彼らの音楽に宿る“青春性”は失われていない。そこで本稿では、My Hair is Badの10年を振り返り、彼らが重ねた“変化”と決して失われない“青春性”の正体に迫る。
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  • SHOW-WA、1stアルバムリリース&武道館単独公演へ向け生配信で6大発表
    https://barks.jp/news/1087192 SHOW-WA(ショウワ)が、9月6日(日)に自身の公式YouTubeチャンネルにて特別生配信を実施。9月30日の1stアルバムリリース、そして10月1日の日本武道館単独公演に向け、“6大発表”をはじめとする最新情報を発表した。 SHOW-WAは9月4日にメジャーデビュー2周年を迎えたばかり。彼らこの秋をRuby(ファンの総称)と駆け抜ける「メモリアルシーズン」に設定し、シーズンを彩る以下の6大発表を行なっている。 ①コラボカフェ&ポップアップショップ開催:9月11日~27日まで東京・大阪にてSHOW-WA初となるコラボカフェをオープン。さらに9月28日~10月12日には第2弾として東京・渋谷サクラステージにてポップアップショップを開催。 ②スーパー「ベルク」コラボパン発売:日頃からSHOW-WAを応援するスーパーマーケット「ベルク」全店にて、日本武道館公演開催記念パン「ロード トゥ ぶどうぱん」を9月18日(金)より期間限定で発売予定。 ③日本武道館公演開催記念切手発売:日本郵便の公式ECサイト「郵便局のネットショップ」限定で、オリジナルフレーム切手・台紙・ポストカードのスペシャルセットを9月下旬より発売予定。 ④新TV-CM出演決定:10月より山陰合同銀行の新TV-CMにSHOW-WAの出演が決定。 ⑤カラオケDAM コラボキャンペーン開催:9月30日より全国のカラオケDAMにて歌唱キャンペーンを開催予定。 ⑥ラジオ 新レギュラー番組決定:10月~12月の3ヶ月間、MBSラジオ『メゾン・ド・ミュージック〜茶屋町歌ものがたり〜』の第2水曜パーソナリティを担当。 また生配信内では、9月30日発売の1stアルバム『タイムマシンはいらない』の全収録曲も発表された。注目の新曲はリード曲となる「チャンスキス」をはじめ、「ラプソディをもう一度」「僕の瞳を信じて」の3曲となっている。 さらに、10月1日に迫る日本武道館単独公演のサブタイトルが<SHOW-WA Concert in 日本武道館 ~大丈夫?いや、無理でSHOW!~>に決定したことも発表された。メモリアルシーズンのキックオフを高らかに宣言し、さらに加速する彼らの動向に引き続き注目したい。 ■1stアルバム『タイムマシンはいらない』2026年9月30日発売予約/購入 https://show-wa.lnk.to/1stalbum 収録内容【ALBUM +DVD】品番:AVCD-63921 / BPOS:498806463921/2 価格:8,800円(税込)/ 8,000円(税抜)初回封入特典:トレーディングカードC (全7種中1種ランダム封入)<CD>タイムマシンはいらない<DVD>SHOW-WA 2nd Concert Tour 2026 “道” 大千穐楽 【ALBUM+ Blu-ray】品番:AVCD-63922 / BPOS:498806463922/9 価格:8,800円(税込)/ 8,000円(税抜)初回封入特典:トレーディングカードC (全7種中1種ランダム封入)<CD>タイムマシンはいらない<Blu-ray>SHOW-WA 2nd Concert Tour 2026 “道” 大千穐楽 【2ALBUM】品番:AVCD-63923~4POS:498806463923/6 価格:7,700円(税込) / 7,000円(税抜)初回封入特典:トレーディングカードB (全7種中1種ランダム封入)<CD1>タイムマシンはいらない<CD2>SHOW-WA カバーコレクション vol.1「リバイバル」 【ALBUM】品番:AVCD-63925POS:498806463925/0 価格:3,850円(税込) / 3,500円(税抜)初回封入特典:トレーディングカードA (全7種中1種ランダム封入)<CD>タイムマシンはいらない […]
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  • スガ シカオ、豪華応援ゲストを招くアニバーサリーホールツアー&<スガフェス!>詳細を一挙発表
    https://barks.jp/news/1087183 スガ シカオによるアニバーサリーホールツアー<ACOUSTIC SUPERNOVA>、および複合型フェス<スガフェス!× ACOUSTIC SUPERNOVA>の詳細が一挙発表され、ファンクラブ<30周年応援倶楽部>内にて全公演のチケット先行予約がスタートした。 12月13日(日)大阪フェスティバルホールを皮切りにスタートするホールツアー<ACOUSTIC SUPERNOVA>は、盟友・森 俊之のキーボードと間宮工のギター、ストリングスに今野均ストリングスカルテット、ウッドベース楠井五月、パーカッション三沢またろう、コーラス大滝裕子、稲泉りん、JUDY.の3名、そしてボーカルスガ シカオを含めた合計12名による、スガの代表曲をアコースティックスタイルで届ける、特別なツアーとなる。(※コーラス:仙台/広島公演は大滝裕子に代わりMarSA、大阪/宮城公演は稲泉りんに代わりTOMOMIが出演) 12名のバンドはホールに響き渡るスガの歌声と歌詞を、ひたすらに丁寧なサウンドで綴りながら、時に聴いている会場の方すべてがスタンディングで身をゆだねるとてつもないグルーヴを生む。静動織りなす′普遍的なアコースティック′のイメージの枠をこえたステージになりそうだ。 ツアー各会場には30周年応援ゲストとして、大阪/神奈川:岡野昭仁(ポルノグラフィティ)、新潟:家入レオ、愛知:田島貴男(Original Love)、宮城:大石昌良、北海道:Rei、広島:山本彩、福岡:さだまさしが出演。ライブ本編とは別のコーナーとして、スガとともにトークやセッションなどが予定されている。 そして全国ツアー・グランドフィナーレの位置づけでもある、2027年2月23日(火・祝)に横浜アリーナで開催される<スガフェス!× ACOUSTIC SUPERNOVA>は音楽フェスの枠を超え、《漫画+アニメ+怪談+カラオケ+ライブ》を演目に据えたお祭りイベントとなる予定だ。 演目の内容だが、《漫画+アニメ》はスガの代表曲のひとつでもある「19才」をはじめ「サナギ」「NOBODY KNOWS」など関わりの深い作品「xxxHOLiC」(著者:CLAMP)から、アニメの声優陣/壱原侑子役:大原さやか、四月一日君尋役:福山潤、百目鬼静役:中井和哉、モコナ役:菊地美香の4名が集い、さらに脚本はCLAMP・大川七瀬が担当する一夜限りのスペシャルな朗読劇。《怪談》では、スガが20周年の際に開催したスガフェス!にも出演した稲川淳二が再びステージに。《カラオケ大会》はROOTS66の名のもと、スガと同じ1966年生まれのミュージシャン大槻ケンヂ(筋肉少女帯/特撮/オケミス)、斉藤和義、早見優、増子直純(怒髪天)、宮田和弥(JUN SKY WALKER(S))らとともに横浜アリーナという大会場でカラオケ大会をおこなう予定とのこと。 そして、これら演目の最後に全国ツアーファイナルともなる『ACOUSTIC SUPERNOVA』の GRAND FINALEが行なわれる。 ツアー各会場のゲスト、横浜アリーナでひらかれる一夜限りのお祭りは、どれもまったく異なる表情をみせるライブとなることは間違いない。各詳細は公式ホームページでご確認を。 ■ライブ情報 ■<ANNIVERSARY TOUR 2027 “ACOUSTIC SUPERNOVA”>2026年12月13日(日) 大阪 フェスティバルホール / 30周年応援ゲスト:岡野昭仁(ポルノグラフィティ)2027年1月15日(金) 新潟 新潟テルサ / 30周年応援ゲスト:家入レオ1月20日(水) 愛知 岡谷鋼機名古屋公会堂 / 30周年応援ゲスト:田島貴男(Original Love)1月30日(土) 宮城 トークネットホール仙台 / 30周年応援ゲスト:大石昌良2月7日(日) 北海道 カナモトホール / 30周年応援ゲスト:Rei2月11日(木・祝) 広島 広島JMSアステールプラザ大ホール / 30周年応援ゲスト:山本彩2月12日(金) 福岡 福岡市民ホール大ホール / 30周年応援ゲスト:さだまさし ■<スガフェス× “ACOUSTIC SUPERNOVA” THE GRAND FINALE […]
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  • FANTASTICS 八木勇征、新曲「LIKE³」がアニメ『おじさんはカワイイものがお好き。』オープニングテーマに決定
    https://barks.jp/news/1087182 FANTASTICSのボーカル・八木勇征の新曲「LIKE³」(読み:らいく らいく らいく)が、10月4日(日)より順次放送開始となるTVアニメ『おじさんはカワイイものがお好き。』オープニングテーマに決定した。 新曲「LIKE³」は、同アニメの主人公にも重なる、誰もが心の内に秘める“ヒーローになりたい”という感情を歌った楽曲。ソロデビュー曲「GAME CHANGER」で見せたクールでダークな世界観から一転、八木勇征のポジティブなエネルギーと、まぶしい“陽”のキャラクターが存分に感じられるポップナンバー。 今作はソロアーティストとして初のアニメタイアップ楽曲となり、本日公開されたPV第2弾では、新曲の一部をいちはやく試聴することができる。 八木勇征は、現在放送中のTVアニメ『株式会社マジルミエ』第2期オープニングテーマとして、シンガーソングライター/ボカロPのsyudouとコラボした「ラテマジック」をリリースしたが、今作で2期連続でのアニメタイアップ担当を果たすこととなった。 ◆ ◆ ◆ ■ 八木勇征コメントこの度、TVアニメ『おじさんはカワイイものがお好き。』のオープニングテーマを担当させていただけることになり、本当に光栄です。原作も知っていましたし、ドラマ版を観ていた母もとても喜んでくれました。 この作品では、「推し活」や、自分が心から愛しているものを、少し恥ずかしかったり、周りの目が気になったりして、なかなか言い出せないという気持ちが描かれています。僕自身、自分の好きなものは胸を張って「好き」と言っていいと思っていますし、言葉にすることで気持ちが楽になったり、もっとその好きな世界にのめり込んでいけたりすることもあると思っています。そういった作品のテーマやメッセージを、A.G.Oさんと一緒に何度もやり取りを重ねながら、この楽曲に落とし込みました。自分の好きなものをなかなか言い出せない、そんな境遇にいる方々にも響くような曲になればいいなと思います。 アニメをご覧になる皆さんにも、この楽曲と一緒に作品を楽しんでいただけたら嬉しいです。放送を楽しみにしています! ◆ ◆ ◆ 「LIKE³」TVアニメ「おじさんはカワイイものがお好き。」オープニングテーマ八木勇征 作詞:Noah Cooper / Nozomi Kitay作曲:A.G.O / Noah Cooper編曲:A.G.O <FANTASTICS LIVE TOUR 2026 “SUNFLOWER”>・5/23(土)愛知Aichi Sky ExpoホールA・6/20(土)広島グリーンアリーナ・7/1(水)大阪城ホール・7/2(木)大阪城ホール・7/18(土)静岡エコパアリーナ・7/19(日)静岡エコパアリーナ・7/25(土)有明アリーナ・7/26(日)有明アリーナ・9/6(日)福岡マリンメッセ・9/26(土)国立代々木競技場 第一体育館・9/27(日)国立代々木競技場 第一体育館・10/11(日)サンドーム福井 関連リンク◆八木勇征 オフィシャルサイト◆八木勇征 オフィシャルX◆八木勇征 オフィシャルInstagram◆八木勇征 オフィシャルYouTubeチャンネル◆八木勇征 オフィシャルTikTok
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  • 【インタビュー】Lonesome_Blue、4人体制で再デビュー。2ndフルアルバムに込めた思い
    https://barks.jp/news/1086814 声優として活躍する野村麻衣子(Vo)と広瀬ゆうき(B, Vo)、スタジオミュージシャンやサポートとして活躍するMIZUKI(Dr)の3人体制で活動してきたLonesome_Blueに、ソロのギタリストとして活躍するSallyが加入。4人体制になり、キングレコードより再デビュー。 そして2ndフルアルバム『FOURTH DIMENSION』をリリースした。再デビューに対する今の想い。Sallyが加入し、バンドはどう変わったのか。そして、2ndアルバムにはどんな曲が収録されていたのかなどをたっぷりと語ってもらった。 ◆ ◆ ◆ ──まず、ギタリストであるSallyさんが加入した経緯をお聞かせください。 広瀬:キングレコードさんとご縁があって、もう一度メジャーデビューをするにあたり、これまで3人+サポートギターで活動してきたけど、ギターの新メンバーが必要だよねという話になり、ギタリストとして活躍していたSallyさんにお願いをした形になります。 Sally:ロンブル(Lonesome_Blue)サイドのスタッフさんから事務所に連絡がありました。もともと曲は知っていたし、キャッチーでカッコいい音楽というのは、私の好きな方向性だったんです。そこからライブ映像を観たら、映像からも熱が伝わってきたので、「一度、メンバーと実際にお手合わせをして、お互いの意思疎通を図れたら」と思いました。実際合わせてみて、やっぱり「こんな嬉しいことはないな」と感じたので、「やらせてください」とお願いしました。ただ、それも今年に入ってからの話なので、すでに決まっていたソロでのスケジュールを事務所に調整していただき、今作のレコーディングから参加することができたんです。 ──では、改めて再メジャーデビューが決まったときの心境をお聞かせください。 広瀬:昨年、一度終わるかもというタイミングがあって、でも「終わりたくない!」と思っていたときに掴んだ再スタートのチャンスだったので、声を掛けてくださったキングレコードさん、一緒にやると決めたメンバーの心意気を無駄にしないよう、結果を絶対に掴むぞ!と思いました。 MIZUKI:ロンブルが始まって4年間、すごく燃えてやってきていたんです。いろんな出来事はあって、私たちを好きになってくれたお客さんに恩を返したいと思って3人で頑張ってきたけど、目の前が真っ暗になったし、もう終わると思っていたんですね。そんなときに誘っていただいて、私はまだ自分が思い描く結果は出せていないと思っていたので、次は絶対に結果を出せるように頑張る!という気持ちでした。 野村:正直、不安も心配もあったのですが、メンバーと話し合いを重ねる中で、素晴らしい楽曲がロンブルにはたくさんあるのだから、やれるだけのことを全力でやろう!と思いました。怖がりな私を、気持ちの面で引っ張ってくれる2人には感謝しかありません。 Sally:その流れもスタッフさんを介して伺っていたんです。だから私が入り、少しでも光を届けられるのであれば、こんなに嬉しいことはないので「お手伝いさせてください」と思いました。なので、それも加入した理由として大きかったかもしれないですね。かなり苦労が多いバンドだったようなので。 ──やはり強い決意があるのですね。 広瀬:強くないと続いてないですから! MIZUKI:覚悟を持って決めたことなので! 広瀬:続くと決まってから、MIZUKIちゃんから長文LINEが届いたんですよ。「マジさ、頼むぜ」って。 MIZUKI:(野村と広瀬の)2人に送りましたね。今までの頑張りじゃ、足りないから!って。 広瀬:そのくらいガチです。 ──Sallyさんが加わっての変化は感じますか? MIZUKI:サウンド面で言うと、(アルバムでも)Sallyちゃんらしさを爆裂に出してくれているので、曲もカッコいいし、ガラッと変わったのかなと思います。プレーヤーとしては、リズムがいいし、音もパキッとしていてギュンギュンくるんですよ。その上、パフォーマンスも華やかなので、素晴らしいギタリストだと思います。アルバムではどんな短い尺のソロでも弾き倒してくれています。 広瀬:そもそもギタリストって華やかなポジションだから、その想像を越えてくる華やかで強い人を求めていたら、Sallyさんが来てくれて、「やった! 強そう! 嬉しい!」と思いました(笑)。MIZUKIさんがすごくオーラがある人なので、そこに並んでほしいと思っていたんですけど、Sallyさんもガンガンオーラを放っていたので最高!と思いました(笑)。音からもギターへの愛が込められているので、すごく嬉しかったです。 野村:初めてSallyさんのギターを聴いたとき、自然と心浮き立ってわくわくするような感覚がありました。そして自然と体でリズムをとりたくなる! 絶対にLonesome_Blueに入ってほしい!と思いました。音楽面はもちろん、今まで3人だったのが4人になったので、楽屋でも新鮮です。 あとSallyちゃん、MV撮影の現場でも空き時間ずっとギターの練習をしていました。カッコ良かったです。 ──Sallyさんも参加し完成した2ndフルアルバム『FOURTH DIMENSION』ですが、どのようなことを考えて、曲を揃えていったのでしょうか? MIZUKI:いつもサウンドプロデューサーのMaoさん(山本真央)が曲を考えてくれているのですが、今回は1stアルバム『Second To None』を踏襲しつつ、それを超えるような作品にしたいという気持ちがありました。 Sally:ヘヴィメタルが好きな人もテンションが上がるアルバムでありつつ、ヘヴィメタルに触れてない方もキャッチーで聴きやすい曲ばかりなので、楽しく聴いていただける曲が集まったと思っています。 MIZUKI:ロンブルって自称ポップ・メタルなんですよ。 Sally:なるほど確かに。メタルとポップって両極端にあるけど、しっくり来ますね。 MIZUKI:やっぱり麻衣ちゃんの声がポップなので。 ──お二人はロック畑で育ってきた人で、野村さんと広瀬さんは声優からバンドになっています。ヘヴィメタルというジャンルにとって、野村さんのボーカルと広瀬さんのコーラスは特殊で、ロンブルの特徴になっていると思いますが、ロンブルのボーカルに関して、どう思いますか? Sally:いわゆるヘヴィメタルのハイトーンボーカルの成分とはまったく違うんです。ハイトーンで歌い上げているけど透明感が抜群なんですね。いわゆるメタルを聴いているときの「メタルだ!」という感じが、ボーカル情報だけだとないんですけど、それがリスナーにとって非常に聴きやすいのではないかと思っていて。サウンド面でヘヴィメタらしさを作っているので、その塩梅がすごく気持ちいいし、そこがロンブルの強みだと、個人的にめちゃめちゃ思います。あと、英語がマジ!(笑)。 広瀬:麻衣ちゃんは帰国子女なので。 Sally:だからデモからボーカルが入ると印象がガラッと変わるんです。それは2人が歌っているからなんだなと、今回初めて体感しました。 MIZUKI:私も同じで、イントロを聴くと、めっちゃメタルだなと思うんですけど、歌になると、あれ? ポップス?ってなる。これは初期からずっと感じていたところで、ロンブルの良さだともいます。 Sally:透明感の向こうに力強さを感じるって、なかなかいないボーカリストですよね! 野村:透明感の向こうに力強さを感じる……嬉しい! 勝手にキャッチコピーにします!(笑)。 ──ポップさでいうと、今回のアルバムでMIZUKIさんが作曲した「Blue Canvas」(M6)は、すごくポップでしたね。 MIZUKI:アルバムの曲をいただいたとき、メタルでカッコいい曲が揃っていて。それはそれでいいんですけど、このままではロンブルのポップな部分が少なくなるかもしれないと思い、明るくてポップな曲を書くぞ!と思って急いで書いたんです。もともとそういう曲が好きなので。あと、2人が声優さんでもあるので、アニメタイアップを勝ち取りたい!という気持ちもあり、アニソンっぽい、2人に合う曲を書こうと思いました。 広瀬:デモを聴いたとき、ロンブルを続けるという決断をしてくれたMIZUKIちゃんの心意気をめっちゃ感じて、「MIZUKIちゃんがロンブルを明るくしたがっている」とメモしました(笑)。その気持ちを無駄にはしないと、私も明るく頑張るぞ!と思いました。 MIZUKI:このラインナップでこの曲が入るのはロンブルならではだし、作詞のnanaさんに「いつだってやりたいことをやったほうが良い! 歳とか関係ないし、遅くはないぞ! イエーイ!」ってことを歌詞にしたいと伝えました。ちなみにこの歌詞を受けて麻衣ちゃんがタイトルを付けてくれたのもすごく嬉しかったです。大空をキャンパスにするみたいなフレーズがあったので。 野村:タイトルを思いついたときは「我ながら天才!」と思いました(笑)。曲のイメージにもぴったりで、もっとお気に入りの曲になりました。 ──声優らしさを発揮している曲というと「Reason To Be」(M3)もあると思います。台詞調のラップは、声優じゃないとここまで自然に曲に馴染ませられないと思いました。 Sally:マジで本業の人だな!というのは感じました。 広瀬:ただ、麻衣ちゃんと話して「声優っぽくはなり過ぎないように」というのは気をつけているんです。やろうと思えば感情をいくらでも乗せられるので、そこで人間っぽさを出すのは引き算でもあるんです。 Sally:そうなんだ! ──キャラにならずに、本当に叫んでいるように感じました。ラップの内容も、すごくリアリティがあると思ったのですが。 広瀬:ここは私が考えていることをnanaさんに共有し、語尾とかを変えてもらいながらはめてもらったんです。ライブではもう披露しているんですけど、麻衣ちゃんに、「ここはこうやってほしい」とか、「ここは食い気味で行きたい」とか、めっちゃディレクションをしたんですよ。「麻衣ちゃんの表現力ならできるから!」と言って(笑)。そこから頑張ってくれて、ライブでどんどん進化してからのレコーディングだったので、一番カッコいい状態のラップを収録できたし感謝しかないです。 ──すごくバンドの状況とリンクしている感じがしたのは、そのためなんですね。 […]
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  • 小林私、 新作EPを2作同時リリース決定
    https://barks.jp/news/1087172 小林私が、9月16日(水)にEPを2作同時リリースする。 今作は、小林私の創作活動に強く影響を与えている「J-POP」と「インターネットカルチャー」というふたつの側面を、“ドキュメント”と“イメージ”というテーマに置き換え、サウンド面で対比させた各5曲入りの2作のコンセプトEPとなっている。 “ドキュメント”をテーマとした『遠景に覗う』では、アコースティックギターを中心に、生楽器ならではの質感や演奏の息づかいを活かしたサウンドを追求。一方、“イメージ”をテーマとした『胸中を浚う』では、ボカロシーンで活躍するクリエイターたちを迎え、電子的なサウンドアプローチによって、現実を越えて広がるサウンド表現に挑戦した。 アレンジャーにはItaby、SAKURAmoti、白神真志朗、Sohbana、駄菓子O型、羽生まゐご、和田たけあき ら豪華クリエイター陣が参加。アコースティックな手触りからボーカロイドカルチャー由来の先鋭的なサウンドまで、多彩なアプローチによって楽曲の新たな魅力を引き出している。 ジャケットイラストは、小林が愛読する漫画『裏バイト:逃亡禁止』の作者・田口翔太郎が担当。本作のコンセプトに呼応するように、小林私の“オン”と“オフ”という二面性をイメージして描き下ろされた特別なアートワークが使用されている。 また、小林私は約2年ぶりとなる単独公演<飛ぶための荷物>を10月25日に大阪・Music Club JANUS、11月8日に東京・I’M A SHOWで開催予定。現在チケット申し込みを受付中だ。 ◆ ◆ ◆ ●ジャケットイラスト描き下ろし 田口翔太郎コメントオンとオフ、どちらにいても創作に携わる以上、心のどこかで仕事について考えてしまうのは、呪いのようですね。小林私さんの音楽の多彩さは、きっと多くの事に目を向けて来た結果なのだと思います。そういった部分を表現できればな、と思い、僭越ながら今回描かせて頂きました。とても楽しかったです。楽曲も大好きです。 ●小林私コメント2枚出しキター。最高のナカーマ達がアレンジやらMIXやらレコーディングやらを助けてくれました。般若。 2枚だったらそんな大変じゃないですよ、みたいな雰囲気出されたから、じゃあ2枚いっちゃおうぜってなったけど、計8曲をRECしてるんだからアルバムと変わんねーじゃん!なんならタイトル含め行程2倍になってるから一層大変になってないか?そういう手を使ってくるんですよキングレコードは。嘘嘘、冗談ですやん。キングレコード大好きですやん。背中にキングレコードってタトゥー入れてますやん。赤字で。テスト勉強するとき便利だから。この夏ぜってえ後悔したくねえから!!後悔3rd。 そして田口先生には確実にお忙しいタイミングにお願いしてしまったのですが、快諾してくださって本当に嬉しかったです。本当にありがとうございました。本当に嬉しかった感情が継続しています。 ◆ ◆ ◆ ◼︎リリース情報配信EP『遠景に覗う』2026年9月16日(水)リリース1.さしいろ – Arrange Ver.2.のど飴- Arrange Ver.3.Mold – Arrange Ver.4.内窓 – Arrange Ver.5.金平糖 – Arrange Ver. 配信予約:https://kobawatashi.lnk.to/ENKEIPR 『胸中を浚う』2026年9月16日(水)リリース1.GG NOOB REPORT U – Arrange Ver.2.目下 – Arrange Ver.3.人形の街- Arrange Ver.4.幻- Arrange Ver.5.瞳 – Arrange Ver. 配信予約:https://kobawatashi.lnk.to/KYOUCHUPR ◾️<小林私単独公演『飛ぶための荷物』> 2026年10月25日(日)大阪・Music Club JANUS開場 17:30 […]
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  • SIRUPがキュレーションする<ROLL & BOUNCE FES>、第一弾出演者にCrystal Kay、JAY’ED、KM、松尾潔など17組
    https://barks.jp/news/1087170 SIRUPが、プロデューサー・山﨑菜美子と共に新たなカルチャーフェス<ROLL & BOUNCE FES>を開催する。このたび本イベントの第一弾出演者が発表された。 <ROLL & BOUNCE FES>は2026年11月3日に東京・原宿の東急プラザ原宿「ハラカド」および、東急プラザ表参道「オモカド」にて開催予定だ。このイベントはR&Bをルーツに、ブラックミュージックとそこから広がるカルチャーを、音楽・トーク・体験を通して楽しむカルチャーイベントとなっている。音楽を聴くだけではなく、その背景にあるカルチャーや人、ストーリーに触れられる特別な一日がプロデュースされるかたちだ。 第一弾出演者(A–Z順)にはA.G.O、Crystal Kay、Emi Maria、DJ HASEBE、idom、JAY’ED、Jun Tanaka /MALIYA/ KM、DJ KOMORI、sala、Sakura、Shakke、Shin Sakiura、Taka Perry、YonYon、松尾潔の出演が決定。出演内容・出演フロアなどの詳細は今後順次発表となる。 なお<ROLL & BOUNCE>では、イベント当日だけではなく、音楽やカルチャーをより深く知るための動画Podcast「ろるばんPodcast」を配信している。最新回のゲストには、今回ROLL & BOUNCEへの出演も発表されたCrystal Kayが登場。これまでのキャリアやR&Bとの関係、音楽を続けてきた中での変化などについてトークを繰り広げている。 ◾️<ROLL & BOUNCE FES> 開催日:2026年11月3日(火・祝)開催時間:12:00〜21:00(予定)会場:東急プラザ原宿「ハラカド」/東急プラザ表参道「オモカド」キュレーター:SIRUPプロデュース:山﨑菜美子コンテンツ:LIVE / DJ / TALK / JAM SESSION / WORKSHOP ほか入場料:無料第一弾出演者:A.G.O / Crystal Kay / Emi Maria / DJ HASEBE / idom / JAY’ED / Jun Tanaka […]
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