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2020.04.04に第一回目の放送をしてから、1周年になりました!これまでの再生回数は1,600回を超えています。ありがとうございます!今回は除草剤の「ラウンドアップ」やその他の「グリホサート製剤」についてのお話。生活の中に取り込まれている薬害について、考えるきっかけになったら、と思います。
自閉症やADHD、食物アレルギー、化学物質過敏症など、現代病とも言える昔はあまりなかった症状がどんどん増えている昨今。どこに原因があるのでしょう。人は自分がなにを食べるかで体の細胞が変わってきます。食はいのちそのもの。消費者が声を上げれば、企業も行政も変えることが出来ます。そう信じています。声を上げてもっと健康な社会を取り戻していきませんか?
花粉症の季節になりました。鼻がムズムズ、鼻水たらたら、目も痒くなるあの季節。起床と共に鼻をかむ毎日ですが、皆さんいかがお過ごしですか?免疫を高めると言われる、ヨーロッパでは人気のあるホメオパシー。にょろもは懐疑的です。皆さんはどうお考えでしょうか。これに限らず、代替え医療というものは、あくまでも使うとしたら補助的なものであるべきかなと思います。現代医療の全否定は危険だと思います。
【ご注意】四万温泉のキャンペーンは、2021年3月いっぱい、群馬県民のみのキャンペーンとなります。
2011(平成23)年3月11日、14:46に起きたM9.0の東日本大震災から10年が過ぎましたが、あの時の哀しみや苦しみ、自然界からの教え、そして福島原発事故とその後について、皆さんがそれぞれ思い返したことと思います。残念ながら原発事故は継続中。廃炉への目処も立っていません。そんな中、つい先日、福島で大きな地震がまたありました。NZでも大きな地震がありましたね。今年も3月いっぱい、注意が必要です。今度また福島原発を大地震が襲ったら…。「東京五輪は復興五輪」だなどという虚構に、お金を使っても仕方ありません。商業スポーツイベントで人々を勇気づけられるというのは、本当の苦しみを負った人から見れば驕りです。
最後のエピソードに出てくる班目春樹(まだらめはるき)氏というのは、原発事故当時「原子力安全委員会委員長」という地位にいた方です。YouTubeで完璧ヤバいことを言っちゃってる、ある意味正直な人ですね(笑)。リンク貼っときます。
https://www.youtube.com/watch?v=zKwOxJuMhPs&t=30s
今回は今とても熱いclubhouseについて。使ってみたにょろもの感想をお話ししてます。教育関係や子育て関係、行政とのつながりや、経営、株、仮想通貨など面白いroomもある一方で、素人のつまらない部屋もたくさんある混迷状態。一言で言うとビジネスチャンスが転がってるツールかな。
まるで「初めまして」で名刺交換するような、そういう場みたいなclubhouse。ビジネスやる人たちにはすごく人脈作りに役立ちそうです。実際それで仕事のオファーが来たとか、そんな話をたくさん聞きます。権威ある識者や著名人と直に話せるチャンスがあったり、Zoomよりも気軽な感じで、顔も見せずにただオーディエンスとしてラジオ仕様で聞いて楽しむのも楽しい。(注:psychologyは心理学。この言葉が出てこなかった!w精神医学はPsychiatry あー健忘症だ!)
登録方法や設定など、こちらで参照してみてください。
2019年の暮れから始まった新型コロナのパンデミック。世界中が早々と発生地の中国からの渡航者をシャットアウトしていた時、安倍首相は「春節の旅行は日本へどうぞ!」と大アピールをしていましたね。そしてその翌月の3月には緊急事態宣言で、根拠のない全国一斉休校で「やってる感」を出していました。補償しないで済む、政府にとってはうまい方法。
・日本 死者 6,507 感染者 40.7万
・USA 死者 46.5万 感染者 2,717万
・スウェーデン 死者 12,115 感染者 58.8万
・インド 死者 15.5万 感染者 1,080万
・豪州 死者 909 感染者 28,860
「どうせ私なんか投票してもしなくても変わらない」そんな透明人間だった市民の考え方を変え、自分の一票が持つ力を信じさせ、有権者登録をして選挙に行くように、地道な活動をしてきたステイシー。彼女の努力によって掘り起こされた80万票は、今回の大統領選挙に大きな影響を与えた。
一人一人の声、一人一人の投票行動は、合わされば大きな力になる。そのことに気づかせた彼女は、民主主義を守るためにとても大きな役割を果たしました。日本でもこのことが本当に大事ですね。
アーノルド・シュワルツェネッガーさんの、トランプ前大統領を批判したスピーチが話題になりました。同じ共和党員としてのトランプ批判。そこで使われたキーワード「クリスタル・ナハト(水晶の夜)」とは?
ナチスの統治下にあったオーストリア出身のシュワちゃん。ドイツでは「ナチス」に関することには、徹底した厳しい目が向けられます。 ドイツ在住の音楽家のG・Rさんによる、ドイツでの歴史認識やナチスに対する国の在り方を紹介した記事を、皆さんとシェアしたいと思います。同じ敗戦国として、戦後の歴史認識がドイツと日本でどれほど違うのか。日本は今一度、歴史ときちんと向き合う必要があるでしょう。(2015年1月5日公開分)
前回の後半部分と言いますか、芸能関係でまとめてみました。芸能人、大変ですねぇ。いろいろありますね。闇もありそうですね。人気商売というのは、プライバシーの切り売りみたいなところもあるし、日常生活そのものが商品価値になるので、本当にしんどい仕事だと思います。
そして皇室もまた然り。プライバシーも人権もないのが皇族の、それも皇居に住む人々。だって国民なのに、参政権も投票権も無いんですから、こんな人権侵害もありませんよね。遠距離恋愛中の眞子様。切ない胸の内もわかるし、結婚に反対のご両親の気持ちも痛いほどよくわかる。にょろも的には賛成できないだけに、どのような判断をされるのか、見守っていきたいです。
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