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By keisuke horotaNews
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  • 【ライヴレポート】DIV主催<夏の行方FES2026 -TOKYO FINAL->11組がつないだ夏の終幕と笑顔「またやろう」
    https://barks.jp/news/1085648 8月20日(木)、DIV主催のイベントツアー<夏の行方FES2026 -TOKYO FINAL->が、Spotify O-EASTにて開催された。 ◆ライヴ写真 2025年に初開催された<夏の行方FES>。2年目となる今回は規模を拡大し、東京、神奈川、愛知、大阪、埼玉を巡る全6公演のイベントツアーとして開催された。そのファイナルとなるSpotify O-EASTには、オープニングアクトを含む全11組が集結。それぞれが異なる音楽と景色を持ち寄り、最後には出演者たちがDIVの代表曲「夏の行方」を歌い継ぐGRAND FINALEも行われた。各地で生まれた出会いと熱を携え、今年の“夏の行方”が最後に辿り着いた一日をオフィシャルからのレポートでお届けする。 ■1.ORSEASオープニングアクトを務めたのは、LUM.(Vo)、柳(G)、くろ(G)、GoH(Ba)、Seira(Dr)からなる5人組バンド、ORSEAS。<夏の行方FES2026 -閃光花火STAGE->で逆転優勝を果たし、ファンの期待を背負ってSpotify O-EASTへの出演権を手にした。 大舞台へ挑む張り詰めた空気の中、LUM.が「オープニングアクトのORSEASです。イースト! 圧倒的に行きましょう!」と叫び、ライヴは「月影ラヴドール」から幕を開けた。左右へのモッシュが生まれ、フロアを巻き込みながら勢いを加速させると、「静世界~新解釈ザ・ワールド~」では、サビに合わせて観客が一斉に“ファイティングポーズ”。会場全体を臨戦態勢へと変えていく。 そのまま激しく駆け抜けるかと思いきや、最後に選ばれたのは、幻想的なバラード「ECLIPSE」だった。限られた持ち時間の中で、激しさと幻想性という対照的な表情を持つ3曲を選んだことからも、いずれも彼らにとって欠かすことのできない楽曲であることがうかがえる。 <閃光花火STAGE>を経て辿り着いたSpotify O-EAST。そのステージに立つ緊張を抱えながらも、ORSEASは現在の自分たちが持つものを余すことなく提示した。この日感じられた張り詰めた空気も、そこで生まれた熱も、彼らがこれからさらに大きな舞台へ羽ばたいていくための一歩となったはずだ。 ■2.透明少女本編のトップバッターを務めたのは透明少女。彼らは昨年の<夏の行方FES-閃光花火STAGE->で出演権を獲得し、<夏の行方FES>の舞台へ進んだバンドである。挑戦者として出演した昨年から一年。今年は前年の勝者として、新たな挑戦者を迎える立場となって<夏の行方FES>へ帰ってきた。 美しいピアノの旋律から始まる「雨と涙」でライヴの幕を開けると、透明少女の特徴でもある哀愁を帯びた切ないメロディに、nao(Vo)がメッセージを乗せて届けていく。続く「読めない彼女」では、kousuke(G)とsakuha(G)のツインギターによるリフが絡み合い、フロアを透明少女の色に染め上げた。 楽曲を重ねるごとに自分たちの世界を深めていった彼らは、最後にバンドの代表曲「さぬきバックドロップ」を披露。メンバーとファンが一緒になって“うどんをこねる”パフォーマンスが広がり、キャッチーな楽曲とともに会場を一つにした。 昨年、自らの手で<夏の行方FES>への扉を開いた透明少女。その先で積み重ねてきたものを、今年のSpotify O-EASTのステージで十分に見せつけた。 ■3.蛾と蝶禍々しくも優雅なSEが鳴り響き、会場の空気が一変する。ステージに姿を現したのは蛾と蝶。奈羽(Vo)の「はじめましょうか」という言葉を合図に、色彩を失った銀幕の奥から響いてくるような妖しいピアノとともに、「アゲハ」が始まった。華やかさの奥に暗い影をたたえた、蛾と蝶ならではの世界が、音を重ねるごとに会場を侵食していく。 2026年6月に奈羽と藍珠(Ba)が加入し、新体制となった彼らは、3曲目に新体制初の楽曲「奈落ノ翅」を披露。零(G)と楓(G)が繰り出す狂気を孕んだギターリフに、地を這うような藍珠のベースと、宏崇(Dr)の攻撃的なドラムフレーズが絡み合う。そこへ奈羽の声が重なり、新たな蛾と蝶のアンセムと呼ぶにふさわしい景色を作り上げた。 新体制の始動から、わずか約2カ月。そう聞かなければ気づかないほど、ステージ上の5人はすでに一つのバンドとして強固に結びついていた。妖艶で濃密な音像を積み重ねてきた彼らが、最後に選んだのは「雨宿り」。それまで会場を覆っていた闇をすべて洗い流すような美しい旋律と、どこまでも広がっていくバンドサウンドが、深い暗闇の中へ一筋の光を差し込んでいく。その余韻だけをSpotify O-EASTに残し、蛾と蝶は静かにステージを去った。 ■4.まみれた続いて登場したまみれたは、整然という言葉から最も遠い場所で、自分たちにしか成立させられないライヴを繰り広げた。 その中心にいるのは、破天荒で予測不能な伐(Vo)。水を使ったパフォーマンスを受け入れるかどうか、観客が表裏で意思表示できるうちわを配布するなど、自分たちの奔放なステージを守りながら、それぞれの楽しみ方にも目を向けている。「誰がなんと言おうと俺たちは俺たち」その言葉どおり、荒々しい音とパフォーマンスがフロアへ容赦なくぶつけられていく。 一見クールな姿からは想像できないほどの激情を爆発させる隆世(G)。かる。(Ba)は冷静な佇まいでフロアを見渡しながら、混沌とした音像の底を支える。そして森田(Dr)は、正確なリズムと狂気を帯びた笑顔で、バンドのグルーヴをさらに押し上げていった。中でも「お邪魔します」は、まみれたの名刺代わりともいえる代表曲。予測できない展開も、制御しきれないほどの荒さも、彼らのライヴでは唯一無二の魅力として機能していた。 そして最後には、伐がギターの弦に手をかけ、そのまま引きちぎる。あまりにも突発的な行動に、客席が思わず息を呑む場面もあった。最後の瞬間まで何が起こるか分からない。噂に違わぬ異様な姿を残し、まみれたは最後まで“まみれた”であり続けた。 ■5.ビバラッシュ「踊らされた人生」から走り出したビバラッシュのステージ。開始早々、会場は激しいヘッドバンギングに包まれた。サビの「踊らされて」という言葉に合わせて、ファンが思い思いに踊り出す。激しさと楽しさが同時に渦巻く、ポップでカオティックな空間がSpotify O-EASTに広がっていった。 るいまる(Vo)が「こんな最高なイベントに呼んでくれてDIVさん、ありがとうございます」と感謝を伝えると、2階席でライヴを見ていたsatoshi(DIV/Dr)が手を振って応える。その姿を見つけたるいまるは、「satoshiさんも盛り上がってるんだから、みんなもアゲていくぞ」と、さらにフロアを煽った。 最後に披露されたのは「神ノミゾ知ル」。冬也(Ba)とパーミー(Dr)が楽曲のキメに合わせて“決め散らかし”、幸村(G)は首が取れてしまうのではないかと心配になるほどの激しいヘッドバンギングを見せつける。その全力のパフォーマンスへ応えるように、会場にいた観客も一斉にタオルを回し、Spotify O-EASTはこの日何度目かの大きな一体感に包まれた。 ビバラッシュの音楽には、そこにいる人を自然と笑顔に変えてしまう力がある。明るく開かれた楽曲と、全身で楽しさを伝えるパフォーマンスは、出演者がそれぞれ異なる色を持ち寄ったこの日の中でも、ひときわ鮮やかな光を放っていた。ビバラッシュはまさに、<夏の行方FES2026>に光を与える、太陽のような存在だった。 ■6.BabyKingdom“ミュージックテーマパーク”をコンセプトに掲げるBabyKingdomは、ラテン調のリズムと情熱的な空気をまとった「CALAVERAS」からライヴをスタートさせた。 咲吾(Vo)の伸びやかな歌声を軸に、志記(G)のテクニカルなギタープレイ、もにょ(Ba)のうねるベースライン、虎丸(Dr)のワイルドなドラミングが重なり、カラフルな楽曲世界を確かな演奏力で形にしていく。中でも、もにょのベースソロは強い存在感を放っていた。 10周年記念楽曲「ROYAL×FLASH」では、ハードロックの強度、ダンサブルなリズム、そして一度聴けば耳に残るキャッチーなメロディが融合。親しみやすいサビで会場を巻き込みながら、楽曲の随所では各メンバーが惜しみなく高い演奏技術を披露し、BabyKingdomの持つ確かな実力を見せつけた。 最後の「FUNNY∞CIRCUS」が始まると、Spotify O-EASTは巨大なサーカス会場へと姿を変える。異なる景色を次々と巡りながら、最後には会場そのものを“ミュージックテーマパーク”に変えて、BabyKingdomはステージを後にした。 ■7.THE MADNATHE MADNAのライヴは、パンキッシュなギターリフから始まる「OUTLAW」で開幕した。一曲目から迷うことなくトップスピードへ到達するのが、THE MADNAというバンドだ。特に涼太(Vo)のエネルギーとスピード感は、ライヴという場所でこそ、その真価を発揮する。 太嘉志(G)の可愛らしい佇まいからは想像できないほど歪んだギターサウンド。独創的なメイクと存在感を放つ朋(Ba)。その後方で涼しい表情を崩すことなく、クールにビートを刻む理緒(Dr)。それぞれの個性は一つの言葉に収まることなく、4人が揃った瞬間にTHE MADNAだけの異質な魅力へと変わっていく。 「HYSTERICAL」では、会場の盛り上がりがピークへ到達。この頃にはフロアの密度も最大に近づき、彼らのファンだけでなく、その場にいた多くの観客がTHE MADNAの熱へ引き込まれていた。 最後に披露された「BLUE STAR」は、それまでの激しさとは異なる、希望に満ちた楽曲だ。「僕らの最後の夏が今、はじまるんだ」その言葉は、この夏をともに過ごしてきたDIVとファンへ向けられたメッセージのようにも響き、客席には涙を流す姿も見られた。激しさも個性も、最後に残す希望も。THE MADNAは自分たちらしいすべてをステージへ置き、鮮烈な余韻とともに去っていった。 ■8.Chanty繊細なギターアルペジオに、激情を宿したリズム隊の音が重なる「-yureru-」。少々マニアックともいえる一曲を入り口に、Chantyのライヴは静かに、しかし確かな強度を持って始まった。 白(G)が奏でる、シングルコイルならではの鋭さを帯びたアイコニックなギターサウンド。アルペジオやカッティングが繊細な輪郭を描く一方で、野中拓(Ba)は自由に歌いながらも主張を忘れない、深く歪んだベースラインを響かせる。shota(Dr)は楽曲を確実に支えながら、そこにいるだけで目を引く存在感を放つ。そこへ適宜差し込まれるヘヴィな音像と、芥(Vo)の感情を剥き出しにした歌声が重なり、相反する要素を一つの景色として成立させていく。 「アイシー」でも、その一貫した世界観は揺るがない。冷ややかな質感を持つフレーズの奥側で激しい感情が脈打ち、会場はChantyにしか生み出せない“冷たい熱”に包まれていた。 この日のステージには、もう一つの物語があった。shotaは2016年までDIVのローディーを務め、後期のDIVを間近で見届けてきた人物の一人だ。彼とDIVが初めて出会った場所も、ここSpotify […]
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  • Snow Man ラウールが“未知の領域”へ挑む理由とは 世界へ踏み出す原動力、一つの成功に安住しない強さ
    https://realsound.jp/2026/08/post-2503675.html ラウール、天才姉妹ダンサーによるダンスチーム・Bumpyがダンスの世界大会に出場する様子が、8月28日放送の『それSnow Manにやらせて下さい』で放送される。今回の挑戦はいわば「すでに実績のあるジャンルで、新たな場所へ踏み出す」もの。これまでにもさまざまな挑戦を重ねてきた彼にとって、“チャレンジ”…
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  • ぽらぽら。、ファンが選んだ10曲入りベストアルバム『MUGEN-夢幻-』発売
    https://barks.jp/news/1085634 ふわふわ+ピコピコなテクノポップ・サウンドを放つぽらぽら。のベストアルバム『MUGEN-夢幻-』が、2026年10月7日(水)に発売となる。新たなミックスとマスタリングによって生まれ変わったベストセレクションだ。 2024年10月にリリースされた前作CD『progressive』は、乳がんによる2度の手術や懸命な治療を経て、約1年という短期間で生み出された作品で、ファンとの絆を描いた2曲と闘病中のリアルな心境を書き下ろした3曲という5曲で構成されていた。 その後のガンの化学療法やホルモン療法による治療は、ぽらぽら。の健康と精神、制作作業に大きく影響し、ホットフラッシュや関節痛、めまいなどが続き、音楽に集中できない日もあったという。そこで、ファン投票で募った今までの発表曲から選曲した楽曲を再構築し、ベストアルバムとして残そうという考えに至り制作されたのが、この『MUGEN-夢幻-』である。 ミックスには渡部高士(電気グルーヴ「VOXXX」「20」「人間と動物」、石野卓球「Berlin Trax」、ORANGE RANGE「world world world」他)、マスタリングには木村健太郎(電気グルーヴ「30」、石野卓球(「WIRE TRAX 1999-2012」「CRUISE」、クラムボン13作品リマスタリング他)の両氏を迎え、1年間という時間をじっくりとかけて楽曲を磨き上げたという。 ぽらぽら。より 「タイトル「夢幻」は、アルバムジャケット制作から生まれました。イラストをお願いした燈さんの作品には、どこか“和”を感じる温かさがあり、その世界観とテクノポップが融合したら面白い作品になるのでは、とワクワクしながら制作をお願いしました。 特に印象的だったのが、作品の中に登場する漢字一文字の看板。そこで、その雰囲気を活かしながら“テクノポップらしい漢字”を考え、「幻想的で電子的」というイメージのある「幻」という言葉に辿り着きました。 さらに、私が歌詞の中でよく使う「夢」という言葉を組み合わせ、「夢幻」というタイトルになりました。夢のような今の状況にも重なり、自分にとってとても自然な言葉でした。また、「MUGEN」という表記には「無限」という意味も重ねていて、治療を乗り越えて帰ってきたこと、そして“ぽらぽら。の活動はまだ終わらない”という想いも込めています。」 なお、2026年10月10日(土)には下北沢MOSAiCにて記念ライブ<夢幻 -PLAY THE FUTURE->が開催となる。また、現在CAMPFIREにて新アルバム『MUGEN-夢幻-』の制作および記念ライブ開催に向けたクラウドファンディングが実施中となっている。支援金は、会場レンタル費、イベント運営費、配信関連費、グッズ制作費、音源制作費、MV制作費、発送費などに充当される予定で、締切は2026年8月31日と残された期間はあとわずかだ。アルバムジャケットは一般流通版とクラウドファンディング限定版ではテーマが異なっており、クラファン限定版は「昼」、一般版は「夜」をモチーフに制作されている。基本デザインは同じだが、両ジャケットには13箇所の違いが隠されており、間違い探しとしても楽しめる仕様だ。支援者には感謝を込めた限定ブックレット(昼バージョン)が用意されている。 クラウドファンディング【乳がんから復活2年】“今ここにいる”を歌う──ぽらぽら。新アルバム&記念ライブ 実施期間:2026年6月16日~8月31日目標金額:80万円ストレッチゴール:100万円URL:https://camp-fire.jp/projects/948719/view ぽらぽら。『MUGEN -夢幻-』 CD STPR-0008 3,300円(税込)1.EXIST2.奇跡の集合体3.My Flying Jet4.favorite5.iine6.mirage7.Special time gives me power8.1019.dreamer10.RE:BORN(yasushi.k 2026 NewMix)11.MRIの心得(SLF!! REMIX)※Bonus track <ぽらぽら。アルバムリリース記念ライブ『夢幻 -PLAY THE FUTURE-』> 2026年10月10日(土)@下北沢モザイク10:30 open / 11:00 start予定出演: ぽらぽら。 ゲスト:プラムソニック/アシッド田宮三四郎ときめきエキスプレス/DJ:SLF!! 他チケット 3,500円予定(1ドリンク別) <M3-2026秋(第58回即売会)> 2026年10月25日(日)10:30~15:30 [予定]リアルイベント:東京流通センター 第一・第二展示場Webイベント:Web上特設サイト(M3オンライン)入場料 前売 2,000円 / 当日 未定(税込、カタログ代含む) ◆ぽらぽら。オフィシャルサイト
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  • iri、デビュー10周年記念ベストアルバム『2016-2025』をCD/重量盤アナログレコードでリリース
    https://barks.jp/news/1085631 現在10周年イヤー中のiriが、10月21日に10周年を記念したベストアルバム『2016-2025』(読み:ニイゼロイチロクニイゼロニイゴ)をリリースすることが決定した。 同作品は2021年に発売された、5周年を記念してリリースしたベストアルバム『2016-2020』とは異なるコンセプトで、シングル楽曲のみならず、これまでリリースしてきた6枚のオリジナルアルバム、EPの中からiri本人が楽曲を厳選。2016年10月にリリースしたメジャーデビューアルバム『Groove it』収録の「rhythm」、2019年リリースのアルバム『Shade』よりソニーhear.×ウォークマンCMソングとして話題となった「Wonderland」、大沢伸一プロデュースによるタイトル曲「Shade」、国際ファッション専門職大学TV CMソング「渦」、“JR SKISKI”2023‐2024キャンペーンのために書き下ろされた「hug」などの他、デビュー時からiriの数々の楽曲アレンジを手がけてきた音楽プロデューサーのmabanuaとESME MORIが、10周年の節目にオリジナルアレンジを自らRemixした「ナイトグルーヴ(mabanua Remix)」、「24-25 (ESME MORI Remix)」の2曲を新録し、iriの幅広い音楽性を感じることのできる全16曲を収録。アナログレコードは、重量盤2枚組仕様の完全生産限定盤となる。 ジャケットは、近年海外のアートシーンからも注目を集めており、5周年記念のベストアルバム「2016-2020」をはじめ、デビュー前から度々iriの作品に携わってきたグラフィティアーティストKYNEによる描き下ろしとなる。また、VICTOR ONLINE STOREでは、KYNE描き下ろしのジャケットデザインをあしらった2WAYショルダートートバッグ付きの限定商品のリリースも決定した。こちらも重量盤アナログレコードと同じく数量限定商品となる。 ■ベストアルバム『2016-2025』2026年10月21日(水)リリースhttps://victor-store.jp/item/110190CD:3,630円(税込) 【CD 収録曲】01​. 半疑じゃない02​. cake03​. Wonderland04​. 渦05​. 飛行06​. ガールズトーク07​. stroll08​. Shade09​. Come Away10​. miracle11​. hug12​. boyfriend13​. Run14​. 24-25 (ESME MORI Remix)15​. ナイトグルーヴ (mabanua Remix)16​. rhythm 2LP:6,600円(税込)※完全生産限定商品https://victor-store​.jp/item/110191 【2LP 収録曲】A Side01​. 半疑じゃない02​. cake03​. Wonderland04 渦 B Side01​. 飛行02​. ガールズトーク03​. stroll04​. Shade C Side01​. Come […]
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  • 大森元貴、映画『白鳥とコウモリ』主題歌 「灰色」 MV公開。白でも黒でもない機微を精緻に描いた重厚な映像美
    https://barks.jp/news/1085627 大森元貴が書き下ろし、8月26日に配信リリースされた新曲「灰色」のミュージックビデオが公開された。 新曲「灰色」は映画『白鳥とコウモリ』の主題歌。累計発行部数195万部を突破した東野圭吾の新たなる最高傑作を、松村北斗と今田美桜のW主演により実写映画化した作品が9月4日(金)に全国公開される。 重厚なメロディーと、人間の内面に深く切り込んだ歌詞で心を揺さぶる新曲「灰色」。そのミュージックビデオは、近未来を彷彿とさせる世界観の中での、人間とアンドロイドの抗争とそこに生まれる感情の機微を精緻に描いた、壮大なストーリーと重厚な映像美で作り上げられた作品となっている。 ミュージックビデオの監督は、「Magic」でも監督を務めた新宮良平が担当した。 ■「灰色」2026年8月26日リリースhttps://lnk.to/om_haiiro映画『白鳥とコウモリ』主題歌 ■映画『白鳥とコウモリ』9月4日(金)全国公開 原作:東野圭吾 『白鳥とコウモリ』(幻冬舎文庫)製作幹事:松竹 日本テレビ監督:岸善幸脚本:向井康介出演:松村北斗 今田美桜柄本佑 / 前原滉 井之脇海 宇野祥平松岡依都美 松尾諭 丸山智己 三浦誠己 斉藤陽一郎原田琥之佑 のせりん 漆山拓実 五頭岳夫 中村芝翫(特別出演) 井川遥 吉田羊 風吹ジュン三浦友和制作会社:テレビマンユニオン配給:松竹©2026「白鳥とコウモリ」製作委員会 公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/eiga-hakuchotokomori公式X:https://x.com/hakuchotokomori公式Instagram:https://www.instagram.com/hakuchotokomori/ 関連リンク◆大森元貴 オフィシャルサイト◆大森元貴 オフィシャルX◆大森元貴 スタッフX◆大森元貴 スタッフInstagram◆大森元貴 オフィシャルYouTubeチャンネル
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  • Dios、『Mirrored』で獲得した新たな表現 新曲「火星より愛をこめて」とともに描いた物語と体温のすべて
    https://realsound.jp/2026/08/post-2503763.html Diosが8月23日に東京・EX THEATER ROPPONGIでワンマンライブ『Dios Live “Mirrored”』を開催。たなか(Vo)、Ichika Nito(Gt)、ササノマリイ(Key)の3人にサポートドラマーを加えた編成で行った今回のライブのレポートと、新曲「火星より愛をこめて」に…
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  • 宇多田ヒカル、新曲「Intentions」がJR東海「GOOD DAY EXPRESS」テーマソングに。本人出演CMも放映開始
    https://barks.jp/news/1085609 宇多田ヒカルの新曲「Intentions」が、東海旅客鉄道株式会社(JR東海)が新たに展開する「GOOD DAY EXPRESS」のテーマソングとしてタイアップすることが決定した。 本楽曲は2026年10月にサービスを開始する東海道新幹線「Supreme Class Cabin」の新CM『Supreme Class Cabin 編』に起用され、宇多田ヒカル本人もCMに出演する。CMは2026年8月28日(金)より放映を開始する。 楽曲について、宇多田ヒカルは以下のようにコメントしている。 ◆ ◆ ◆ 自分のための空間と時間を持つことの意味とその価値。 約100年前に発表されたエッセイ『自分だけの部屋』の中で女性の創作活動に必要な物理的条件を考察しながら「知的自由には経済的自由が必要である」と語った作家ヴァージニア・ウルフに思いを馳せながら、今私にとって「自由であるためのルール」とはなにか考えました。作曲を通して私が見つけたのは、守るべきもののために手放さなきゃいけないなにかを手放す勇気でした。『Intentions』ぜひお聴きください。 ◆ ◆ ◆ なお、新曲「Intentions」の配信リリースならびにフル尺での楽曲オンエアは秋を予定しているとのこと。 ■「GOOD DAY EXPRESS」特設サイトhttps://recommend.jr-central.co.jp/gooddayexpress/ 関連リンク◆宇多田ヒカル オフィシャルサイト◆宇多田ヒカル オフィシャルX◆宇多田ヒカル オフィシャルInstagram
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  • 世が世なら!!!、新メンバー1人目は堀尾聖 オーディション番組で注目を集めた実力派
    https://realsound.jp/2026/08/post-2503915.html 世が世なら!!!が、新体制における新メンバー第1弾として堀尾聖の加入を発表した。 堀尾はダンス&ボーカルグループのオーディション番組で、ダンススキルと歌唱力により注目を集めた人物。2003年9月11日生まれ、愛知県出身で身長171cm。特技は割り箸袋で割り箸を割れることだという。 …
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