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第175話となる今回は、何度か開催している街ブラ企画「TOWN WALK」シリーズ銀座編。街ブラとはいえ、あまりに暑いために屋外は断念。東京駅を中心に東銀座駅の地下まで広がる「日本最長の地下街(後日調べ)」を散歩してみました。もはや銀座も日比谷も神田も同じ駅? 地下というライフハックでこの夏を乗り切りましょう。ではまた!/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、内田稜真(POPEYE Webライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Ryoma Uchida
第174話となる今回は、ホントかウソか未だ解明されていないうわさ話の詰め合わせ回(なるべくポパイに寄っている話で)。もちろん「ホントの話」はそりゃ強いのだけど、ウソかもしれない話はそれはそれでその曖昧さが僕らの探究心を刺激してくるような気もしていて。こういうタネが意外と普通の企画会議よりも結果的に企画として実ったり実らなかったり? ではまた来週!/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/ライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Yu Kokubu
第173話となる今回は、この番組にも度々登場しているライター・トロピカル松村さんが期間限定で運営していた私設ミュージアム「さんかくなみ」の閉館にあたってあらためて『さんかくなみとは一体どんな空間だったのか?』についてトーク。このポッドキャストの収録場所としても数ヶ月使用させていただいたりもしてたので他出演者にとっても思い出深く……。もしかしたら数十年後に聴いても面白いかもしれませんね。ではまた次回!/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/ライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Yu Kokubu
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254284/ 前編では偶然出合えたハイエナジーやクラシックを聴いてみましたが、今回の7月後編ではスモーキー&ミホが2003年にリリースした『人間の土地』からブラジル音楽のカバー曲をプッシュ。ご紹介も早々に開始16分30秒頃〜は毎度のごとく脱線(たぶんBECKがトリガー)し、2000年代初頭に主流だった音楽とファッションの話へ。この世からおしゃれがなくなったら大変だ! と勝手に心配したりもしつつ、最終的にはフルクサスの精神こそ……という話題へ。前編と合わせてぜひぜひ。じゃ、また来月!出演者:コクブユウ(編集者/POPEYE Webクリエイティブディレクター), 井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター), 内田稜真(POPEYE Webライター)
第172話となる今回は、「サマーボーイ」について雑談中。サマーボーイの定義とは? は一旦置いといて、短パンの始め方を筆頭に最近気になるTシャツやサンダルや香水の話に大興奮。それ以上でもそれ以下でもないですが、みょうに楽しそうで何よりです。エンジョーイ、夏。/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/ライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Yu Kokubu
記事はこちら!https://popeyemagazine.jp/post-254281/ 突然ですが、有名と無名どちらでいたいですか? そんな冒頭で始まる今回の『POPEYE MUSIC FORUM』は、「夏のせいかハイエナジーを初めて手に取ってみた話」&「永井均さんの著書『マンガは哲学する』を読み直して気づいた内田光子さんのピアノの魅力」の2本立て。図らずとも偶然の出合いをした2枚についてたっぷり話したかったけど今回も余談がメインに。ポッドキャスト内でも喋っていますが、時間が経って文脈が削げ落ちることで聴けるようになる音楽が増えてくのもまた楽しさのひとつかもしれませんね、はい。ではまた後編で!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、内田稜真(POPEYE Webライター)
第171話となる今回は、編集部の若手ライターらで定期的に配信中の「アフターアワーズ・クラブ」回。過去の自分と現在の自分の「変化」についての相談にはじまり、仕事終わりに集まった三人で「AIも台頭する今、良い文章を書くにはどうしたらいいのか」と、いつもと同じような(?)悩みを共有中。解決する兆しはみえないけれど、三人寄れば文殊の知恵って本当でしょうか? ではまた次回!/出演者:内田稜真(POPEYE Webライター)、宇都楓矢(POPEYE Webライター)、中村美海(POPEYE Webライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Ryoma Uchida
第170話となる今回は、宮本さんが数日間アメリカ出張なのでいってらっしゃい会を開きつつ、話題は来年の「ポパイ50周年」へ。創刊当時にデザイナーを務めていた新谷雅弘さんやロゴをつくった堀内誠一さん、好きで記事もつくった原田治さんのことをちゃんと知ってる? とか、そろそろ5歳の僕たちPOPEYE Webチームがそろそろ50歳を迎える雑誌『POPEYE』について「50周年何するんだろうね?」「自分が編集長だったら何したい?」と妄想だけで(勝手に)雑談中。ではまた来週!/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、トロピカル松村(編集者/ライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Yu Kokubu
記事を眺めながらDOWぞ!https://popeyemagazine.jp/post-253362/ 今回は現在も精力的に活動を続けているアメリカのレジェンド漫画家ゲイリー・パンターが手掛けた「Pee-wee’s Playhouse」のテレビセットについて雑談中! 上の写真(記事参照)は、1983年にリリースされた「Hound Dog」のアルバム『Brash Boy』。国内では〈A BATHING APE®〉や〈Stüssy〉などのストリートブランドとのコラボレーションだったりパンクカルチャーと強く結びついているゲイリー・パンターだが、こんな珍盤もあったのか(※他写真はページ下にあり)! そんなこんなで僕らの永遠のヒーローについて今回もわいわいやっています。ではまた!/出演者:コクブユウ(POPEYE Webクリエイティブディレクター)、井出幸亮(雑誌『Subsequence』編集長/POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、岩結翔吾(スタイリスト)
第169話となる今回は、「編集者の仕事」の一つ一つに細かく焦点を当て掘り下げるレギュラー企画『オルタナティヴ編集塾』を配信! 今回は「ライター」について。ゲストには、『POPEYE』をはじめ、様々な媒体でカルチャー関連の記事を執筆するライターの鍵和田啓介さんをお呼びし、仕事を始めたきっかけから、日々の取り組み方、「ライター」の肩書きについてなどなど伺いました。ライターといっても様々なタイプがあるけれど、その“職人的”な仕事ぶりに一同驚き。「あるときから急に早く書けるようになった」という鍵和田さんが実践する「会社員と同じようなルーティンで仕事する」「頼んでくれる人を面白がらせる」「締切の朝に始める」などの具体的な方法論は参考になるかも(?)ではまた!/出演者:宮本賢(POPEYE Webエディトリアルディレクター)、井出幸亮(POPEYE Webシニアエディター)、トロピカル松村(編集者/ライター)、鍵和田啓介(編集者/ライター)、内田稜真(POPEYE Webライター)/jingle: shokuhin maturi a.k.a foodman, cover design: Takumi Ota, edit: Ryoma Uchida
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