
Sign up to save your podcasts
Or


須賀川市で行われている今年で3年目の「ウルトラマンへの手紙」に投稿しました。ウルトラマンからの返事楽しみです。今年は新しく自分向けに手紙を書くと5年後にウルトラマンからのメッセージとともに自分の手紙が届く「流星ボックス」もはじまったみたい。面白そうなので、tetteに行って投稿してくるつもりです。それと、tetteちかくのウルトラマンパンでおなじみのベーカリータマキヤが現在、店舗改装中という話などをしております。
赤べこ好きのフランス出身のブケ・南口・エミリーさん。赤べこや双葉だるまのオリジナルなイラストを描いています。福島県が大好きになり、会津若松、いわきと移り住み、今年からは大熊町で果樹農家を目指し始めたみたいです。ぜひうまくいって福島県の復興をイラストで配信していってほしいですね。
福島市出身で「山ねずみロッキーチャック」、「赤毛のアン」などの脚本を書いた千葉茂樹さんは、当時無名だったマザー・テレサを撮影して日本に知らしめたドキュメンタリー映画監督でもありました。実は本宮市で有名な「こころの山脈」の脚本も千葉さんによるものなんですよ。
女性向けのライトノベル「夢中文庫」やマンガ「ゆめこみ」を制作している株式会社リ・ポジション。そのコンテンツを電子書籍化して販売しているのが、郡山市にある株式会社リポジション郡山。そういう会社が郡山市にあると知って驚きました。
福島県のVtuberでも面白い方々が登場してきているようです。72歳のおばあちゃんVtuberの樫尾キネさんとか、福島県eスポーツ協会の公式応援Vtuberの欅ももちゃんとか。先月28日には、日本酒を愛する会津のVtuberのほのりちゃんという新人Vtuberも誕生しました。なんとキャラデザインは「あかまつ」の作井ルビさん。それぞれ今後が気になるVtuberです。(今回はマイクの調子が悪いので変声期バージョン?でお送りしております。)
本宮市白沢の白沢ふれあい文化ホールで開催されている垂石眞子さんの絵本原画展に行ってきました。「ぞくぞく村のおばけ」シリーズの絵など、多くの児童向けの本のイラストや絵本で有名な方。「あっくんとデコやしき」という作品の制作のために福島県に訪れて、それで縁ができて、今回展示会となったようです。素敵な原画展でした。こういうつながりがドンドン増えると県内もいろいろ楽しくなりますね。
「東京人」4月号の「特撮と東京」に、すかがわ特撮アーカイブセンターや円谷英二ミュージアム、すかがわ特撮塾など、福島県についての記事が多かったという話をしております。
『シン・仮面ライダー』、ネタバレしないと話ができないので、今ならいいかと、感想をダラダラと語っております。簡単に言えば、興味がある人にはとっては味わいのある「いいね~」という感じの映画でした。
今年1月のタツノコプロの特別公演で敬愛するアニソンシンガーの山本正之さんが、3年ぶりぐらいに歌われたらしいという情報を聞いて喜びました。最後にライブが行われたのが2019年。途中、水木一郎さんとデュエットで「燃えよドラゴンズ」を歌ったというのがニュースが流れましたが、あとは何をしているのかわからなかったので。ぜひまた山本さんにライブを行ってほしいですね。そしてまた福島県に来てほしいです。
大学の研究者から専業作家となった郡山市出身の柞刈湯葉(いすかりゆば)さんが、2017年に描き下ろしで書いた『重力アルケミック』が面白いです。
From the publisher's feed