Purpose Driven|仕事を価値に変える思考

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By ACTBE Inc.Business
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Purpose Driven|仕事を価値に変える思考 episodes

  • #47 「伝わらない」のは、相手のせいではない?プロの言語化力

    今日のテーマは「“伝わらない”のは、相手のせいではない?プロの言語化力」です!


    ▼今回のトーク内容

    伝える側が考え続けることが大切/しっかり伝えたつもりでも、伝わらなかった経験/“伝わらない”状態には2種類ある?/「言語化」はほとんどの人ができている/伝えたいことを翻訳するための例え話とは/ハイコンテキスト文化/伝えるための力は3種類/伝える力は、人と人との信頼関係にも繋がる/今日から出来る、伝える力を鍛えるたためのトレーニング3選/相手のせいにしていても意味がない/“相手の言葉の意図を汲み取る”の意味


    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

    用正 宝花(株式会社アクトビ PR Staff)⁠https://x.com/actbe_you

    高校卒業後、メーカー、訪問販売、マーケティング会社など複数社を経験。 これまでの経験から「売らなくても売れるもの」に携わりたい、本質的なものだけを後世に残していきたいと考え、「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビへ2025年2月に広報として入社。現在は広報活動を通して、アクトビを正しく誠実に伝えていくことに注力している。


    ▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください

    ⁠[email protected]⁠

    アクトビ公式サイト

    ⁠https://actbe.co.jp/

    17 min
  • #46 “正解がない仕事”を楽しめる人と、苦しむ人の違い

    今日のテーマは「“正解がない仕事”を楽しめる人と、苦しむ人の違い」です!


    ▼今回のトーク内容

    これまでのエンジニアは“正解が存在している仕事”を行うことが多かった/正解がない仕事を苦手とする人は多い理由/「正解が無い=能力不足」ではない?/曖昧さへの耐性/ 不確実性の高い仕事でパフォーマンスが上がる人の特徴/意思決定の疲労/今自分が行っている仕事の構造を見分ける必要性/正解が無い仕事で苦しんでしまう人の思考/漠然と、正解を求めることに慣れてしまっている?/正解が無い状況を楽しめるようになる方法3選/これからの時代、増えていく“正解が無い仕事”を楽しむ


    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


    ▼進行:

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    22 min
  • #45 経験年数が、そのまま価値にならなくなる時代。「実力とは何か?」を再定義

    今日のテーマは「経験年数がそのまま価値にならなくなる時代。「実力とは何か?」を再定義」です!


    ▼今回のトーク内容

    経験年数=価値にならない時代/求人記事における経験年数指定率の低下/変化の激しいIT業界は、自分の持っているスキルの賞味期限が短い/今の課題や問題を解決できる人材/経験を現在に結びつけて考えていけるか/変化に適応する力/数字としての価値は業界によって変わる/変化を楽しみながら、成果を上げられる/結局、エンジニアの実力とは何か/経験年数10年の人と、3年の人/採用基準も、年数ではなくスキル重視へ


    ▼MC:

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    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


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    14 min
  • #44 向いていないかもと感じたとき、成長は始まる

    今日のテーマは「向いていないかもと感じたとき、成長は始まる」です!


    ▼今回のトーク内容

    ポジティブに捉えるにはどうすればよいか/ネガティブ思考

    になってしまい状況/苦しさの種類/学びの機会として捉えられるかどうか/学んで改善されるのか?/成長に必要な適切な負荷/解像度が上がったり、進んでいる自覚がある/自分なりの勝ち筋が一向に見えてこない/逃げ癖がつくのは良くない/辛さの種類を冷静に見極めることも大切


    ▼MC:

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    15 min
  • #43 ノーコード/ローコードツールの活用と、エンジニアの未来

    今日のテーマは「ノーコード/ローコードツールの活用と、エンジニアの未来」です!


    ▼今回のトーク内容

    ノーコード、ローコードツールとは?/エンジニアの仕事は、奪われるのか/ノーコード、ローコードツールの市場予測と、ここまで発展してきた理由/ノーコード、ローコードツールは、エンジニアの労働力に取って代わるものではない?/ノーコード、ローコードツールの苦手領域/選択肢の一つであるという考え方/Shadow ITなど、セキュリティリスクへの考え方/エンジニアの仕事は上流へと移っていく/安全にツールを活用できる環境は、エンジニアが整える/便利ツールを導入をするかしないかの検討は、エンジニアが介入するべき/ノーコード、ローコードツールなら簡単に手が出せるという認識は危険/知識があれば作業時間の削減や提案の幅は広がる


    ▼MC:

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    ▼進行:

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    19 min
  • #42 なぜ“技術的に正しい”提案が、ビジネスで通らないのか?合意形成と価値翻訳の技術

    今日のテーマは「なぜ“技術的に正しい”提案が、ビジネスで通らないのか?合意形成と価値翻訳の技術」です!


    ▼今回のトーク内容

    エンジニア側が理解をする必要がある内容/技術的に正しいとは、誰にとってどう正しい?/提案の中身の問題ではなく、ビジネス側での合意形成ができていなかった?/正しくないから通らないわけではなかった/ビジネスにおいての判断基準/価値が見える形になっているかどうかという視点/意思決定基準・判断基準でぶつかってきた、ビジネス側と作り手側/エンジニアが技術的に正しいものをやろうとする/意思決定ができる状態になっているのかを一旦見る/知識の呪い/エンジニアに必要な視点である「根回し」=「設計」である/提案の会議はその場で決済をしてもらう場として設ける/判断できない状況を事前に潰していく


    ▼MC:

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    19 min
  • #41 AIで楽になった人が、気づかないうちに失っているもの。思考の外注がもたらすリスク

    今日のテーマは「AIで楽になった人が、気づかないうちに失っているもの。思考の外注がもたらすリスク」です!


    ▼今回のトーク内容

    AIで楽になった私たち、失っているものはないのか?/AIが必要か必要でないかではないが、確実に作業は減っている体感/考えなくても良い仕事は増えない?/AIに“思考の外注”をすることにより失っている観点/理解しないままアウトプットすると違和感が残る/生成AIの効果の偏り/情報そのものではなく、情報がある場所を覚えやすいのが人間/意思決定の支援をしてもらっていたはずが、出されたものを「正」としてしまいすぎる/動いたからOKではない/自分で確かめる力/どう依頼をすれば動くものを作れるのかという知識の「抜け」が発生する/「プロンプトを書くのが上手い人=良いアウトプットを出せる」は間違い?/質の良い問いを立てる力/楽する道具として捉えるのではなく、自分もちゃんと思考するという感覚を忘れない/違和感を見逃さない



    ▼MC:

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    17 min
  • #40 アウトプットが同じでも“価値が10倍変わる”エンジニアの思考差

    今日のテーマは「アウトプットが同じでも“価値が10倍変わる”エンジニアの思考差」です!


    ▼今回のトーク内容

    実装に取り掛かる“前工程”の大切さ/個人での意思決定は、どれだけ材料を集めるかが大切/判断指標がブレると、価値に繋がりづらい?/「生産性」の新しい指標、Microsoftも取り入れる“SPACEフレームワーク”/エンジニアが考えるべき思考のステップ/エンジニアも知っておくべきソフトウェア開発の本当の“成果”/全員で事業を前に進めていけるエンジニア組織/問いのレベルが上がっていけば行くほど、お客様からの依頼も変化していく/できませんで終わらせない、別の方法を提案できるか/明日から視野が広がる、すぐにでも使えるチェックリストをご紹介/今作っているものは、誰の何を解決するものなのかを理解する/このシステムが使われる事業上の「成功・失敗」とは、どのような状態なのかを理解する/新しく何かを行うときに、どこが一番不確実性が高いのか/これをやる・これをやらないの基準を明確化する


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    16 min
  • #39 そのアウトプット、誰の価値になっていますか?「数をこなす」から「意味を考える」へ、重心が移り始めている話

    今日のテーマは「そのアウトプット、誰の価値になっていますか?」です!


    ▼今回のトーク内容

    日本のITフリーランスの市場は10年間で1.6倍にはなっている/収入が増えたと答えたエンジニアの割合は半数以下/作れる人が増えると、単価は下がる=価格勝負になっていってしまう/作れる人が貴重だった時代から、変化してきた今/早く沢山作れる人ではなく「ちゃんと作れる」人が求められてきている/作業量でないなら、これからエンジニアはどんな部分を見られるのか?/この人と関わっていれば「事業自体が伸びる」と信頼できる人材/アクトビ代表の周りに居る「どんどん市場価値が上がる人材」の特徴/技術力の提供は前提である/時代の変化にまずは“気づく”ことが大切



    ▼MC:

    藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)⁠https://x.com/fujihararyosuke⁠

    自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。


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    13 min
  • #38 日本のソフトウェア開発が、世界をリードするための条件

    今日のテーマは「日本のソフトウェア開発が、世界をリードするための条件」です!


    ▼今回のトーク内容

    デジタル競争力ランキング/先進国だったはずの日本/開発者は居て、プロダクトも生まれている日本。遅れをとっている理由は「選ばれていない」から?/アクトビ代表が考える、日本の開発者が選ばれていない理由/アクトビが生まれた理由である「エンジニアの職域の定義」/世界でも通用するプロダクト開発とは/もう一度「物作り大国日本」へ」/エンジニアだけでなく、日本はグローバル基準への関心が低い?/デジタルと市場を上手く接続していく


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    11 min

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大企業から中小企業まで、様々な業種のDXや新規事業開発を支援してきたアクトビ代表の藤原良輔が、これからの時代のビジネスのスタンダードになる「デジタルとビジネスの融合」を主軸に、テクノロジーが仕事を変えていく時代、私たちは何を考え・どう動くべきか。 ビジネスパーソンのために、現場で起きているリアルやそれを支える思考を、リスナーの皆さんに紹介していくトーク番組です。