ぱるおの「思い立ったらオタメシ」ライフ

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By Aviv(ぱるお,Paloj)Society & CulturePersonal Journals
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ぱるおの「思い立ったらオタメシ」ライフ episodes

  • セッキマンドゥ・アンドンチムタク・カペラッテ #105 //52-5
    食べるだけ韓国ツアーの五日目メモです。
    きょうはソウルの高速ターミナルからアンドン(安東)に向かい、チムタクを賞味。
    今日の2.5食のメニューや街中のスナップ画像をアップしていますのでよろしければ眺めてみてくださいませ。
    https://paloj.com/hanguk52-5
    #韓国グルメ #蒸し餃子 #安東チムタク #アンドンチムタク #カフェラテ #새끼만두 #안동찜닭 #찜닭 #카페라떼
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    2 min
  • ヤッキドリドン・トストゥ・プルコギジョンゴル //52-4
    食べるだけ韓国ツアーの四日目メモです。
    きょうはソウル市内で食べ、歩きの日でした。
    今日の三食のメニューや街中のスナップ画像をアップしていますのでよろしければ眺めてみてくださいませ。
    https://paloj.com/hanguk52-4/
    #韓国グルメ #焼き鳥丼 #焼鳥丼 #トースト #サンドイッチ #プルコギジョンゴル #プルコギ #토스트 #샌드위치 #불고기전골
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    2 min
  • チャムチキムパップ・ピョヘジャングク・カルメギサル //52-3
    食べるだけ韓国ツアーの三日目メモです。
    大田(テジョン)→ソウルの移動日としました。
    とは言え、ソウルまでは200kmも無いので昼には着いてしまいます。
    今日の三食のメニューや街中のスナップ画像をアップしていますのでよろしければ眺めてみてくださいませ。
    https://paloj.com/hanguk52-3/
    #韓国グルメ #ツナのり巻き #骨解腸汁 #豚ハラミ #カルメギサル #참치김밥 #뼈해장국 #뼈다귀해장국 #갈매기살
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  • オデン・テジキムチ・チャムチチョバップ //52-2
    食べるだけ韓国ツアーの二日目メモです。
    釜山市の温泉場(オンチョンジャン)→東大邱(トンデーグ)→大田(テジョン)の移動日としました。
    メニューや街中のスナップ画像をアップしていますのでよろしければ眺めてみてくださいませ。
    https://paloj.com/hanguk52-2/
    ㅜㄱ
    #韓国グルメ #おでん #テジキムチ #マグロ寿司 #어묵 #참치초밥 #참치 #한식
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    2 min
  • カルビタン //52-1
    毎度の食べるだけ韓国ツアーも52回目を迎えました。
    美味しいメニューを繰り返し食べる中にも、毎回新しい発見が少しずつ積み上がっていくのが楽しみなところです。
    最近デフォルトで入国地となっているのは釜山。成田からチェジュ航空を利用し、コロナ明け(と言うのもナニですが)で2回目の訪問になります。
    メニューや街中のスナップ画像をアップしていますのでよろしければ眺めてみてくださいませ。
    https://paloj.com/hanguk52-1/
    #韓国グルメ #カルビタン
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    3 min
  • ヤバい人も褒めて悟ってもらう #100
    3月は送別会シーズン。年度替わりで組織変更が多い4月の内示がたくさん出る時期ですね。
    この「年度でくくる」というのには個人的には本当に抵抗感があるのですが、まぁ世の中の経済オペレーションをしている人たちの事情もあると思いますので、致し方ない感じもします。
    それはともかく、飲み会の口実を作ってくれる人には毎回感謝しか無いのですが、長年勤めた東京から、育った実家を継ぐために佐賀県に帰るという友人がいるということで、昨晩送別会をやりました。
    東京は上の近くの代々続く小さな居酒屋さん。料亭的な感じかも知れません。なにせお料理もお酒も逸品揃いです。
    こういう昔から続くお店には、常連さんが付いているもんですが、今回はたまたまあいていた隣のテーブルに、10年ぶりに来た元常連のオッサンが座ったのでした。
    聞いてみると70歳。10年前に定年を迎えて10年ぶりにこのお店に来たとのこと。
    最初はにこやかに飲んでたのですが、途中からどうやら機嫌が悪い。
    まずはなぜ面白く無くなったのかを聞き出すと、注文した酒が、期待と違って自分の好みに合わなかったと。
    芳醇系をイメージしてたのに淡麗系の日本酒を出されてしまったと言い張っていました。
    昔の主人ならこんな事なかったとか、ちゃんとそのへんのノウハウを次世代に継がなかったのかとか、店の雰囲気が変わったとか、なんだかんだでともかく文句をつけたいご様子。
    でもこのオッサンが定年して会社に通わなくなったら、10年この店に来てないから、まぁ既に今の客じゃないですね。さらに昔から変わろうがなにも言われる筋合いは無いの終電から初電までの間に駅員さんをぶん殴るこの年代が多いというのもうなずけます。
    どうもこの年代の特徴としては、昔の自分の立場や肩書がそのまま続いていると勘違いしている人が多いのも確かかと。
    しばらく来ない間に主人が代替わりして、今の主人になったのです。時代の流れですね。
    でも流れてないと思い込んでいる人がまともでなくなっていしまっていることに気が付かない。
    このギャップがわかった瞬間に人は、こんな人とのかかわり合いを避けるのが自然の摂理かとも思います。
    でも、耳をそばだてていた私の隣の元仕事仲間の友人、その彼はなかなかの人格者であり、このお店の現在の常連です。
    なんかピンと来たのか、その機嫌が悪くなったオッサンに話しかけ始めたのです。
    終始そのオッサンを褒めまくり、出身や好み聞きまくり、酒のウンチクうなずきまくりで、当然意気投合に持っていくのに10分かからなかったかと。
    結果笑顔でそのオッサンは日本酒2杯だけ飲んで店を後にしたわけです。
    はっきり言って店の全員がその会話を気にしていたでしょうね。でもだれも関わろうとしなかったのです。よくある日本の光景です。
    WBCの日本韓国戦やってたので、そこに集中しているふりをしていればまったく客として困らなかった。
    でも敢えて隣の友人は本能的に行動のほうを選んで、結果としてオッサンも客も店もハッピーにまとめ上げたのですね。
    これから自分も修行せねばと思ったと同時に、行動の後に残ることを気にして行動しないことは、誰のためにもならんなと思った一幕でした。
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    2 min
  • ロメスパ
    ロメスパほど日本が生んだ新ジャンルの食べ物は無いと勝手に信じています。
    どこから日本に焼きそば文化が生じたかわかりませんが、パスタの一種スパゲッティが日本に根付き、焼きそば文化と合体して別物になったのがロメスパじゃないかと思います。
    で、ロメスパとは?ですが、路面のスパから来てるのではないか説が有力です。
    立ち食いそばのスパゲッティ版?って感じですが、現状では立ち食いのお店には巡り合ってません。
    極太スパゲッティをガッツリやわらかめに茹であげて、フライパンの極太強火で炒め締めたスパゲッティのこと。
    魚介系の具や豚肉、トマト、シソ、きのこ、小松菜、などなどが入ること多し。
    塩味系、醤油味系、ケチャップ味系、カレー味系など有り。
    超個人的ランキング順に以下に銘店とオススメメニューをリストしておきますので、未経験の方はぜひ機会を作ってぜひ立ち寄ってみてください。
    ロメスパのお店たち
    リトル小岩井(大手町)
    https://bit.ly/3LbfOhz
    醤油バジリコ、タラコ
    ジャポネ(有楽町)
    https://bit.ly/3J2aomA
    ジャリコ、梅海苔
    バルボア(三越前)
    https://romespa-balboa.com/
    アサリのなんちゃら
    パンチョ(広域)
    https://naporitanpancho.com/
    ナポリタン、旨辛ナポリタン
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    3 min
  • 人生初から得られるもの
    いうなれば、生きていれば何事も初めてのことだらけですね。
    初めてやることの予習は頭でできたとしても、実際にやってみると全然イメージが違ったり、思ったよりだいたい難しいと思えることがほとんどなのは、みな同じなんじゃないかと思います。だからこそ、やる!ということに意義があるんじゃないかなと思います。
    子供の頃に興味持ったことって、皆さんも無数に有ると思いますが、最初から上手くできるわけ無いですよね。当たり前ですが。
    初めて吹いたハーモニカ、リコーダーあたりの記憶はかろうじて有りますが、おそらく4、5歳だった当時、やってみたら音が出る!!なんて、無邪気にムチャクチャ好きになったんだと思います。そんなことで音楽演奏趣味人生がスタートしました。
    ガキの遊びなので、ド下手で当然。周囲にも全くお構いなしで騒音を撒き散らしていたことは確実ですが、まぁ時効で許していただきたいっす。
    そして中学になった頃には、物心つきまくって一個人としてだいぶ自分の心が確立してきた頃かと思いますが、通う中学校には音楽部が無かったので、ちょっと興味を持っていた電気関係から、無線部に入りました。要はアマチュア無線クラブですね。
    週6日(土曜も休みでなかった!)放課後にクラブ活動を行うわけですが、もうとにかくワクワクの連続でした。
    それまではBCLと言って、ラジオで遠くの局を聞くとかの挑戦をするなんてことを細々とやってただけでしたが、なにせ自分の声が遠くまで届く世界に足を踏み入れたのですから。
    ただ無線、つまりトランシーバーである一定以上の強い電波を出すような場合には国レベルの法律で規制されていて、アマチュア無線で使う1Wとか10Wの電力であっても電波を「送信」する場合は国家試験にパスしなければなりません。
    つまり、隣の校庭で野球部サッカー部などなどが掛け声かけて毎日ハードな練習を重ねている大勢を横目で見ながら、教室で国家試験のための勉強を続ける毎日という、なんとも暗い、オタッキーな世界を過ごしたのです。
    なぜそんな活動をするの?ってことですが、試験に受かって国から「無線従事者免許」をもらわないと、無線部の活動とは言え送信ができない、つまり部員として活動できる範囲が狭まってしまうからです。
    学校の勉強は基本嫌いでしたが、放課後のこの勉強は食い入るように皆と一緒に勉強しまくり、1年のうちに全員晴れて国家試験に合格できました。
    そしてその翌月あたりに、人生初の送信ボタンを押す瞬間がやってきました。
    先輩がニヤニヤしながら「CQ出せや」と言うのです。
    こちらは、免許持ちでしか押してはならないPTT(push to talk)ボタンを押す瞬間を前に、マジで手が震えました。
    そして、初PTT押しを達成した時にはゾクゾクしたことをはっきり覚えています。
    しかし当然、その後にしゃべる声は緊張で震え気味、ド下手です。しゃべる練習してたのに。
    でもまぁ初めてのことは本当に感動できますよね。
    おかげでその後、無線ライフを楽しく送ることができたのでした。
    中学生ながらに、乾電池でも動くレベルの無線機で九州や北海道の人とたまに会話ができることに熱狂し、コミュニティを拡げていくことができたので、やってた甲斐が有ったなと今でも思ってます。
    今となってはこの雰囲気、web3、NFTの世界に入りたての頃の感じとも相当に似てるなぁと思います。
    その後昭和の時代の学生はバイクとクルマが趣味のメジャーな部分を占めていくようになってきます。
    高1の時にブラバンに入りましたが、1つ上の先輩にそそのかされ、関係無いけどバイクに乗せてもらいました。初の後部シート乗りでは、それまでチャリンコ少年だった私がバイクを好きにならないわけがありません。
    速攻で乗ってみたくなりましたが、これまた免許が必要。ということで、なんと先輩のウチのひろーい庭で発進操作だけ1回させてやると誘ってくれました。
    なんとその先輩のバイクはZ400という中型バイク。
    機械は好きだったので、座学では完全に仕組みがわかったつもりで臨みました。
    そして人生初のクラッチをつなぎ、ほぼアイドリングのまま10m走行できたときの緊張と感動もメチャメチャ記憶しています。
    夏休み中のその翌日には試験場に行って原付免許とってきました。実は試験勉強ちょっとしてたので。
    そして先日人生初のカートでサーキット走行をさせてもらったのです。
    初めてコースに行って、初めて見る皆さんの走行に度肝を抜かれました。速い!
    1時間くらいは走行を見学してましたが、結果は当然、見るとやるは大違い。全く速く走れませんでした。
    もう何十年もクルマに乗ってますが、公道を走るのと、サーキットを走るのとの運命の違いみたいなものまで感じましたね。
    公道は危険を回避する運転が望ましいですが、サーキットでは自分の限界とどう向き合うか!!ということ。
    安全に巣に戻るという目的は同じですが、そのアプローチとプロセスが全く違う!と。
    頭をガツーンと引っ叩かれた感じがしました。本当にやってみることができてよかった!
    ただ後遺症(笑)としては、筋肉痛です。横Gとステアリングとの戦いで、体が悲鳴を上げました。たった15分の走行でしたが
    レーシングカート、体験走行オススメしておきまーす。
    ヒデさんとの記念ショット
    https://twitter.com/oji_pal/status/1632952373424558082
    アネッサさんによる今回の走行動画
    https://twitter.com/anessa2400/status/1633197402202214401
    Twitter Links
    hideplusさん
    https://twitter.com/hideplus2
    アネッサさん
    https://twitter.com/anessa2400
    たけやんさん
    https://twitter.com/oaod1001
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    2 min
  • どんな財布持ってますか?
    なかなか財布を「持ってない」人は少ないんじゃないかと思います。
    お財布一つでもファッションになるし、愛着のあるデザインのカッコいいお財布に、キラリと光ったりブラックだったりするカードが刺さってて、シュパッと会計時に出すなんてーのも、ニヒルなダンディズム。
    なんちゃって、こういうものには全く無縁です。なにせ財布なくしちゃうので。
    どんなに気をつけていても確率論で忘れ物をしてしまう人間の場合、もうその原因を元から絶たなきゃダメということで、もう長年財布は持たないことにしています。
    お札、コイン、クレカ、保険証、マイナンバーカード、運転免許証、その他必要最小限のカードは、さっくりハダカでズボンのポケットに入れています。
    厚さ1センチまでを目標にしています。
    この方式では、ズボンを脱ぎ忘れない限り一応忘れ物にならないので、今まで長年にわたり一回も無くなったことはないので、まぁラッキーかなって感じです。
    マネークリップというものがあると聞きましたが、それも不要ですね。ファッション性を求めてないので。
    でもまぁ究極のファッションは求めたいところですねぇ。
    たとえば、法定通貨以外をクリプトで払って生活ができちゃうとか、すべてスマホか、それ通り越して思い浮かべた内容がスマートグラスを通じて無線決済されるとか証明書の提示ができるとかだといいんですがねぇ。そんなに遠い未来ではないと思うんですがどうでしょう??
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  • 精米機買いません?
    島国ニッポンに根付いた農耕文化。
    特に温暖湿潤な気候にマッチしたのが稲作、コメ作りです。
    気軽に24時間365日、おにぎりをコンピニで買って食べられる世の中が来るとは、ご先祖様たちは想像もできなかったことでしょう。
    それほどご飯を食べるためには手間がかかりまくるのです。
    私にとっての精米人生が始まったのは、サラリーマン卒業と共に農家として米作りを始めた先輩に影響を受けたためです。
    新米の季節10月。一度お呼ばれして頂いた新米のご飯とお漬物。この旨さにガツンと頭殴られた感じでした。旨すぎ。
    それなら持っていけばいいじゃんと言われ玄米をくれようとしたのですが、精米すらわからずにその時は断念。
    翌年言われるがままに精米機と真空パック機械を購入して揃え、新米の季節に1袋30kgを購入したのが玄米ライフの最初です。
    興味は尽きず、またその翌年に稲刈りから立ち会わせてもらいました。
    刈るところから食卓に上るまでの工程を全く知らなかったので感動したとともに、やっぱり最初の一口目は感動モノでしたね。
    ということで、詳しい方には釈迦に説法となりますが、まだご存じない方はぜひ家庭用精米機で玄米ライフをオススメしておきます。
    何が良いか?
    ・玄米の方が白米より保存性が良いので味が落ちにくい。
    ・精米度合い(搗き方(つきかた))を調整し、ミネラルや繊維質の多い玄米食が摂れる
    あたりでしょうか。
    デメリットは面倒くさいこと。
    お米が食べられるまでのストーリー
    1)耕運機で稲すき込み→代掻き(水平にして水を張る)
    1’)播種→苗床→田植え機→田植え
    2)コンバインで稲刈り→コンバイン内で脱穀(籾を稲から外す)→籾の乾燥→籾摺り(もみすり)→玄米→袋詰め(30kg袋)
    3)玄米→精米機→白米→炊飯
    あーー、工程長っ!
    上記1と2の間には、稲の育成に数ヶ月かかりますね。
    ーーーーー
    以下、参考記事と動画です
    稲刈りから食卓まで
    https://paloj.com/rice_harvest-2/
    田植えから真夏まで
    https://paloj.com/rice_planting/
    【新米2020】稲刈りから食卓までの工程をそこそこ詳しく紹介!
    https://youtu.be/qwdjEyn1IQk
    【田植え 2021】疎植栽培・佐久穂のコシヒカリ
    https://youtu.be/WzWfJF7QGgM
    精米機 ”匠味米”
    https://amzn.to/3EYCbmr
    こんな感じのやつです。かなり家電の中でも満足度高い製品ですねー。
    ---
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    2 min

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