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昨日に引き続き、超人バロム・1がいわき市小名浜付近で戦う話。今回は第25話「魔人ホネゲルゲの白骨が風にうごめく!」の話。魔人ホネゲルゲにしつこく狙われる少年は和栗正和さんがのちにアニメ『キャプテン』で田口タカオの声をやるとはびっくり。八崎という地名も登場。お寺やヨットハーバーなど、ロケ地探しをすると楽しそうです。
1972年の『超人バロム・1』にて、いわき市小名浜でロケしたようです。第24話「魔人ウデゲルゲは神社で呪う」の回についての話をしています。照島ランドというレジャーランドがあって、そこを中心に海沿いで戦っていました。ウデゲルゲに襲われる少年は、のちの星雲仮面マシンマンに変身する人だったので驚きました。神社とか洞窟とか、今も残っていそうなところがあるので、ぜひそのうちロケ地を探したいですね。
『神童』、『マエストロ』などで有名なさそうあきらさんの『ミュジコフィリア』に、郡山市出身の現代音楽で有名な湯浅譲二さんが登場しているというので読みました。全5巻のうちの4巻に登場。面白くて一気に全巻読みました。この作品映画化にもなっているそうです。映画も観たいと思いました。
BGMを蒲鉾さちこさんの別の曲に変えてみました。AIを使って渡辺宙明さんをマネた特撮、アニメソングっぽいBGMを作れないかなぁと考えましたが、自分の今の力では難しそうでした。日本の電子音楽の開祖、湯浅譲二さんは郡山市出身。郡山市にはコンピュータを使った音楽でも学都を目指して欲しいんですけどね。
郡山市でドキュメンタリー映画の上映会を実施している団体の事務局に、シネマブロス代表の宗形修一さんのお名前を発見。30年ぐらい前にいろいろお世話になった方。現在も懐かしの映画についての記事を書いたり、郡山市でドキュメンタリー映画を上映したり、若い人の自主制作映画に支援したりとか、映画に関わることをしているみたい。こういう方がいるから面白いね。
手塚治虫さん以前に映画的な手法をマンガに持ち込んだということで、日本のマンガ史に名が残る宍戸左行さん。どうやら宍戸さんは福島県伊達郡桑折町出身らしい。福島中学(現・県立福島高校)で学んだあと、アメリカで9年間絵を学んできて、アメリカのマンガや映画の文化を吸収してきた方。もっと評価されてもいいと思うんですけどね。
今日午前零時から今泉力哉監督がTwitterスペースを開いていました。それを聴きながら、考えたことなどをダラダラと語っております。スペース、使い方によっては面白いことができそうですね。
安積歴史博物館が関係する映像作品を集めてみました。モデルにした建物が登場するアニメや、MVのロケ地として使用した曲、ロケ地として使用した映画やテレビドラマ作品などについて、ダラダラと話しております。
年末なので、来年の趣味関係についての目標をインプットとアウトプットに分けて6つずつ考えてみました。どうにか達成していきたいです。仕事関係、家庭関係などもあるので来年は忙しそうです。
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