Purpose Driven|仕事を価値に変える思考

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By ACTBE Inc.Business
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Purpose Driven|仕事を価値に変える思考 episodes

  • #60_後編|「当事者意識」という言葉の、本当の意味

    今日のテーマは「“当事者意識”という言葉の、本当の意味(後編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    アクトビのValueでもある『当事者意識を持つ』という項目/自分が関わっていることで、誰がどんな状態になっているか/「解決策がない」と思った瞬間に思考が止まる/自らボールを拾いに行く/感情として頑張るでは片付けられない、当事者意識/当事者意識が育つ環境と、育たない環境(マネジメント層向け)/問題を見つけることより、問題を起こさないことが評価される環境とは/マネジメント側が設計を始める


    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

    用正 宝花(株式会社アクトビ PR Staff)⁠https://x.com/actbe_you

    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください

    ⁠[email protected]⁠

    アクトビ公式サイト

    ⁠https://actbe.co.jp/

    14 min
  • #60_前編|「当事者意識」という言葉の、本当の意味

    今日のテーマは「“当事者意識”という言葉の、本当の意味(前編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    「当事者意識が足りない」言われたことありますか?/精神論に聞こえる“当事者意識”という言葉/当事者意識が低い人の共通点/背伸びしない、でしゃばらない、謙虚である/バイスタンダー効果/当事者意識を持ちにくい構造とは/当事者意識と問題解決/問題に光を当てること/自己効力感/最初の一歩を踏み出しやすい構造作りが必要?



    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

    用正 宝花(株式会社アクトビ PR Staff)⁠https://x.com/actbe_you

    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    15 min
  • #59_後編|与えた人間が、最終的に勝つ理由【返報性の法則】

    今日のテーマは「与えた人間が、最終的に勝つ理由【返報性の法則】(後編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    搾取され続けない。ギバーになるために意識すべきこと/消耗しない設計とは/返すつもりがないテイカー/「小さく与える」から始める/自分の強みが発揮できる形/与え続けても、燃え尽きないように/ビジネスにおいて「利他的に取り組む」ことの重要性とその本当の意味/最も合理的な行動選択と、信頼の設計/藤原からリスナーさんへ、個人的なお願い



    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    17 min
  • #59_前編|与えた人間が、最終的に勝つ理由【返報性の法則】

    今日のテーマは「与えた人間が、最終的に勝つ理由【返報性の法則】」です!


    ▼今回のトーク内容

    『与えると損をする』と思ったことはありますか/ギバーが最終的に勝つ、というお話の根拠について/影響力の武器/人間の認知の仕組み/相手の善意に賭けているわけではない/道徳論ではなくメカニズムとして理解する/ギバーは成功者でも、失敗者でもある?/成功にも失敗にもなる。その違いは何か



    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    13 min
  • #58_後編|「自分の強みがわからない」を脱出する方法

    今日のテーマは「“自分の強みがわからない”を脱出する方法」です!


    ▼今回のトーク内容

    強みは「得意なこと」ではない?/『強み』と『スキル』/消耗しながら頑張ること/強みを軸にした場合の5年後の自分/強みを発見するための3つの方法/繰り返し同じことを頼まれる/驚きの反応が出た場面/フィードバックの重要性/“社員の指名案件年間5件”という目標/伝わらない強みは、存在しないのと同じ/一人ひとりに指名されるだけの強みがあると信じる藤原/強みを言語化できると、何が変わるのか


    ▼MC:

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    ▼進行:

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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    13 min
  • #58_前編|「自分の強みがわからない」を脱出する方法

    今日のテーマは「“自分の強みがわからない”を脱出する方法」です!


    ▼今回のトーク内容

    突然ですが「自分の強み」って、何ですか?/就活でも面談でもよく行われる自己分析と強みの関係/無意識的有能という状態/できないことすらわからない所から、意識しなくてもできるようになるまで/努力の感覚がない/内省しようとすると、盲点はむしろ深くなる?/内省の限界/強みは「得意なこと」ではない


    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


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    15 min
  • #57_後編|“優先順位をつけられない”を卒業するための、たった一つの問い

    今日のテーマは「“優先順位をつけられない”を卒業するための、たった一つの問い(後編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    誰が、どんな規模で困りますか?/優先順位の判断を惑わす原因について/影響する人の範囲と、どのくらい困るか/考えることを諦めない/忙しければ忙しいほど、負のループになってしまう/本当に急ぎなのか、感覚的に急いでいるだけなのかの確かめ方/タスクの依頼者自身も、重要度を整理できていないことがある?/チームで優先度の認識を揃える/何かを捨てることへの怖さと向き合うこと

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    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    13 min
  • #57_前編|“優先順位をつけられない” を卒業するための、たった一つの問い

    今日のテーマは「“優先順位をつけられない”を卒業するための、たった一つの問い(前編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    全部重要で、全部急ぎです/優先順位をつけるための「基準」/判断が速くなれば、本当に重要なことに時間を使えるようになる/“全部重要”は、脳の省エネモード?/時間管理マトリクス/緊急かどうかだけでなく、重要かどうか/単純緊急効果


    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    12 min
  • #56_後編|「センスがある人」の正体。センスは才能ではなく、技術である

    今日のテーマは「“センスがある人”の正体。センスは才能ではなく、技術である(後編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    「センスがない」という言葉が奪っているもの/才能の話になった瞬間、努力の余地は消える/インプットの種類/解剖の習慣/エンジニアリングとデザインが分断されない組織の形/今日からセンスは育てられる、具体的な方法3選/なぜこれが良いと感じるのか/「使われ方」を見る?/違和感の正体を探っていく/センスがない人は、諦めるしかないのか


    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

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    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


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    12 min
  • #56_前編|「センスがある人」の正体。センスは才能ではなく、技術である

    今日のテーマは「“センスがある人”の正体。センスは才能ではなく、技術である(前編)」です!


    ▼今回のトーク内容

    センスがある人って、いますよね/センスとは生まれつきのものなのか/才能だと思った瞬間、成長は止まる?/アクトビ代表にとってのセンスを一言で表すと/膨大な比較対象/なんか違和感があるな、はパターンでの認知だった?/インプットを増やすだけではダメ/ただの“消費”で終わらせない/美しさとか心地よさは、主観ではないのか/認知の仕組みに逆らわない/諦めてしまうのは勿体ない


    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


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    13 min

About Purpose Driven|仕事を価値に変える思考

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大企業から中小企業まで、様々な業種のDXや新規事業開発を支援してきたアクトビ代表の藤原良輔が、これからの時代のビジネスのスタンダードになる「デジタルとビジネスの融合」を主軸に、テクノロジーが仕事を変えていく時代、私たちは何を考え・どう動くべきか。 ビジネスパーソンのために、現場で起きているリアルやそれを支える思考を、リスナーの皆さんに紹介していくトーク番組です。