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今日のテーマは「教えるべきは、技術ではなく思考力」です!
▼今回のトーク内容
アクトビが技術だけでなく考え方を教える理由/コミュニケーションの大切さ/組織の共通言語/実践において大切にすべきOSとは/アクトビが実現させた実践環境/失敗すらも科学していく/顧客体験を向上させるために気をつけている事/エンジニアやデザイナーが思考力を身につけるとどうなるのか/創作物に対しての思考の深さ
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒で大阪のソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください
アクトビ公式サイト
https://actbe.co.jp/project/
今日のテーマは「AIでできることと、人間にしかできないこと」です!
▼今回のトーク内容
普段どんな場面で生成AIを使っているのか/AIでできること、人間にしかできないこと/エンジニアとAIの適切な関わり方/効率化すればいいとは限らない。怠惰と効率化の違い/ソフトウェア開発において勘違いしがちなAIの扱い方/AI技術の現在地と今後必要になる考え方
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒で大阪のソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください
アクトビ公式サイト
https://actbe.co.jp/project/
今日のテーマは「エンジニアという職種が開発ベンダーで働いている割合が高いのは日本だけという事実」です!
▼今回のトーク内容
エンジニアが開発ベンダーに所属している割合は欧米諸国が35%に対して日本は72%/なぜ日本だけ割合が高いのか?/ITが台頭してきた時に前向きに取り入れられなかった日本/いち早く社内に取り入れ、IT技術の活用に研究をしだした海外/「インターネットの可能性」を信じられなかった/ものづくり大国・日本のプロダクトアウトが成功セオリーになっていた/開いた格差、その間どうしていたのか/海外ではビジネスの目的に近いところで働いてきた技術者が多かった/AIが設計やソースコードを作れる時代になり、物を作れるだけでは価値がなくなる
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒で大阪のソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
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今日のテーマは「この先求められるエンジニア・デザイナーの価値について」です!
▼今回のトーク内容
生成AIの台頭によって「ただ物を作れるだけのエンジニア・デザイナー」に価値はなくなる/これから優秀とされるエンジニアとはデジタル技術・ビジネス両軸で思考できる人材/不確定要素の多いビジネス領域で適切な技術選定や実装のプライオリティ設定(優先順位付け)ができること/採用市場において今までハードスキルを求められてきた/優秀なエンジニアになるために必要なソフトスキル・ハードスキルとは何?/ソフトウェア開発での最適解、選択肢の提示、投資対効果を考えられるのはエンジニア・デザイナーだけ/ハードスキルは後から付けていくもの/思考力はない状態からでも付けていける
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒で大阪のソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください
アクトビ公式サイト
https://actbe.co.jp/project/
今日のテーマは「これまで定義されてきた優秀なエンジニア・デザイナーとは」です!
▼今回のトーク内容
これまでのエンジニア・デザイナーの評価指標とは?/生産性=予算に対してどれくらいの工数で完了したか/プロジェクトガチャ/これまで評価されてきた優秀なエンジニアとは「〇〇〇〇」な人/本来エンジニアの専門性を生かして顧客の課題が改善されたかが指標に組み込まれるべき/「目的に沿ったものなのか」という視点を持つ必要がなくなってしまう現状/顧客の本当の課題を明確にしなければいけない/情報通信業は「メンタルヘルス不調による連続1か月以上休業、または退職した労働者がいた事業所」の割合がワースト1位/メンタルヘルス不調者が多い業界で働いているエンジニア・デザイナーは実際どう思ってるの?/エンジニアはとてもプレッシャーのかかる仕事/不具合がゼロのシステムを作ることがどれだけ難易度が高いか周囲が理解していない/反対にこれから優秀とされるエンジニアとは?
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒でソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください
アクトビ公式サイト
https://actbe.co.jp/project/
今日のテーマは「日本のソフトウェア開発の60%が失敗している理由と許容されてきた背景」です!
▼今回のトーク内容
日本のソフトウェア開発が60%も失敗に終わっている実態/失敗の定義とは/手段の目的化による本来の目的未達/失敗している現状がそのまま放置されてきた理由/ソフトウェア開発の商流/ソフトウェア開発は手段だということ/過去に目の当たりにした失敗例/過剰なスクラッチ開発が行われている/請負契約の売上の構造/開発会社のあるべき姿/今まで優秀とされてきたエンジニア・デザイナー像と評価指標
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒でソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください
アクトビ公式サイト
https://actbe.co.jp/project/
今日のテーマは「この番組の趣旨やPurpose Drivenとは何なのか、MCの二人は何者なのか」です!
▼今回のトーク内容
どんな番組なのか/どんな人に届けるのか/MCの経歴について/「Purpose Driven」ってなに?/これからのエンジニア組織のカタチ/手段の目的化が多く発生している/ソフトウェア開発の失敗を多く見てきた/デジタルとビジネスの融合
▼MC:
藤原 良輔(株式会社アクトビ 代表取締役社長 兼 CEO)https://x.com/fujihararyosuke
自動車整備の専門学校を卒業後、メルセデス・ベンツ正規ディーラーにてメカニックとして勤務し、22歳で個人で飲食店を開業。その後、プログラマとして東京のSIerへ就職し、ソフトウェアエンジニアとして複数のソフトウェア開発案件や社内ベンチャーとして農業系のIoTサービスの立ち上げを経験。事業立ち上げの経験からクリエイターは更にビジネスのナレッジを構築すべきだと考え、コンサルティング企業へ転職。1年間のフリーランスを経験後、2018年2月に大阪でACTBE Inc. を設立。エンジニアやデザイナーが “つくる” ことに価値を発揮するのではなく、”つくれることを活かして課題を解決する・価値を創造する” までを職域とすべく、テクノロジー × ビジネス × グローバルナレッジを保有する次世代のSIerの形を模索し、エンタープライズ企業の事業創出や業務改善を軸に、海外法人の設立や新規事業創出にも積極的に取り組む。
須藤 貴弘(株式会社アクトビ 取締役 COO)
株式会社インテリジェンス(現パーソルキャリア株式会社)の社内ベンチャー事業「i-common」の立ち上げ期に参画し、主に不動産、建設、コンサルティング、その他無形商材の領域の顧客を担当。新規顧客開拓からサービスの企画、提案、提供(運用)まで一貫して従事。 その後、株式会社ヴァンガードスミスの創業に携わり、同社の取締役に就任。主に中小企業やベンチャー企業を対象に、ビジネス開発、営業販路拡⼤、採用、組織構築などのコンサルティングおよび実務支援に従事。2023 年より個人事業として独立し、コーチングを軸とした企業のビジョン策定(再策定)から戦略策定、チームづくりの支援に取り組む。2024 年12 月より株式会社アクトビの取締役に就任。
▼進行:
山田 菜々恵(株式会社アクトビ Senior PR Staff)https://x.com/heyhey_ehey
新卒で大阪のソフトウェア系IT企業にエンジニアとして入社。 開発時に「このUIは本当にユーザーにとって使いやすいのか」などが気になり、業務外でWebデザインやライティングについて学ぶ。会社コーポレートサイトの刷新に参画し、同社の広報室へ転属。 広報活動を通して、「自分が本当に共感するもの」をPRしていきたいと思い、自身のエンジニアの経験から「正しいものを正しくつくる」ことを大切にしているアクトビに共感し2023年6月に入社。
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