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By keisuke horotaNews
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  • iri、デビュー10周年を記念したフォトエッセイ『相反』発売決定
    https://barks.jp/news/1085297 iriが、デビュー10周年を記念した初のフォトエッセイを2026年10月20日に発売することを発表した。 『相反』(読み:そうはん)と題された本書は、これまであまり明かされてこなかった、iriの「ルーツ」「クリエイティブ」という二つの側面に迫る一冊になっているという。故郷・逗子の思い出の地や、彼女の感性が磨かれた地での撮り下ろし写真のほか、楽曲をテーマにした書き下ろしコラムも収録されている。 また、本書の発売を記念したサイン本お渡し会の開催も決定した。抽選で当選した方を対象に、都内某所にて2日間にわたり開催される。 さらに、iriは10月22日にデビュー10周年の集大成として、自身最大規模となるワンマンライブ<iri 10th Anniversary LIVE “Period”>を神奈川・ぴあアリーナMMにて開催予定だ。 ◾️書籍概要『相反』 著者:iri発行:株式会社KADOKAWA定価: 2,420円(本体2,200円+税)発売日:2026年10月20日(火)判型:B6変形ページ数:220PISBN:9784043301737書誌:https://www.kadokawa.co.jp/product/322604000177/ ◇書籍出版記念イベント日時:​2026年11月2日(月)18:00~ / 19:00~2026年11月3日(火・祝)13:00~ / 14:00~会場:都内某所詳細・申し込み:​https://www.hmv.co.jp/news/article/260818115/ ◾️<iri 10th Anniversary LIVE “Period”>2026年10月22日(木)神奈川・ぴあアリーナMMOPEN 18:00/ START 19:00問い合わせ:クリエイティブマンプロダクション 03-3499-6669 ▼チケット料金:前売り全席指定席9,300円(税込)・電子チケットのみのお取り扱いとなります ・枚数制限一人4枚・チケット分配可能 ・営利目的の転売禁止・未就学児入場不可 ▼チケットプレイガイド先行受付期間:8⽉22⽇(土)12:00~9月9日(水)23:59お取り扱い:イープラス 受付期間:8⽉27⽇(木)12:00~9月9日(水)23:59お取り扱い:ぴあ/ローソン 詳細・申し込み:https://www.sma.co.jp/s/sma/music/iri_period#/ ◾️<iri 2026 TAIPEI ONE-MAN SHOW>2026年12月6日(日)Legacy TERAOPEN 18:00 / START 19:00問い合わせ:https://www.instagram.com/offtimemusictw/ ▼チケット一般発売(先着)チケット先着販売日時:8月5日(水)12:00(現地時間)詳細・申し込み:https://kktix.com/dashboard/events/iri2026 関連リンク◆iri オフィシャルサイト◆iri デビュー10周年特設サイト
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  • 【ライブレポート】モナキ、初のZeppツアー完走&追加公演発表「純烈さんの後を追って、日本武道館に立ちたいです!」
    https://barks.jp/news/1085275 モナキが、2026年8月24日に初のZeppツアー<MONAKI 1st Tour 2026『モナキやで☆しらんけど』>のツアーファイナルを、Zepp Haneda(TOKYO)にて開催した。 オーディション後、約2年の下積みを経てお披露目され、2026年3月にTikTokで突如ブレイクしたモナキ。4月のメジャーデビュー後にはテレビやメディアに引っ張りだことなった彼らのツアー最終日には、約2,900人のモナカマ(モナキのファンネーム)が集結した。 会場が暗転すると、ユーロビートが鳴り響く中でカウントダウンが始まる。メンバーカラーのジャケット衣装に身を包んだ4人がステージに現れると、TikTokで18億回再生を達成したヒット曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」から本編がスタート。会場がいきなり熱気に包まれ、おヨネは見せ場のジャンプをいつも以上に高く翔んでいた。 続いて、この夏も各地のイベントで大切に歌い続けてきた純烈の「キミとボク」と、昭和を代表するムード歌謡曲「星降る街角」を連続披露。リーダーのじんは「ミュージシャンを志していた10代の頃からいつか絶対に辿り着きたいと思っていた場所なので、いいですか? …Zepp、来たぞ〜!」と大よろこび。ケンケンも満席の会場にコール&レスポンスを仕掛けて全力ではしゃぐ。 サカイJr.はモナキの快進撃を「みなさまのおかげです。恩返しできるように、全力で一緒に楽しんでいければ」と頭をさげた。このステージでやってみたいことがある、というおヨネが一步前に出ると「Zepp 来たぞ〜!」と叫んだ。じんと丸かぶりのコメントに、客席からも笑い声が起こった。 オーディション参加時から現在までの思い出がしみじみと語られたところで、レッスン中の課題曲を各メンバーがソロで歌唱するコーナーへ。サカイJr.が福山雅治の「桜坂」をしっとりと歌い、モナカマたちがうっとりしたところに、じんが松山千春の「大空と大地の中で」を力強く歌い上げた。 ここで、郷ひろみを彷彿とさせる真っ赤なセットアップスーツでケンケンが颯爽と登場し、「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」を歌い上げると、また会場はヒートアップ。そんな本コーナーのトリを飾ったのはおヨネだ。黒沢明とロス・プリモスの「ラブユー東京」を哀愁とムードたっぷりの歌声で届け、モナカマを魅了した。 それぞれのキャラクターを炸裂させたところで、モナキPである純烈の酒井からメッセージが届く。「1stツアーで浮かれるな!」ということで、「たらいおとし対決」が開始。紐を引っ張り、たらいが頭に落ちるギリギリで止めるゲームで、この日はケンケンが勝利し、おヨネは頭にたらいが直撃してしまった。おヨネの痛がるリアクションがあまりにも早過ぎたため「おヨネがバラエティー慣れしてきましたよ!」とじんがつっこんだ。 ここからは年上組・年下組に分かれての歌唱対決へ。最年少のおヨネとケンケンがスタンドマイクを前にCHAGE and ASKAの「YAH YAH YAH」を力強く拳を突き上げて元気に歌い出すと、会場も大盛り上がり。最年長のじんとサカイJr.はH2Oの「想い出がいっぱい」。ふたりでじっくりと視線を交わし合い、子どもから大人へ変わっていく多感な時期の儚さを表現した。ファン投票の結果、じん&サカイJr.チームが勝利。 さらに東京公演のみのボーナス曲として、おヨネとサカイJr.が「渋谷で5時」(鈴木雅之と菊池桃子)を披露。サカイJr.がおヨネの肩を優しく抱き寄せると、客席からは悲鳴が上がった。その後におヨネが明るく「次はみなさんと歌いたいです!」と言い放ち、フィンガー5の「学園天国」をモナカマと一緒に作り上げた。 ここでまた酒井Pから「リズム感を養え!」と指令が。すると、ステージ上にはモナキがコラボレーションしている「太鼓の達人」のアーケード機と「どんちゃん」が登場し、持ち曲「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」で対決することになった。「太鼓の達人 段位道場九段」保有者のおヨネはハンデとしてマイバチを封印し難易度を上げて挑んだが、軽々とフルコンボを達成して圧勝した。 「僕たち、ラストスパートに向けて準備してきます」と一旦ハケた後、念願の新衣装に身を包んだ4人がステージに戻ると、新曲「すみなすものは心なりけり」と「ねがい」の2曲を立て続けに繰り出した。 曲明けのMCでは、サカイJr.が「まだずっと夢を見ている気持ちです」と告白し、「夢というのは誰と一緒に見るか、そして夢を叶える道のりがすごく大事だと気がつきました」、「モナキになって、モナカマのみなさんと一緒なら夢を見ることができるんじゃないかと思えました。夢の見方を、思い出してきたような気がします」と現状を噛み締めた。 10代で華々しくデビューしたものの、一時は芸能界を離れた経験があるケンケンは「もっともっと大きなステージでも色々なことができたらいいなとか、テレビに出られたらいいなとか思ったりもするんですけども、やっぱり死ぬまでモナキ4人で頑張っていきたいなって心から思っています。みなさんよろしくね!」と生涯モナキ宣言。これにはモナカマから大きな歓声があがった。 2年前まで大阪の会社員だったおヨネは、「ひとりじゃなにもできなかった」と語る。音楽をやるにも、歌うだけではなくMV制作などスタッフの力が不可欠だとし「モナキとして活動して、今の環境をご用意いただいていることは本当に奇跡的なことだと改めて実感いたしました」と感謝を述べた。 最年長のリーダーじんはゆっくりと言葉を選びながら「僕は長い間、回り道だったり遠回りをしてきました」と語りだし、これまでの道のりの重さを感じさせた。そして「かっこ悪くてもいいし、はみ出したっていい。愛を求めることや、自分らしく生きることをどうか諦めないでほしいです。僕はそんなマイノリティにいつまでも寄り添っていたいですし、その人のために歌を作っていきたいと心から思っています」とコメント。真っ直ぐに語るじんの姿を、モナカマも優しく見つめていた。 さらに、おヨネは「純烈さんの後を追って、日本武道館に立ちたいです!」と宣言。ケンケンは「みんなとなら立てる気がしました。まだまだモナキもこんなもんじゃないですし、モナカマのみなさんもこんなもんじゃないです。それでは最後の曲です!」と、「こんなもんじゃねぇ」で本編を締めくくった。 4人がステージを去った後にもなかなか止まないモナキコールを受けて、ツアーTシャツに身を包んだモナキが再登場。モナカマと一緒に記念撮影後、ケンケンから「オタクは推しのグッズ、買うよな?」と圧が強めのグッズ紹介がなされた。 ツアーを完走したモナキの前に大きなプレゼントボックスが登場し、箱の中からモナキP・酒井が登場。「プレゼントは酒井さんってことですか?」とメンバーが困惑していると、巨大モニターに映像が映し出され、11月25日にモナキ初のライブBlu-rayが発売されることが発表された。 さらに、<MONAKI 1st Tour 2026 モナキやで☆しらんけど>の追加公演が決定。11月18日には福岡のZepp Fukuoka、11月27日には北海道のZepp Sapporo公演が実施される。このお知らせはメンバーにも知らされておらず、福岡出身のケンケンは「俺、福岡帰れるじゃん!」と大興奮の様子だった。 そして、スペシャルイベントとして<クリスマスやで☆しらんけど>が12月23日に東京のZepp DiverCity(TOKYO)、12月25日に大阪・Zepp Osaka Baysideで開催されることも告げられた。 酒井は「今から、スタッフに無茶を言います。2027年に大阪城ホールを押さえてください。純烈とモナキで対バン、そしてこれからオーディションで入ってくる人たちとも、みんなで一緒にやろう」と、プロデューサーとして来年の大舞台を準備することをモナカマと約束。 そして、2024年の純烈の日本武道館公演を振り返り「あの時、最後に『2028年あたり、またここで会いましょう。だから純烈マダムのみんな長生きしてね』って言ったんです。当時はもちろん純烈の単独だと思ったんですよ。でも、モナキも一緒に行こうよ。つまり来年大阪城ホール、再来年日本武道館、どう?」と公式オファーした。 一連の怒涛の流れにメンバーもモナカマも驚き、会場が祝福ムードと今後のモナキへの期待に満ちたまま、最後は「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」で明るく終幕した。 オリジナル曲がわずか4曲しかない中で、モナキの方向性とキャラクターを確立した本ツアー。本日のZepp Haneda公演は現在U-NEXTで見逃し配信中だ。次のライブまで余韻に浸りながらチェックしよう。 文◎小沢あや(ピース株式会社)写真◎Shotaro Yaoita (NEWFATGLORYFILMS)、Sho Honda、松本享恭、ヤマダユウスケ ◾️<MONAKI 1st Tour 2026『モナキやで☆しらんけど』Zepp Hanedaセットリスト>M1「ほんまやで☆なんでやねん☆しらんけど」M2「キミとボク」※オリジナル:純烈M3「星降る街角」※オリジナル:敏いとうとハッピー&ブルーM4「桜坂」(福山雅治)サカイJr.M5「大空と大地の中で」(松山千春)じんM6「2億4千万の瞳-エキゾチック・ジャパン-」(郷ひろみ)ケンケンM7「ラブユー東京」(ここに黒沢明とロス・プリモス)おヨネM8「YAH […]
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  • THE ALFEE、秩父開催の「歌朱印」企画が累計2万枚を突破。新たに「THE ALFEE特別熊手」プレゼントキャンペーン開催決定も
    https://barks.jp/news/1085271 THE ALFEEが、秩父午年総開帳とアルフィーとのコラボ企画「THE ALFEE歌朱印」において、累計2万枚を超える歌朱印がファンの手に渡っていることをアナウンスした。 本企画は秩父札所34カ所に展開するTHE ALFEEの歌朱印を集めるイベントで、2026年3月よりスタート以来大きな反響を呼んでいるという。 そして今回、この「THE ALFEE歌朱印巡り」の新たな企画として、20枚の歌朱印を集めた方に「THE ALFEE特別熊手」をプレゼントするキャンペーンがスタートした。 「THE ALFEE特別熊手」は今回のために制作されたとのことなので、THE ALFEEの歌を聴きながら、34カ所の札所を巡る旅へ是非出かけてみてほしい。なお、特別熊手はなくなり次第終了となる。 ◾️秩父札所 × THE ALFEE「歌朱印」特別熊手プレゼントキャンペーン歌朱印巡り期間:2026年8月22日(土)~11月30日(月) ・内容:秩父札所34箇所で展開されているTHE ALFEEの歌朱印を20枚集めた方に、「THE ALFEE特別熊手」をプレゼント。・熊手プレゼント受付時間:10:00~17:00・プレゼント受付場所:秩父地域産業センター4階 事務局埼玉県秩父市宮側町1-7 ※特別熊手は数量限定となり、なくなり次第終了となります。※当日「じばさん商店」で発行されたレシートを事務局スタッフへご提示ください。※その他、詳細は現地の案内をご確認ください。
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  • 上白石萌音、アルバム『bouquet』収録曲「Trophy」がりそなグループ B.LEAGUE 2026-27 SEASONの公式テーマソングに決定
    https://barks.jp/news/1085269 上白石萌音が、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(以下B.LEAGUE)りそなグループ B.LEAGUE 2026-27 SEASONの公式テーマソングに、新曲「Trophy」が起用されたことを発表した。 本楽曲は、2026年9月9日に発売するアルバム『bouquet』の収録曲だ。GLIM SPANKYによる新たな提供曲となっており、「勝利・栄光・栄誉」という花言葉を持つ「月桂樹」をモチーフに制作されたロックバラードに仕上がっているという。 ◆ ◆ ◆ ◾️上白石萌音 コメント「Trophy」の歌を録る時、スポーツの躍動を頭の中でイメージしていましたので、この度ご縁をいただけてとても嬉しいです。GLIM SPANKYさんが作ってくださった、荒野に吹く追い風のようなサウンドと、真っ直ぐな言葉たちをぜひ聴いていただきたいです。この曲がB.LEAGUEを大切に思う皆さんの良きお供になれましたら嬉しいです! ◆ ◆ ◆ ◆B.LEAGUE公式サイト ◼️アルバム『bouquet』2026年9月9日(水)リリース予約:https://lnk.to/mone_bouquet ◇商品形態・初回限定盤(2CD:デジパック仕様 / 三方背スリーブケース、フォトブック付き)品番:UPCH-7860/1 価格:初回盤 ¥6,600(税込)・通常盤(CD only)品番:UPCH-2297 価格: ¥3,850(税込) ▼収録曲 ※全形態共通M1.ワンダー [作詞: 上白石萌音 / 作曲: 大橋好規] M2.March [作詞・作曲:角舘健悟] M3.メタセコイア [作詞・作曲:大森元貴] M4.Trophy [作詞:松尾レミ / 作曲:亀本寛貴] M5.ひとひら [作詞・作曲:水野良樹] M6.hanamichi [作詞・作曲:内澤祟仁] M7.Cotton [作詞・作曲:絢香] M8.生きて [作詞・作曲:根本 要 (スターダスト☆レビュー)] M9.asebi [作詞・作曲:藤原さくら] M10.あなたとわたし (ムヘール・コントラ・ムヘール) [duet with サラ・ブライトマン][作詞・作曲: José Maria Cano] ▼特典CD収録内容 ※初回限定盤のみ・Mone Kamishiraishi “yattokosa” 26《texte》ライヴ音源・アルデバラン・時をかける少女・白い泥・ハッピーエンド・Woman “W の悲劇”より・366 日・一縷・From The Seeds・なんでもないや (movie ver.)・変わらないもの・スピカ・Swallowtail […]
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  • 幾田りら、映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』に出演決定。「こんにちは赤ちゃん」で日本レコード大賞を受賞した歌手・梓みちよ役に抜擢
    https://barks.jp/news/1085263 幾田りらが、2026年12月25日に公開される、岡田准一×松坂桃李×仲野太賀 出演の映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』に出演することを発表した。 本作は、1963年に全米ビルボードチャートで、“日本人が歌う曲が3週連続1位”という日本音楽史に残る快挙を樹立した名曲「上を向いて歩こう」の誕生秘話を描いた、事実に基づいたフィクション作品。幾田は、本作に登場する歌手・梓みちよ役として登場し、岡田准一演じる中村八大と松坂桃李演じる永六輔がタッグを組み、同年の第5回日本レコード大賞に輝いた名曲「こんにちは赤ちゃん」を歌唱する。 また、今回のキャスティングについて幾田本人と、企画・プロデュースの高明希よりコメントが届いている。 さらに、本日発売となった『Forbes JAPAN』内で発表となった「Forbes JAPAN 30 UNDER 30」で、世界を変える「30歳未満の30人」として幾田が選出された。シンガーソングライターとしての活動のみに留まらず、俳優・声優・モデルなど、幅広く活動を広げる彼女に是非注目して欲しい。 ◾️映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』公開日:2026年12月25日(金) 監督:瀬々敬久脚本:港 岳彦音楽監督/音楽:岩崎太整音楽:林 正樹 出演:岡田准一 松坂桃李 仲野太賀清野菜名 上白石萌音 吉岡里帆 前野朋哉仲里依紗 幾田りら 戸塚純貴 八木莉可子 こがけん土屋太鳳 阿部寛 薬師丸ひろ子 配給:東宝© 2026 映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」製作委員会 ◆ ◆ ◆ ◾️梓みちよ役:幾田りら コメント慣れない映画の現場で緊張しましたが、キャストやスタッフの皆さんに温かく歓迎していただき、朗らかに最後まで撮影できました。梓みちよさんとして『こんにちは赤ちゃん』を歌唱するにあたり、当時永さんが梓さんに送ったアドバイスも参考にしながら撮影に臨み、映画の現場と音楽がリンクする場所で歌えたことがすごく幸せでした。当時にタイムスリップしたかのような衣装や髪型で、少しでも梓みちよさんの雰囲気になれたらいいなと思いながら挑みました。一人のミュージシャンとしてこの音楽映画に携わることができたことが嬉しいですし、誇りに思います。人の心に長く残り続ける音楽作りを志すうえで、この『上を向いて歩こう』という楽曲にこれからも励まされていくと思います。 ◆ ◆ ◆ ◾️企画・プロデュース:高明希 キャスティングについてのコメント六八コンビと呼ばれるほど仲が良かった作曲・中村八大さんと作詞・永六輔さんの絆が、とても伝わるのが「こんにちは赤ちゃん」のエピソードでした。この曲は、八大さんの長男が生まれた時、六輔さんがお祝いに作った詩をもとに出来た曲です。映画の中でも、二人の関係に大きな変化が起こる、重大な場面で登場します。だからこそ、そのシーンに、純度の高い清らかに響き渡る歌声が必要であり、それを担えるのは、幾田りらさんしかいない!と、オファーしました。コロナ禍、先が見えない中で、彼女の歌声にどれだけ励まされたことか…!また、声優としての彼女の素晴らしい演技力も知っていたので、彼女なら、役として、心を乗せた歌声を届けてくれる、という期待もありました。そして、その期待をはるかに上回る素晴らしい梓みちよさんでした。彼女が担ってくれたことで、音楽映画としての厚みが増しました。幾田さんのいつもより低めの歌声も新鮮でたまりません。是非、映画館でご堪能ください。短い撮影だったので、次はがっつり、俳優・幾田りらさんとご一緒したいです。映画の中では、この曲ともう1曲、六八コンビの重大な場面を彩る曲が存在します。来月の解禁もお楽しみに! ◆ ◆ ◆ ◾️『Forbes JAPAN』 書籍情報発売日:2026年8月25日(火)(全国の書店、コンビニおよびAmazon等)・特設サイト:https://forbesjapan.com/feat/30under30/2026/・Amazon 購入URL:https://www.amazon.co.jp/dp/B0HCWL6C1Z 関連リンク◆幾田りら オフィシャルX◆幾田りら オフィシャルInstagram◆幾田りら オフィシャルYouTubeチャンネル◆幾田りら オフィシャルTikTok
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  • Penthouse、バンド史上初となる韓国・ソウルでのワンマンライブ開催決定
    https://barks.jp/news/1085258 Penthouseが、2026年12月19日に韓国・ソウルのYES24 LIVE HALLにて、韓国ワンマンライブ<Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2026『Neon Garden』in Seoul>を開催することを発表した。 本公演は、2026年12月より開催される国内東名阪ホールツアー<Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2026『Neon Garden』>に続く公演として開催されるもので、バンドにとって初の韓国単独公演となる。国内ツアーで磨き上げた最新のライブパフォーマンスを携え、海外のファンへ向けて“Neon Garden”の世界観を届ける。 本公演のチケットは、韓国最大級のチケット販売サイト「YES24 TICKET」にて、2026年9月1日12時より販売がスタートする。 ◾️<Penthouse ONE MAN LIVE TOUR 2026 「Neon Garden」in Seoul> 開催日程:2026年12月19日(土)19:00 開演会場:YES24 LIVE HALL(韓国・ソウル) チケット料金:・1階スタンディング:110,000ウォン・2階指定席:121,000ウォン年齢制限:未就学児入場不可チケット販売開始:2026年9月1日(火)12:00プレイガイド:YES24 TICKET https://ticket.yes24.com/English ◾️最新リリース情報◇「道化師」2026年9月16日(水)配信リリースPre-Add / Pre-Save:https://penthouse.lnk.to/PlaytheFool※「キングオブコント2026」スペシャルコラボミュージック ◇3rdアルバム『Neon Garden』2026年7月29日(水)リリース配信:https://penthouse.lnk.to/NeonGardenCD購入:https://www.jvcmusic.co.jp/Linkall/penthouse/neongarden.html ▼商品内容・初回限定盤(CD+Blu-ray)VIZL-2543 / ¥6,600(税込)・通常盤(CD)VICL-66159 / ¥3,300(税込)・ビクターオンラインストア限定セット(初回限定盤+グッズ)VOSF-16056 / ¥11,000(税込) ▼CD収録曲 ※全形態共通M1.恋する神様M2.一二三 (アニメ『魔入りました!入間くん』第4シリーズオープニングテーマ)M3.Minute by Minute (シチズン クロスシーCMソング)M4.青く在れ […]
    5 min

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