東京20代3人(オケタニ、ヨネザワ、ボブ)がお笑い、音楽、ドラマ、バラエティ、映画、小説、演劇について書いてきたnote「アララ」(https://twitter.com/alalanote?s=09 )によるポッドキャスト
前回の収録を経て、"紅組"からグループYouTuberの動画を見始めたボブ。
えびすじゃっぷの虚構性に対し、ヘラヘラ三銃士やコムドットは対象年齢の広さや再現性に重心を寄せているように見えるが...?
話題に上がるYouTuber達は、視聴者世代と一緒に"成長"するメンタリティで余暇の時間をとりに行く傾向にある?
エンタメではなくハウツー?近いところにあるビジネス系YouTubeとの境界は?
そもそも"本物"って大事?
作品を担保とする考え方はナンセンス?
徒党と幸福度、ヘキサゴンファミリーや「めちゃイケ」と比較してどうなっていく?
YouTube、ヒップホップ、アイドル、バラエテイ...
虚構性のフィルターを、僕たちはどこまで求めていくのか