ポッドキャストaoiwaku

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ポッドキャストaoiwaku episodes

  • 0011ポッドキャストAoiwaku

    take1が見つかったので先週流し、今週は先週収録のtake2をお聞きください。来週は、2回目ワクチン打ってみたの回になると思います。

    32 min
  • 0008ポッドキャストAoiwaku

    こんにちは、Ice.です。今回ご紹介は、夏場の冷え対策。職場での冷えをお家でリカバリー!難しくないので試してみてください。

    30 min
  • 0007ポッドキャストAoiwaku

    今回は、2人プラス一での収録

    子供のはりをするIce.が、がぜひきさんの対処法を解説。

    ツボは身柱

    【ツボの位置】

    第3胸椎棘突起の下に取る。

    【ツボの主治・効能】
    発熱、頭痛、動悸、不眠、咳嗽、喘息、背筋痛

    【名前の由来】
    「身」は身体、体幹、「柱」は支えるものを指している。本穴は両肺、肩甲骨の真中に位置し、肩胛骨の加重を支えていることから、名づけられた。


    全母の壺と合わせて大人の方の風対策にも使えます。

    風邪のひきはじめは、血行をよくして自分の力で体を殺菌!

    34 min
  • 0006ポッドキャストaoiwaku

    いつもは三人たまには二人。でも今回は四人。


    大椎穴
    位置: 背部、第七頚椎・第一胸椎棘突起間。
    大は、大きい。椎は脊椎骨。脊椎骨の大きなもの。いわゆる、頚を前に倒すと、一番大きい椎骨、第七頚椎棘突起があり、その下にある穴の意味です。
    主に、 発熱、鼻塞り、舌炎、扁桃炎、胸膜炎、風邪、喘息、気管支炎、肺炎、不眠症、骨および脳脊髄疾患。

    35 min
  • 00005またもや二人Aokingさんと二人会

    今回番組内で、話に出てきますつぼは、合谷(ごうこく)

    位置 :手背部、親指と中指の中手骨接合部の前の陥凹部。

    穴名考:合は、三人の意見が集り合意すること。谷は、泉より湧き出て山との間を通って川に入るまで、山合の水の通過するところ。したがって合谷は、合は合う、谷は山間のくぼみ、山間のくぼみの閉じるところ、第一・第二中手骨の間の閉じる部すなわち上際にある穴の意味です。

    主治症:発汗を当とする。風邪、間歇熱、脳充血、高血圧、咽喉炎、扁桃炎。

    28 min
  • 0004アオイワク

    今RNAワクチンのお話

    メッセンジャーRNA=MRNA


    RNAは、細胞の中に必ず存在する物質。
    核の中のゲノムDNAが存在するが、DNAを取り出して、MRNAにうつしとる。
    DNA-MRNA=転写
    MRNAが細胞の外に出てきて、MRNAを鋳型としてタンパク質合成をする。=翻訳
    セントラルドグマと呼ばれる生命現象の基本
    動物植物細菌などでも同じメカニズム

    ゲノムDNA→複製→DNA→転写→RNA→翻訳→タンパク質の順に情報が伝達


    もともと何かしらの投与は、体内物質以外のものを投与し反応を促すが、このMRNAワクチン投与は、もともと体の中にあるものを投与する新しい考え方に基づくと言える。

    目的は、病気の予防や、治療に役立つタンパク質のRNAをコードして、体内に入れることで、予防や治療に役立つタンパク質を体内合成する目的


    MRNAからタンパク質が作られるプロセス(翻訳)は、どのようなタンパク質でも共通である。MRNAにコードするタンパク質の遺伝子配列さえわかれば、どのようなタンパク質でも作ることができる。

    時代が良くて、ワクチン生成にスピードアップ化できた。

    ウイルスを形取るタンパク質を体に投与してそのタンパク質の免疫を誘導するもの

    変異型に対する対応も1ヶ月あると可能。

    RANワクチンの考え方は、30年ほど前から、考えられていた。


    1非常に不安定で壊れやすい物質であること。

    もともと外部から入ってきたRNAは体の中で分解されるシステムを持っている。

    2非常に強い炎症を引き起こしてしまう。

    自然免疫というメカニズムによるもの。

    阪大が国内のメッカとなっている。


    体の中で作られたものと、外から取り込まれたものの区別はまだよくわかっていない。
    両方とも同じ部室であればそれぞれを区別するメカニズムはないと思われる。

    区別は、細胞内での存在する場所問題。

    核で遺伝子から転写され、細胞質へ移行しタンパク質翻訳されしかるべき場所にいれば排除されない。

    不安定性と炎症を引き起こすことの解決することが目標である。
    安定したものを作ること、目的の場所へ運ぶためのデリバリーシステムごとポイントになる。

    設計に関しては、終息拡散を使うと、炎症を起こしづらくなる。この分野はペンシルベニアがすすんでいる。

    デリバリーシステムば、lnpと言われるものが重。細胞膜と似た成分と似た成分で包んだもので、現在称されておるコロナワクチンもこれが使われている。
    2000年台からこの技術革新があり、モデルな社の設立もこの時期だ


    rnaわくたんは2010年台後半に開発されておりコロナが番で武佐みっきにならなくても、同じ時期にワクチンの実用化はされていただろう。

    ただし感染症ではなく、がんのわくたんが先行していた。
    がん細胞は、一人一人違う。またがん細胞ごとに違うがこのrnaワクチンを使うと、自身のワクチンを作ることができると考えられている。 がんの個別化治療

    感染症へのワクチン開発も進められ低下したが、今回のコロナで、学者が、ころのにリソースを集中したので一年に満たない開発時間であってもワクチン生成を実現したという経緯がある。

    変異化ヴァルスへの対応も迅速に対応可能。

    大量生産の経験がこれまでない。
    技術革新ができていないので各社力仕事で生産しているのが現実。


    心筋梗塞の治療などに応用が期待検討されている。

    【セントラルドグマ】

    セントラルドグマ(Central dogma)とは、1958年にフランシス・クリック(DNAの二重螺旋構造を発見した科学者)によって提唱された分子生物学の基本原則のことです。

    これによると、生物の遺伝情報は、すべてゲノムDNA→複製→DNA→転写→RNA→翻訳→タンパク質の順に情報が伝達されていると考えられていました。 つまり、情報の流れが一方的であり、タンパク質自体がRNAやDNAを合成することができないことを示しています。
    しかし、1970年にある種のウイルスにより、RNAからDNAが合成されるという現象が発見(逆転写酵素の発見)されたため、セントラルドグマが一部書き換えられました。
    またその後、特に高等生物において、翻訳の前にスプライシング(splicing)の過程があることも判明しました。
    この結果、セントラルドグマは3段階から4段階へ修正された概念となりました。
    セントラルドグマの概念の分子機構を明らかにしようとしたことで、mRNA、tRNA、遺伝暗号などが発見、解明され、遺伝子発現が定義されました。回もグダグダ話。Ice.がメモったテキストをここに貼り付けますね。

    36 min
  • 0003悪巧み二人の声

    今日は、3人ではなく二人、いつになれば最初から最後まで二人で収録できるにか・そのうちゲストでも呼ぼうと思うのだけど。

    36 min
  • 0002

    鍼灸マッサージ師さん人のどうでもいい雑談になった今回、コロナウイルスCoved19のワクチン接種の派内になってますね。言いたい放題の3人の話なので、聞いても聞かなくてもいいような気がします。

    35 min

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鍼灸マッサージ師の3人が、適当に話をするポッドキャストです。