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考古学者いっちーを招いての対談、第二弾。 文化人類学のりんりんと、考古学のいっちーが、ともに抱える悩みに出会いました。 【読書案内】 ジェイムズ クリフォード &ジョージ マーカス (1996)『文化を書く』春日直樹ほか訳、紀伊国屋書店 (原著 1986年)
パンデミックが、人類学に与えた影響とはなんなのか。そこから何が考えられるのかについて、二人が考えます。 【読書案内】 浜田明紀ほか編著 2021『新型コロナウイルス感染症と人類学: パンデミックとともに考える』水声社
のんびり人類学ラジオをご視聴いただき、いつもありがとうございます! これまで頂いてきた過去会へのコメントをいくつかご紹介させていただきます。 これからも、コメント、高評価、レビューなどいただけると大変励みになりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 内容のリクエストなどはこちら! https://docs.google.com/forms/d/15hA5JFR3du_XXWbDYqfZHrqUrMk4PTBX_o9qhn4x6s4/edit
お花屋さんのゆかこさんとりんりんが知り合ったきっかけ、活動してきたnoteの往復書簡を読み返して、いまの私たちなりに「文化」についてお話ししました。 【読書案内】ホブズボウム&レンジャー(1992)『創られた伝統』前川啓治・梶原景明(訳)紀伊国屋書店
新シリーズ【人類学者、その後】が始まります!人類学を学んだ、くちなしさんをゲストに、人類学の内側と外側についておはなしを聞くことができました。 【書誌情報・読書案内】 ジェームズ・フレイザー(2003)『初版 金枝篇〈上〉』吉川信(翻訳)ちくま学芸文庫 原著について(https://en.wikipedia.org/wiki/The_Golden_Bough)
人類学者が調査地にたどり着くまでのこぼれ話、エチオピア編の第5回。 ゆうぽん、エチオピアのフィールドにたどり着く。 フィールドワークから帰ってくる荷物に、いろんな思い出を詰めて。
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