地方から考察ラジオ。
今回は 「SNSで就活する若者たち。地方企業がInstagramで40エントリー獲得できた理由」 をテーマにお話しします。
「Instagram採用ってバズらせないと無理でしょ?」
「若い会社だからできたんじゃないの?」
そう思われがちですが、
実は 弊社自身が“採用にかなり苦戦した側” でした。
求人を出しても反応がない。
人材紹介は高すぎる。
そこから
「Instagramは集客ツールではなく、応募前の事前説明装置だった」
という結論です。
今回のエピソードでは、
を、実体験ベースで考察しています。
SNS採用にモヤっとしている
企業の経営者、採用担当の方に
特に聴いてほしい回です。
詳細はこちらの記事にて解説しております。
【自社事例有り】地方の中小企業がInstagramを活用して2ヶ月で40エントリーを実現した採用成功事例を公開
https://otona-inc.com/instagramrecruit/
▼MC
OTONA社代表 大平
- 2016年地方国立大を卒業し、インターネット広告企業に入社。
- 新卒2年目から西日本支社立ち上げに従事。
- 上場、子会社代表取締役を経て退社。
- 沖縄・九州を放浪しマーケティング支援を行うOTONA社を創業。
総獲得フォロワーは70万人超。
地方企業や自治体のマーケティング支援を行っている。
【株式会社OTONA】
(事業内容)
集客、採用課題を解決するSNSマーケティング支援
(一部実績)
・合計Instagramフォロワー数72万人超
・地方中小企業のInstagram経由売上を0から月商500万円まで成長
・10名以下企業のInstagram採用プロジェクトで2ヶ月52名の面接希望者を獲得
↓詳細はこちら
https://otona-inc.com/
※データ参照元・出典:株式会社No Company調べ
https://www.no-company.co.jp/news/240723-release-research