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2009年に亡くなられたやまだ紫さんの新作の本が発売されていてびっくりいたしました。
そんなわけで自分が大好きなやまだ紫さんとお会いしたときのおもひで話を今回はちょっと話させていただきました。
慣れないところで収録したので、今回はお聞き苦しいところが多々あるかと思います。すいません。
アニメ「平家物語」について、と元を書かれた郡山市出身の小説家古川日出男さんについて少しだけ話をしております。
ガイナが新しいアニメを放映するというので、2015年から2020年にかけて、福島ガイナックス、ガイナックススタジオで制作されたアニメについて駆け足でぽろぽろと話しております。
1月からスタートした冬アニメについて、ピョン吉が勝手にランキング発表いたしました。
オヤジの勝手なランキングです。皆様のランキングと近かったでしょうか。
冬アニメじゃなかったので抜けましたが、王様ランキングも非常に良かったですね。
2013年8月4日「特撮塾@ふくしま」のトークセッションから2020年11月4日の特撮アーカイブセンター開設までの約8年、地元の特撮ファンの視点から駆け足で思い出を語っております。
これからも特撮アーカイブセンターの活動を期待しておりますし、応援したいと考えております。
福島県出身の主人公のマンガについて調べております。
今回は須賀川市出身の「七つの大罪」の鈴木央さんの「ライジングインパクト」と、「いっしょけんめいはじめくん」のコンタロウさんの「学問のすすめ」を取りあげております。
福島県出身の主人公が活躍するマンガをご存じでしたらぜひお教えください。
須賀川市で今年9月に 「アニメージュとジブリ展」が開催決定!というわけで、当時のアニメ雑誌の思い出を語っています。
アニメージュがどうしてジブリを生むことになったのかを勝手に想像して語っております。
そして、ジブリが誕生する頃、自分たちが先に福島県で初のアニメージュとジブリ展やってましたからというお話です。
ラピュタ阿佐ヶ谷で上映していた本宮映画劇場による六邦映画の上映会「好色日本性豪夜話」を観に行きました。
1970年前後のエッチなアニメ映画についての話をしています。
現在、東京都現代美術館で行われている「生誕100年特撮美術監督井上泰幸展」に行ってきました。
素晴らしい活動に圧倒されました。井上さんが活動の記録をしっかりと残されていて、そして成果を確実に上げているのを見て、反省いたしました。
石川町出身のマンガ家、桑沢篤夫さんのマンガ「緑山高校」。それをアニメ化した「緑山高校 甲子園編」は迫力があって面白いですよ。
あの迫力、躍動感たまりません。興味ある方、ぜひ観てくださいね。
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