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今回は「川辺のポッドキャスト・マルシェ with Rivace」の現地レポートをお届けします。
広島FMが開催したイベントに行ってきました!川辺に飲食や体験のブースが並ぶ温かい雰囲気を味わいながら、運営のババさんに開催のきっかけや出展者への声かけ、準備で大変だったことを聞きました。
ポッドキャストを知らずに立ち寄った人も楽しめるマルシェ。二人が「こんなイベントに来たかった」と感じた魅力をお届けします。
◆メッセージフォーム(ご投稿何卒よろしくお願いします…!)
https://x.gd/6ngBm
◆ハッシュタグ
#現場録
◆ポッドキャストブッキングサービス「ポッドオファー」(ぜひご活用ください!)
https://x.gd/LFRDc
◆タイムスタンプ
(00:00) 広島の川辺から現地レポート
(03:09) 運営のババさんに聞く開催のきっかけ
(09:19) 次回への思いと準備の裏側
(12:41) イベントをきっかけに広島を訪れる
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
◆ポッドキャストブッキングサービス「ポッドオファー」(ぜひご活用ください!)
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今回のテーマは「エピソード30までの振り返り」です。
再生数やフォロワーの推移、よく聴かれたエピソードから、現場録が伸び悩む理由を考えました。話したいことと番組に求められること、その間で感じているジレンマも。
新たに担当する企業のポッドキャストについて、制作過程を現場録で紹介する企画や、ポッドオファーを通じたゲスト募集についてもお話ししています。
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◆ハッシュタグ
#現場録
◆タイムスタンプ
(00:17) 現場録の番組データを振り返る
(02:50) フォロワー数に表れない聴き方
(05:54) 期間ごとの数字から見える変化
(07:42) 伸び悩む原因と番組コンセプト
(10:27) 最後まで聴いてもらえているか
(12:20) よく聴かれたエピソードを振り返る
(15:27) 編集や音質を変えたらどうなるか
(17:07) 企業のポッドキャスト制作過程を公開へ
(20:17) ポッドオファー公開とゲスト募集
(22:47) 楽しく続けたい、数字も伸ばしたい
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「話したいことを話すか数値を追うか」です。
30話続けるうちに、当初のコンセプトから少しずつ広がってきた現場録。その時々の話したいことを優先する二人が、話す楽しさとリスナーの期待について考えました。
番組のサブタイトルを変えるタイミングや、リスナーそれぞれの面白がり方、数字との向き合い方。自分たちが話し手になって気づいた、出演者の「話したいこと」を引き出す制作側の役割についても。
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◆ハッシュタグ
#現場録
◆「ポッドキャストとキャリアと」
【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録>
https://x.gd/L3bZC
◆タイムスタンプ
(00:19) 30話目に考える、話したいことと数字
(02:29) 話す楽しさを優先してきた二人
(04:54) ナレッジと雑談の間にある現場録
(06:44) 番組をリニューアルするタイミング
(07:55) 面白がり方はリスナーが決める
(11:20) 話し手になって気づいた制作側の役割
(15:32) 話したいことと数字にどう向き合うか
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「ラジオ局で働くには?」です。
別業界に内定したものの、ラジオ局への思いを持つ学生さんからの相談を受けて、新卒で入局したトシミツと、10年かけて中途で入局したイマイズミが、それぞれの経験から考えました。
放送作家からIT職へと進路を変えた経緯や、局員に求められる制作以外の力。新卒だけに限らない入り口や、ポッドキャスト・AIなど、これからラジオの仕事につなげたい強みについても。
◆「ポッドキャストとキャリアと」
【#3】ラジオ局を辞めてフリーランスへ。現場に残る理由と作り手の原点 <利光洋明さん/ポッドキャスト現場録>
https://x.gd/L3bZC
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#現場録
◆タイムスタンプ
(00:18) ラジオ局を目指す学生さんからの相談
(01:48) 内定式を経て感じた進路への迷い
(03:42) ラジオ業界の入り口は広い?狭い?
(05:12) ラジオを目指して、まず放送作家に
(08:35) 現場に入るチャンスと運・タイミング
(11:59) Webを学びラジオ局へ
(14:07) IT職で入社しても番組作りは諦めない
(16:09) 新卒で入る前に知っておきたい局員の仕事
(19:58) 新卒を逃しても業界との接点は作れる
(21:17) 中途採用から考える必要なスキル
(23:01) ポッドキャスト・AI・人材育成を強みに
(26:04) 「ポッドキャストとキャリアと」のお知らせ
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「なぜ働いているとポッドキャストを聴けなくなるのか」です。
仕事が忙しく、最近ほとんど聴けていないトシミツ。一方、日常に聴く習慣が組み込まれているイマイズミ。二人の聴き方の違いから、楽しむための時間と気持ちの余裕について考えました。
ながら聴きや倍速再生、つい仕事目線で聴いてしまう制作側の事情。新しい番組を聴くハードルや、気軽に楽しむための工夫についても。
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#現場録
◆タイムスタンプ
(00:18) なぜ働いているとポッドキャストを聴けなくなるのか
(02:25) ポッドキャストを聴き始めたきっかけ
(06:10) 音声を聴くのは意外と疲れる
(07:50) 聴き慣れた声が日常にある心地よさ
(10:07) 面白い番組でも聴かなくなる理由
(11:18) 「ながら聴き」ができる時間と場面
(14:11) 倍速再生の便利さと疲れやすさ
(15:54) 楽しむつもりが仕事目線になってしまう
(17:10) 1週間で20番組を聴いて感じたこと
(19:58) アウトプットの機会が聴くきっかけに
(21:58) 雑談や二人のやり取りを楽しむ
(22:58) 編集でもリスニングでも、耳は疲れる
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「ポッドキャストステッカーベース初出店の振り返り」です。
9月13日に東新宿で開催されたイベントに初出店。文化祭のような会場やブース準備の裏側、皆さんとの交流を振り返ります。
出店する20番組を聴いて臨み、会うことで深まった番組への愛着。ポッドキャスター同士の視点の違いや「ポッドオファー」の方向性など、交流から生まれた気づきも話しました。
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#現場録
◆タイムスタンプ
(00:19) ステッカーベースに初出店
(01:46) 文化祭のような会場とブース準備の裏側
(04:08) ご近所ブースのポッドキャスターとの交流
(07:28) 制作の壁打ちとキャリア相談に来てくれた人たち
(10:03) 出店する20番組を全部聴いて臨んだ一週間
(10:56) 声からのイメージと実際に会った印象
(11:40) 「聴く餃子」に学ぶ偏愛と企画力
(13:32) 会うことで変わる番組への愛着と聴き方
(14:04) イベントに出て広がったポッドキャストの世界
(14:46) ラジオ出身者と個人ポッドキャスターの視点
(15:47) 交流から見えてきたポッドオファーの方向性
(18:19) 作り方も捉え方もアップデートされた一日
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「ポッドキャストスタジオ」です。
初回の収録以来となる対面収録を「STORYS STAND IKEJIRI」で行いました。
普段はどんな場所で収録しているのか。ラジオ局にいた頃との違いや、外部スタジオを選ぶときに求める設備・雰囲気について話します。
J-WAVE ARRTSIDE CAST、Studio&Bar 雑談、宿とスタジオ KICHI、制作会社が持つ自社スタジオなど、それぞれの特徴や訪れて感じた魅力も紹介。
さらに、人が集まり、新しい出会いや発信が生まれる拠点としての可能性や、自分たちならどんなスタジオを作りたいかについても語りました。
◆今回収録したスタジオ
STORYS STAND IKEJIRI
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#現場録
◆タイムスタンプ
(00:19) 初回以来の対面収録
(00:52) 普段の収録場所
(01:36) ラジオ局時代の外部スタジオ事情
(03:35) スタジオに求める設備と雰囲気
(05:00) 増えてきたポッドキャスト特化型スタジオ
(05:45) 原宿・ハラカドの「J-WAVE ARRTSIDE CAST」
(08:40) ポッドキャスターが集う「Studio&Bar 雑談」
(10:49) 地域の拠点「宿とスタジオ KICHI」
(12:56) 制作会社が自社スタジオを持つケース
(15:26) 今回の収録場所「STORYS STAND IKEJIRI」
(19:00) 自分たちが作りたいスタジオ
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「ポッドキャスト制作とAI」です。
リスナーのナツキさんからいただいた「普段、ポッドキャストを作るときにAIをどう使っていますか?」というメッセージをきっかけに、二人の実際の使い方を話しました。
日々の番組づくりから「ポッドオファー」の開発まで、AIをどこまで使い、どこに人が手を入れているのかを紹介します。
収録時はClaudeをメインに、Codexを補助的に使っていました。その後、CodexでGPT-6 Astraを使い始めたことで、ポッドキャスト制作でのAI活用も更に変わっていきそうです。
◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!)
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◆タイムスタンプ
(00:19) リスナーさんからAI活用についての質問
(01:33) トシミツのポッドキャスト制作でのAI活用
(03:06) イマイズミのAIを使った制作フロー
(04:18) AI活用で制作工数は減ったのか
(05:05) AI音声編集でできること
(06:59) AI音声編集で人の手が必要な部分
(09:02) 自作編集ツールを作らなかった理由
(10:50) ポッドキャストはAI活用の原液
(11:38) AI音声の掛け合いに感じる違和感
(13:37) AIのスキル化とWebアプリ化
(15:29) 収録時点で使っていたAI
(15:59) 複数のAIを使い分ける理由
(16:58) 今後AIに任せたいこと
(21:12) 過去の経験がサービスづくりにつながる
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
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トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
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ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「ポッドキャストと競争」です。
ラジオ業界のスペシャルウィークや聴取率調査では、番組同士、ときには同じ局や同じ番組の曜日同士でも、数字をめぐる競争が生まれます。
そんな環境で番組を作ってきた2人が、ライバル意識や批評が、制作への覚悟と成長にどうつながったのかを振り返りました。
一方、番組同士が協力しながら業界全体を育てている、穏やかで優しいポッドキャストの世界。そこにラジオのような「一斉に盛り上がる期間」や、ランキング以外の共通指標があったらどうなるのでしょうか。
アワードやプラットフォーム主導の企画など、競争と共創のちょうどよい関係を考えます。
後半では、ポッドキャストステッカーベースの参加内容や、ゲストと番組をつなぐサービス「ポッドオファー」の進捗もお話ししています。
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#現場録
◆タイムスタンプ
(00:18) ラジオ業界のスペシャルウィーク
(03:05) 聴取率をめぐるラジオの競争
(07:49) ポッドキャストは優しい世界
(08:57) 番組と制作会社にある見えない競争
(10:16) ポッドキャスト制作会社ごとの強み
(12:36) 表に出ない競争の可視化
(15:43) プラットフォーム発でつくるお祭り
(17:25) ポッドキャストのアワード事情
(18:31) 競争がコンテンツを育てる
(20:10) ラジオの人は変わっているけれど
(20:47) 争うより「共に作る」文化
(21:59) Podcast Sticker Baseに参加します
(24:51) ゲストと番組をつなぐ新サービス「ポッドオファー」
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
X:@imaizumi10123
トシミツ(ポッドキャストプロデューサー/キャリアコーチ/元ラジオ局員)
◆番組について
元ラジオ局員のポッドキャストプロデューサー2人が、制作現場の知見と、自分たちの番組を育てる実験過程を公開する番組です。
ポッドキャストの作り方・届け方・育て方を現場目線で考えます。
二人はともにキャリア支援の仕事にも携わっており、キャリアについてもときどき触れていきます。
「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返し」が2人の想いです。
今回のテーマは「声をかけていいを見える化するブッキングサービス」です。
ゲストを呼びたい、出演したい。でも、声をかけていいのかわからない。そんなハードルを下げるため、イマイズミがAIを使ってウェブサービスを作っています。
ポッドキャスター同士の交流から、ラジオや取材への広がり、企業タイアップによるマネタイズまで。まだβ版のサービスの可能性と、根底にある「ポッドキャストを盛り上げてラジオに恩返ししたい」という想いを話しました。
◆ポッドキャストステッカーベース02(お会いできることを心待ちにしております!)
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#現場録
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(00:19) ゲストブッキングの悩み
(01:22) 「声かけ歓迎」を見える化するサービス
(02:33) 外からは見えないゲスト枠
(03:34) リアルなつながりをウェブへ
(04:49) ポッドキャストだけに閉じない可能性
(05:50) ラジオからも声をかけられる仕組み
(06:49) ラジオ出演のハードル
(09:11) 肩書きに代わる信頼の伝え方
(14:48) 番組の中の「人」を見せる
(16:05) 企業やメディアへの広がり
(19:44) ポッドキャスターが世に出る方法
(22:53) 番組のマネタイズと個人の活動
(24:12) すべての番組がマスを目指す必要はない
(27:50) β版公開とサービス名アンケート
(31:41) ラジオへの恩返しを形にする
◆番組ホスト
イマイズミ(ポッドキャストプロデューサー/ギャラップ認定ストレングスコーチ/キャリアコンサルタント/元ラジオ局員)
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