いや〜難しいですよね。結構、出来不出来がはっきり出るんじゃないかな。「文章を書く」という基本的な力、「伝わるように書く」という相手のことを考えられる客観性、そして「貴社の役に立ちます」というアピールとその裏付けを論理的に構築できる論理性みたいなものが、モロに表れると思うんです。ここがキチンと書ければ、それだけで評価できますね。コツは、志望動機に書く「こんな自分だからお役に立てます」の「こんな」を裏付けるエピソードをキチンと書いて「なるほど、こんな人ならやってくれそう」と思わせること。説得力が欲しいです。ただ、立派なエピソードでなくてもいいと思います。こんな時ですね、親の出番は。子どもの相談にのってやって下さい。【ゆるたび日本平(2021年日本平動画コンテスト審査員賞受賞作品)】
https://youtu.be/VyyexzAD6x8
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【「ながらcast」とは】
地方在住の50代後半のオヤジが、日常の些細な出来事を中心に、仕事である小さな個店のドタバタIT奮戦記、個人的なデジタル生活へのチャレンジ、夫婦のプチプラデート、オヤジのファッション、定年後の仕事探し、映像クリエイターへのチャレンジなどについて、台本なしで語るポッドキャストです。通勤の時に歩き「ながら」録音しています。
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