「アート作品の最終的な行先」「歴史に残るのを求めると制作は自由でなくなるのか」「現代アートを保存する特殊な原理」「歴史に残るのを求める欲は名誉欲か」「未来に届けたいと願うこと」「美術史上、歴史に残すために作ってきた人がどのくらいいるか」「歴史に残すことを目的にするのは順番が違う」「美術史は普遍ではない」「歴史の不均衡に気付かせるのもまたアーカイブあってこそ」「収蔵作品を手放す美術館がある状況で」
参考: ティノ・セーガル(Tino Sehgal、1976- )
ディスカッション/美術館/ポピュリズム/メタ認知/現代アート/アーカイブ
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